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郵便局の時間に合わせたら,陸羽東線が電車なくて1時間くらい時間ができてしまった・・・。
小牛田だと東北本線直通なので仙台に行くのも楽なのですが,古川駅はなにかと不便です.せめて陸東もうちょっと朝早くと夜遅くやってほすぃ.
まぁ,これから行きと帰りで電車内時間2時間くらいとれるから,1日ラノベ1冊は消費するわけです.
これから読むであろう購入済みラノベ↓
子ひつじは迷わない1巻,2巻
ギャルゲーマスター椎名 2巻
MiX 1巻,2巻,3巻
聖剣のブラックスミス 1巻〜9巻
天使の飼い方しつけ方
なれるSE 2巻,3巻
イリアの夏UFOの空 1巻,4巻(2巻,3巻はまだ買ってないので,まだ放置かも・・・)
これから読むであろう真面目な本↓
量子の宇宙のアリス
これだけあれば5月いっぱいはもつと思われる.
ついで。
BookOFFに行きそうな本↓
ななついろドロップス 1巻(趣味に合わない)
スプライトシュピーゲル 1巻〜4巻(これは読みにくい・・・)
IS 1,2巻(1巻しか読んでないけど,あんまりおもしろくない)
俺妹 1,2,3巻(3巻途中まで読んでみたけど,あんまりおもしろくない)
おとまほ 1巻(なんかいまいち・・・とは言うものの途中までしか読んでないので最後まで読む)
大崎市のブックマーケットには50円ラノベコーナーがありまする.BookOFFで100円とか300円で売ってる本がふつうにごろごろしていました.しかし,地震の後営業していない様子.駐車場に謎の資材が転がったまま.早く営業再開してほしい・・・.
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あ゛ぁー・・・・・・引っ越しの手続き面倒くせぇ・・・
昨日印鑑忘れて市役所と家を二往復しましたZE,疲れた〜
ええと,特に何か書くことがあるわけでもないので,無駄話です.
安いアナログスティック付きのゲームパッドを電気屋さんで購入しました.
別にわたしのやるPCゲーム(主にエロゲ)では必要ありませんが,OpenGLで何かプログラムを作ってみたかったので買ってみました.GLUTで無理やり書いてもいいですけど,GLFWだとジョイスティックの関数が用意されているので,そっちに移行してみようかと思います.GLFWの方がシミュレーションプログラムを書きやすいですし(感覚的に).ただ,GLUTの機能もけっこう役に立つので共存させられるとうれしいんですが,どうでしょ?まぁやってみます.
あとは・・・・・・ああ,やっぱり地震で営業不可能な店がちらほらあって,けっこう不便です.ホームセンターと本屋がひどい.建物自体が破壊されたッぽいですね,まったく・・・
まぁ電気屋さんがやるようになったので,よしとしましょう.
【追記】
glutJoystickFuncなるものがあるらしい・・・
【追記2】
ボタン4つ+ジョイスティックは調べるのも含めて30分だった.
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特に何事もない日は書くことがなくて困りまする・・・・・・。
午前中は買い物に行ってきた.
BookOFFで87冊売って12冊買ってきた.差し引き−75冊,+1800円.
エアリセおもしろい.絵も素晴らしい.
あと,電気屋さんでLED電球買ってみた.値段は高い.
とりあえず,白熱球はくそみたいに電気食って寿命も超みじけぇので換装しようと思う.
60Wとか40W電球を考えると・・・
白熱球は消費電力は40〜60Wで,寿命はざっと1000時間.
蛍光タイプのやつが,消費電力だいたい12〜15Wくらい,寿命6000時間.値段は白熱球の2倍〜4倍.
同等のLED電灯が,消費電力4〜7Wで,寿命40000時間.値段は蛍光タイプのざっくり4倍.
さて,廊下の電気なんかの1日の稼働時間は4時間くらいです.
1ヶ月で120時間,1年で1460時間は電気が流れています.
この見積もりで行くと・・・
白熱球は1年以内に必ず1回は交換します.
蛍光タイプのお高いやつであれば4年もちます.
LEDはメーカー品(シャープ,パナ,東芝)であれば安めのやつでも27年もつ計算になります.
白熱電球は,蛍光タイプを1つ使いきる間に6回交換して,更に3,4倍の電気を食うので,白熱球は圧倒的に経済的ではありません.ぶっちゃけこれを買っている人は店頭での値段しかみていないのでしょう.結果的に損しています.
蛍光タイプは,LED電球を1つ使いきる間に6,7回交換して,2,3倍の電気を食います.突発的な故障(地震で割れたりとか)がなければ,もっとも単価の高いLEDが一番安いことになります.
と言っても判りにくいので,↓のようにまとめました.もちろん,あくまで目安です.
40W白熱球相当のLED電球1個を使いきるときの値段(電気料金を1kWh=20円で計算した場合).
電球価格 電気代(40000時間) 合計
白熱球 \6,000(単価\150) \32,000 \38,000
蛍光 \3,320(単価\498) \9,600(12Wで計算) \12,920
LED \1,980(単価\1,980) \4,800(6Wで計算) \6,780
まぁ,そういうわけで,白熱球は論外.比較的LEDが安いですが,実際にはものがぶち当たって割れたりするので,LEDの寿命を使いきることはないかもしれません.それを加味すると蛍光タイプでもそれほどの違いは出ない可能性はあります.まぁ,かなりの時間交換の必要がないので,交換しにくい場所はLEDにしておくのが良いでしょう.
あと,アパートなんかだと引っ越すので,LEDは持ち家の場合に有効だと思います.
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(  ̄ー ̄)ノ 「pixivページを作っておいたので一応URLだけ置いておきます。」
lovelovemaidのページ→
まぁ,たまに差分とかうpするので,気が向いたらどうぞ.
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(  ̄ー ̄)ノ 「1日空いてしまいましたが,PC:Chikageのスペック評価です」
まず,PC:Chikageの仕様を一覧表にまとめてみました(↓)
表1.PC:Chikage スペック一覧表
【コメ】
まぁ,Core i 5のノートPCが8万〜15万くらいで買えてしまう今日このごろでは,ちょっと割高感は否めませんけれど,まぁざっくり4万円でWindows 7のPCは用意できることは判りました.
次に,上記スペックの相対評価をします.比較対象は,世の中には無数に存在するわけですが,ここでは参考文献[1]に載っていたAtom PCと,あとは今使っているCore 2のノートと比較することにしました.
比較方法は表1.の項目とWindowsエクスペリエンスインデックスのスコア値にしました.
表2.PC:ChikageのWindowsエクスペリエンスインデックススコア
【コメ】
最近の10万円を切る安いノート(celronとか載ってるやつ)でも4〜4.9を出すので,やはり性能は低めです.もちろん予想していた通りなので,わたし的にはそれほど問題はありませんが,世の中のPCとしては低スペックと言えるでしょう.
表3.PC:Chikageと参考文献[1]のAtomPCとのスペック比較
【コメ】
参考文献に載っていたものとほぼ同価格で,全体的にちょっとずつ仕様は勝っています.特にケースサイズは圧倒的に小さく,省スペース化の反面,拡張性は犠牲にしています.残念ながらグラボは付けられません.
表4.PC:Chikageと参考文献[1]のAtomPCとのスコア値比較
【コメ】
案の定,スコア値でもちょっとずつ高い値が得られました.
表5.PC:Chikageと今使っているノートPC:NF70-Wとのスコア値比較
【補足】NF-70Wのスペック
CPU:Intel®Core™2 CPU T5500 1.66GHz
メモリ:4.00GB DDR2
HDD:120GB
OS:Windows Vista Home Premium
価格:十数万円
【コメ】
性能的にはどっこいどっこいです.4,5年前のPC並の性能は発揮できそうです.
まぁ,ノートに比べてHD容量が圧倒的で且つメモリ操作が速いので,ちょっとはストレスフリーに近づいたかもしれません.メモリの速度差はDDR2かDDR3かの違いで出たようです.メモリバス速度は代わりませんので.
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