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こんばんは
 
 
今日は比較的模型ネタ(工作ネタ)が多めです♪
 
で、所有車輌紹介の書庫、自分でも見てビックリしたんですが
前回の更新が2011年8月23日。
 
実に半年以上ほったらかしていたわけですね(滝汗
 
思い出してよかったです。
 
 
 
さて、今日紹介するのは実車はよく狙っているのに模型は余りお目見えしていない
「ゼロロク」ことEF66−0後期型貨物更新色です^^/
 
 
 
 
 
イメージ 1
実車画像(At 兵庫駅)
 
 
EF66型は、1968(昭和43)年より量産された直流形電気機関車です。同形は、従来比1.5倍の出力を発生するMT56方主電動機を採用、定格出力は3900kwを誇ります。JR貨物に引き継がれた同形のうち、延命を目的として更新工事を受けた車輌は当初、白とブルーを基調とした更新色となっていましたが、2004(平成16)年頃からは、オリジナルに近いカラーリングが採用されました。製品は、この塗色をまとった同形のうち、1973(昭和48)年以降に製造された後期型をプロトタイプとしています。                              
 
(解説はTOMIX説明書きから抜粋)
 
 
 
実車の方は今でも追い続けていますが(今日も撮りに行きましたし^^)、
模型の方はブログに余り出ていませんでした。
 
 
そんなわけでご登場です〜♪
 
 
 
 
イメージ 2
TOMIX 2170 JR EF66形電気機関車(後期方・JR貨物更新新車)
 
新品で買いました^^
 
実車もカッコいいですが、模型もかなりイケメンだと思います!
 
 
各部の造形も抜かりなく、大満足の一品です。
細い帯も乱れることなく車体を一周しています♪
 
 
 
イメージ 3
ちょっとうえから。
 
開放テコや手すりの立体感が素晴らしすぎます!!
 
 
自分が模型を始めた当初は手すりの別パーツ化なんかは想像も出来ませんでした。
 
細いパーツは軟質プラとはいえ少しコシがあり、程よい保形性があります^^
 
 
 
 
イメージ 4
 
真正面からもイケメン!!
 
ライトが点いていないですが、オレンジなので点いてない方がカッコいいです(爆
 
 
たしかEF66はチップLEDだったと思うので、腕が上がれば早いうちに交換しておきたいですね^^
 
唯一不満といえば運転室クーラーが無いことでしょうか。
 
「あれは無い方がいい!」という方も多いようですが、私はクーラーつきのほうがカッコよく思えます♪
 
 
 
 
イメージ 5
 
EF210やEF510などの新形式とはまた一味違ったオーラが出ていますね。
 
 
模型の面で見ると、帯下の細かい表記などもしっかり明瞭に印刷されており、
運転室なども若干造形があって、覗き込むとチラリと見えます^^
 
造形美と雰囲気がうまく表現されています。
 
 
 
 
イメージ 6
 
台車をアップで。
 
かなりいい形で、掘りも深くすばらしいです!!
 
ナンバーの38号機は実車の方は既に廃車になっているようですが、
付属のナンバー全部が現在廃車になっているものなので、何となく38号機にしました(笑
 
 
 
ちなみに
 
 
 
イメージ 7
 
同じ貨物を牽引する機関車とは思えない軽快さがあるEF210の台車です^^
 
明るいグレーなので尚更でしょうかね。
 
とはいえ下関のEF66もグレー台車だったようです♪
 
 
 
 
ここからはEF210との並びを。
 
 
イメージ 8
 
「JR貨物」という文字がとてもよく似合いますね〜♪
 
どちらも頼もしい風格があります。
 
EF210もいつかTOMIXから開放テコ&誘導員手すりが立体化した製品が出ないかな〜
なんて思ってしまいます。動力もFW搭載だったりすると嬉しいですね☆
 
 
 
イメージ 9
 
ちょっと上から。
 
EF66の運転室は実車と同様の緑色に塗られています。
こちらも室内を作りこんでみたいですね(笑
 
どちらの機関車も汚しなおはしておらず、綺麗な状態です。
 
走りまくって汚れた姿もイケメンですが、綺麗な姿は美しさがあって好きですね♪
 
 
 
 
紹介は以上です。
 
 
最近は模型をめっきり走らせなくなってしまったので、なかなか貨物も出さないのですが、
今回かなり久々に出しました。
 
たまにはフロアレイアウトもしたいですねぇ
 
 
それでは〜
 
 
 
 
 
 
 
 
 
こんばんは
 
サンパチ記事だけでは自分も皆さんも面白くないですから、久しぶりの所有車両紹介でも。。。
今日紹介するのはGMのEキット組み立ての123系身延線Verです^^
 
 
イメージ 1
なんとなくマイクロエースっぽく・・・
 
身延線って富士山麓を走るんでしょうか、自信ないです(オイッ!
 
 
GMの186番「123系」を組み立てたものです。
こいつを組んだのも、もうかれこれ4年前です・・・
 
初めてエアブラシを使って塗装したもので、何気に記念品的な感じではあります^^
 
 
さて、細部を
イメージ 4
パンタあり前面
 
前面の塗装はなかなか難易度が高かったですが、製作当時にしては驚くほどに綺麗に仕上がっています^^;
今の自分に出来るかどうか・・・不安です(汗汗
 
 
イメージ 5
こちらはパンタ無し前面。
 
前面窓のHゴムは今では考えられないくらいよれよれです(汗
多分、固まりかけたエナメル塗料をそのまま使ったんだろうな〜〜・・・
 
連結部器周辺は全く手を付けていませんね。
 
因みにこのモデル、走りません^^;
 
 
イメージ 6
サイドビュー(パンタ側)
 
前面は凝った塗りわけをしているのに対し、側面は赤帯1本だけのシンプルさです^^
何気に客扉にシールが貼られています♪
 
ちょっと塗膜が厚いです
 
 
イメージ 7
パンタ周辺
 
組み立てた当時の技術を全て使ったパンタ周りです^^
配管に色差し、パンタも金属部分以外色差しして、なかなかがんばったもんです。
 
ただ、パンタ台のグレイが少し変な色をしていますね・・・・
 
 
イメージ 8
実車はどうか知りませんが、窓のサッシは白一色です^^
 
手前に見えるルーバーには何気スミ入れをいていますが、
この感じはガンダムマーカーのスミ入れペンを使っているようです。
 
そういえばガンダムマーカーもしばらく使っていないな〜
 
 
イメージ 9
ひっくり返しても懐かしさ満点!
 
床下機器の肉抜き部を塞いでいませんね^^;
そのために吹き残しが目立ってしまいました、残念!
 
床下機器も一切並べ替えず、大人しい?作りになっています。
 
 
イメージ 2
このキットで凝ったのはライトにレンズ表現をしたこと。
 
エポキシ系接着剤をヘッドライトの窪みに落とし、乾燥させるとこんな風になります^^
少々波打っていますが、あるかないかは結構差があると思います。
 
 
イメージ 3
最後の1枚。
 
自分も今日見てびっくりしましたが、なんと前面の裏に磁石が!
この列車に「ミニエコー」というHMを付けるべく、プラ板でHMを作り
その裏に針金を接着。
 
そして磁石をつけた妻面に近づけると磁力で引っ付くという
完全なKATOの「クイックヘッドマーク」のパクリです^^;
 
でも、HMは2個とも紛失・この磁石も用無しとなってしまいました(汗
 
阪急8000系のHM用に移植しようかな・・・?
 
 
 
123系の紹介はここまでです。
4年前のものなので不満点が多いのは当たり前ですが、もう一回リベンジしたいですね☆
 
 
それでは〜
 
 
 
 
 
 
 
こんばんは
 
前回の紹介から実に1ヶ月経ってしまいましたね^^;
この書庫、結構存在を忘れてしまいます(爆)
 
さて、まずタイトルの「快速」の文字に違和感を覚えるかもしれませんが
これは少しマニアックかも?
TORO−Qは日中は由布院駅〜南由布駅の1駅間を往復しているだけですが、
朝と夕方、大分→由布院と由布院→大分の運転がなされます。
 
停車駅はどこか忘れましたが、この大分⇔由布院間で快速運転を行っていました^^
そうは言ってもガラスの無いトラを連結しているので、最高速度35km/hほど。
 
「注意信号?何それ、食べ物?」みたいな速度です^^;
 
実車解説はここまでにして、車両の紹介です。
 
 
イメージ 1
編成全体。
 
TOMIX製のキハ58、65、トラ70000×3で構成されています。
去年の今頃、寮で一人作っていたのを思い出します^^;
 
レタリングはデカールで有名な「鉄道模型工房たぶれっと」というメーカーの製品。
三宮のジョーシンで買いましたが、このメーカー
なんと通販を利用しても送料はメーカー負担というとてもありがたいサービスです♪
 
これならまた作ってみようかな、という気になりますよね^^
 
 
各車紹介
 
イメージ 2
キハ65 36 
 
編成では5号車に当たります。
一つの側面に「TORO−Q」の文字がいくつあるか分かりません(汗
 
小さいマークまでよく出来ています。
 
 
イメージ 12
トラ(トロッコ) 
 
4号車のトラ。結構特徴的なんで車内も適当に作りこんでみました^^
もう少しお客さんを増やして、楽しい「TORO−Q」にしたいですな〜
 
 
イメージ 13
トラ(トロッコ)
 
3号車。
この車両だけ柵が付いていたわけではなく、他の車両がまだ付いてないだけ。
すなわちこの編成、「未完成車」です(汗)
 
 
イメージ 14
トラ(トロッコ)
 
2号車に当たります。
側面のプレスされた板は一部が塞がれて平板になっています。
元のモールドを削ってプラ板を貼りました^^
 
 
イメージ 15
キハ58 569
 
1号車はキハ58で、この車両に動力が入っています。
床下機器カバーの機器でないところを黒く塗って幾分自然に見えるようになりました♪
 
 
さて、各部詳細を
イメージ 16
ちょっと写真が変ですが、、、お許しください(汗
 
貫通路は一応作っています。
トラの妻面が結構薄かったので、カッターでさくさく切れました^^
ふつう、切る所ではないんですけどね・・・
 
 
イメージ 17
未完成部分。
 
左の2号車と写っていませんが4号車にも、右の3号車のように柵をつけなければいけません。
サンパチ君ができたら追加しましょうか・・・
 
 
イメージ 3
一番悩んだ布の部分。
 
デカールについていたCD−ROMに収録されていた製作記では紙で作っていましたが、
どうもこの「中に支柱が入ってる感」が出せず苦労しました。
 
最終的にはプラ板で支柱の形をした板を作り、その上から
木工用ボンド水溶液を含ませたティッシュをかぶせるという結構ダイレクトな方法でしました^^
 
針でつつけば破れますが、普通に触っても問題はありません。
 
 
イメージ 4
全車、少しだけウェザリングをしています。
 
自分はTORO−Qに3回乗ったことがありますが、
床下や屋根はそんなに綺麗ではなかった印象がありますので、汚したしだいです。
 
実車の写真を見ながらやったのでそれっぽいかな?
 
 
イメージ 5
キハ58は完成品のままだとクーラーの脇にベンチレーターがありますが
九州のキハ58はベンチレーターが無いので撤去しました。
 
当時の穴埋め作業はそんなに良いものではなかったので
数箇所、跡が残っていますが、ウェザリングに隠れてそんなに目立ちませんでした
 
 
イメージ 6
車体も肝心ですが、台車にも一手間?!
 
何というのか分かりませんが、台車のグレーの部分。ここを塗りました。
実車はここだけグレーになっていました(たぶん・・・)
 
ステップはあえて金属パーツに取り替えてあります^^
 
 
 
イメージ 7
よくある置き方で(笑
 
トロッコに乗るとキハの排気煙が入ってきて結構なにおいだったのももう過去の話です(涙
 
 
イメージ 8
突然ながら収納方法。
 
完全に製品パッケージを生かしております!
トロッコのケースに書いてある2,3,4の番号は号車番号です^^
 
 
イメージ 9
さらにマニアックな編成を。
 
自分は見たこと無いですが、時々代走かなんかでこのように
トロッコを抜いたキハ2両で普通列車に就いたことがあるようです。
 
そのときはもちろん写真には付いているHMははずされていますよ^^;
 
 
イメージ 10
キハ58と65の2並び〜♪
 
実車は一編成しかないので、あまりリアリルでは無いですが。。。
重圧な感じがしますね^^/
 
 
 
イメージ 11
ロゴマークを最後に。
 
デカールなんですけどね^^;
荒く見えますが、かなり拡大していますので実際は綺麗に見えます。
 
 
低速走行しかしないTORO−Qは
視覚的には面白いですが、あまりフロアレイアウトには向きませんね(汗
 
でも、廃止された思いである車両としてどうしても製作したかったのです。
そんなチョイ思い出のある模型でした^^
 
それでは〜
 
 
 
 
 
 
 
こんばんは
 
このコーナー、ひっさびさの更新になりますね(汗
今日は東京の鉄道を代表する「山手線」のE231系です^^
 
 
イメージ 1
全体。
 
コンパクトな5両編成です。
基本+増結2両で構成されています^^
 
 
イメージ 10
こちらが増結2両。
サハ+モハのセットです。
 
車輪は黒染めになっています。
 
 
イメージ 11
よくある配置で^^
 
11両にせずとも、この5両で真剣になって遊ぶのもいいかもしれません♪
若干艶のある屋根板は塗装をしておきたいです。
 
 
イメージ 2
ピンボケで見づらいですが、パンタや配管は塗装しています。
 
それにしても配管の塗装が汚いこと・・・・
 
 
 
イメージ 3
先頭車の台車周りはがんばった形跡があります。
 
波打車輪、ステップ、手車止めの塗装など・・・
タイヤ部はあえて銀色になっています^^
 
 
イメージ 4
この台車の奥行き感が大好きです♪
 
排障器も付けてみようかと検討中。。。
 
 
 
イメージ 5
前面下部の出っ張りには実物同様、滑り止めを簡易的に表現。
黒く塗ったシールを切って貼り付けました。
 
この先頭車、元は登場時のスカートをはいていましたが、
東京旅行の際に強化型になっていてかっこよかったので
つい最近、ジョーシンで分売パーツを購入・交換しました。
 
柱を黒く塗らないとしまらないですね^^;
 
 
 
イメージ 6
イメージ 7
ヘッドライト点灯状態。
 
ハレーションを起こせない光量です(汗
これでもコントローラーはMAXの位置になっています。
 
しかし、色は適切ですね^^
 
 
イメージ 8
イメージ 9
テールライトの点灯状態。
 
こちらはまあまあです。
ライトケースのパーツに印刷された白い枠が繊細ですね^^
 
普通の速さで走らせたのではこんなに明るくなりません。
 
 
 
紹介は以上です。
231系で前面のデザインが独特な500番台・・・
この顔は結構好きです♪
 
 
 
 
 
 
それでは〜
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
こんばんは
 
久しい所有車両紹介ですね^^;
車両数が少ないのではなく(現在60両程度)この書庫を忘れているだけです(オイッ!!
 
きょうは自分が中2の頃製作したGMのEキット
「スハ二61」の紹介です
 
 
イメージ 1
シブい!!
その一言に尽きるスタイルと風格です^^
 
写真では後ろ半分が客席、前半分が荷物室になります。
 
 
イメージ 2
当時、このスハ二61をどうゆうテーマで作ったかというと
 
「超素組み」  これです。
つまり、ディテールアップなし、カプラー交換なし、車高落しなし、塗料=GM社指定塗料
 
さらに、この車両は記念すべき工場長初のGMキット成功モデルです
 
それまでは4両ほど製作したことがありますが
塗装を手抜きしたり、接合面の処理をせずがたがたで塗装後崩れたり・・・
完成させたのはこれが初めてです!
 
こんな感じで、純粋な作品です
 
 
イメージ 3
マークも全部貼りました^^
すりガラスや防護棒つき窓、大きな荷物用ドア・・・
 
特徴的で面白いです
 
床下機器を説明書にしたがって接着するのが楽しかったかな^^
しっかりつや消しで塗装しているのが可愛らしいですね
 
台車も無加工です
 
 
イメージ 4
デッキの壁も窓のHゴムをグレイに塗ったりして
当時の自分としては大満足でした^^
 
肝心の車体の艶が均一ではないですね(汗
テールライトはクリアレッドを差しています。
 
 
イメージ 5
今作るなら、吸入口がリアルな作りである別売りのベンチレーターを
買って付けますが、テーマ「超素組み」を守るべく
付属のゴッツイベンチレーターを付けました。
 
しかしこのベンチレーター、真っ直ぐ中心につけようとするには
かなりの根気・努力が必要です^^;
 
屋根板にセンターラインなんて無いですし、
穴あけ用のポンチもなし・・・・
すべて自分でケガいて接着しなくてはいけません
 
でも、これこそがGM社のモットーである
「作る楽しみいっぱい!」の原点ではないのでしょうか?
 
 
イメージ 6
今作ったら確実にボルスタを削って車高を下げますが
ここは未施行です
 
そもそもボルスタを削って車高を落す、という加工を知ったのが
スハ二61を作った後の話です
 
 
せっかく出したのでこんな編成を・・・
イメージ 7
C11+スハ二61+ワム80000
 
哀愁漂う混合列車・・・・
 
本物を見たこと無いですが、いいですね〜^^
編成が茶色で統一されているのがジンと来ます
 
 
イメージ 8
汽笛を鳴らして始発駅を後にする混合列車・・・
一体この荷物はどこへ・誰に送られるのだろうか・・・・・
 
いいですね〜〜もう
 
貨物駅と旅客駅を融合させた小さな駅のジオラマを作ってやりたいくらい!
ちょっと混合列車にはまってしまいそうです^^
 
そのときはよろしくお願いします
 
 
 
 
紹介は以上です
 
 
 
それでは〜
 
 
 
 

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