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今、玉ねぎが旬である。
何と採れたてのたまねぎは、甘い!(辛くない)
知っている人は知っていると思うが、たとえ将来TPPが導入されても
この“甘いたまねぎ”は入ってこないだろう。
以前にも紹介したが、採れたてのトウモロコシも甘い。
祭りの時に売っている冷凍のとうもろこしはもちろん、八百屋で並ぶトウモロコシさえも当然ながら
“採れたて”には到底かなわない。
家庭菜園をやっている人には、これが堪らない。
昔の日本は比較的農業が盛んだったから、えてして多くの人がこの味を知っていたに
違いない。
また、流通もコンビニも今日の様に発達していなかったから、地産地消せざるを
えなかったのだと思う。
便利さと比較して、その分だけ新鮮で美味しいものが届いたのだろう。
今の日本、「ゆとり教育」はさておいて、「食にゆとり」と言うか、自然の
美味しさや、自然の癒しに回帰できないものだろうか?
多くの人が原発を停止したいのなら、エネルギーもセイブした形で過ごす社会を
目指しては如何だろう。
(まずは関西地区の学校や市役所等の公共場所や、ビルの屋上、協力して貰える
家庭に太陽光パネルを設置したら10万kWの不足量なら、LED照明に取り替える
節電と合わせて大飯原発なしでも乗り越えられると思うのだが・・・
原発関連の補助金を廻せば済むと思うのだが・・・・美味しい汁でもあるのか?)
トラックやバスも過剰になって低価格競争に走っている今、安全や環境を犠牲にした
便利さの追求と、真の豊かさは違うような気がする。
今から引退後の話をしても、当に爺くさいと思われるかもしれないが、Mは家庭菜園
で夏場だけでも野菜類は自給自足をやりたいと考えている。
できれば自分が今、開発に従事しているFRP水車発電と据え置き型自己再生型
鉛蓄電池に充電して、もしくは太陽電池パネルと併用して照明くらいのエネルギーで
あれば、自分で賄いたい。
真の豊かさを考える「今が大切」か!
ん? 野菜に限らず人も新鮮な方が良い?
熟して美味しいものもある!
合掌
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家庭菜園、ちょっと憧れる。
今アパートでスープセロリを育ててるけど、それの水やりすらつい忘れてしまいますよ(笑)
飛行機の便なんかも価格競争やってますね、この間キャンペーンかなんかで、沖縄まで限定100名?で5円で行けるとかいうのニュースでやってたけど。
あーいう競争見てると、価格だけの変更ならいいけど、従業員への負担てどうなってるのかなって逆に怖くなりますよ〜。
さらに今、文科省が国立大の学部を再編する方針を固めたとか・・・。
「予算や設備、人員を学部ごとに集中させて教育の質を高め、優秀な人材を育成する狙い」らしーですけど、実際それって効果あるんですかね?
同じ理系でカチカチ頭の集団が集まって、コミュニケーション能力とかに影響出ないんですかね(笑)
最近大学の先生たちを見てて、研究者としてものすごい人なんだけど、人としてのコミュニケーション能力が…って思う時が多々あります(笑)
研究者としてのコミュニケーション能力と、人としてのコミュニケーション能力って同じじゃないんですね
ちょっと話題からずれて、しかも愚痴っぽくなっちゃいましたけど、では!(笑)
2012/6/4(月) 午後 4:33 [ H田 ]
家庭菜園、はまると研究以上に?はまります(笑)
価格競争は当然従業員の給料と言うか、実質的な負担超に行きます。
研究者のコミュニケーション能力なんて、論文や研究の話題で交歓?することがあっても、それ以外は基本的に必要としていないと思います。
画○○理の・・・・・・典型的な例かな?とも思いますが・・・
研究者引退したら、妙にコミュニケーションを図るようになったりして?
と言うことは無いかな?
2012/6/4(月) 午後 10:55 [ miz*mo_*a* ]