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山岸凉子作 テレプシコーラ10巻を買った |
マンガ
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今wowowで毎週金曜日の深夜3〜4時間(つまり土曜日の朝)銀河英雄伝説外伝をやっている ここのミニガイド配信中を押すとちょっと見れます 19年前からやっているアニメで当時60分バージョンの映画判を見た時からあまりの見事さにはまってました 主役のラインハルトとヤンウェンリーの宿命の対決 双方とも非常に頭が切れる 他にもたくさんのキャストが登場する それそれの人物の生い立ち、生活環境、現在の考え方など詳しくかきこまれてあり非常に面白い 銀河英雄伝説本伝の方は110話あり、2004年に外伝が出来たが 今回wowowで放送されることになり今、毎週はまって見ているところだ 本伝のほうは発売当時レーザーディスクを旦那が購入すみである 戦闘中にバックに流れる曲がクラシック音楽なのも見ていて心地いい原因のひとつかも知れない 原作: 田中芳樹(徳間書店刊) 総作画監督 清水恵蔵 メカニックコンセプトデザイン: 加藤直之(スタジオぬえ) /清積紀文 キャラクターデザイン: 奥田万つ里/久米一成/清水恵蔵 音楽: ドイツ・シャルプラッテン・レコード/風戸慎介 ラインハルト・フォン・ローエングラム:堀川 亮(現・堀川りょう) ジークフリード・キルヒアイス:広中雅志 ヒルデガルド・フォン・マリーンドルフ:勝生真沙子 グリューネワルト伯爵夫人アンネローゼ:潘 恵子 ウォルフガング・ミッターマイヤー:森 功至 オスカー・フォン・ロイエンタール:若本規夫 パウル・フォン・オーベルシュタイン:塩沢兼人 ●自由惑星同盟 ヤン・ウェンリー:富山 敬/郷田ほづみ ユリアン・ミンツ:佐々木 望 フレデリカ・グリーンヒル:榊原良子 カーテローゼ・フォン・クロイツェル:三石琴乃 ダスティ・アッテンボロー:井上和彦 アレックス・キャゼルヌ:キートン山田 ワルター・フォン・シェーンコップ:羽佐間道夫 オリビエ・ポプラン:古川登志夫 自由惑星同盟は日本やアメリカや中国などごっちゃ混ぜな感じ ラインハルトを始め色んな人が好きなのだが この間の外伝の千億の星、千億の光でまだヤンと出会う前の が出てきたのだが本伝よりカッコいい ラインハルトたちもまだ10代だし若くてかわいい 志の強く固まっているラインハルトと キルヒアイスはラインハルトの姉アンネローゼの 「弟と仲良くしてやってね」という言葉に従い 命を懸けてラインハルトを守るのであった ヤンは仕方なく軍にいるがそれでも頭のよさから味方の人命をなるべく救ってきた 見てない人には何がなんだか分からないであろうが、とにかく素晴らしい作品なのである もしも見る気がおきたならwowowの金曜日の深夜3:30〜見てください 毎週時間帯が違うので確認してください
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最近旦那が買った漫画本「金田一少年の事件簿」 「オペラ座館、第三の殺人」上下巻「獄門塾殺人事件」上下巻 謎解きが大好きなのでこの手の漫画はわくわくするのだが ごらんのように字が細かい・・・・・・ 老眼なのでこんなに細かい字はとっても読みづらくてしょうがない・・・ めがねをかけて読んでも疲れるのでしばらく読んでは休み、休み 金田一くんのライバル明智警視は「獄門塾」の方に出てます オペラ座館の方は割りと始めの方に犯人のめぼしはついてたんだ〜 やっぱりそうだったかと最後の方のトリックの掛け方は謎解きをするまでもなくすぐ怪しいと分かったね 獄門塾はトリックにちょっと無理があるんじゃないかな〜と思った それにしても犯人が殺人をしたくなるのも無理はない・・・と思わせるようなかわいそうな動機があった 獄門塾の方は「地獄の傀儡子」高遠遥一のしかけた殺人計画に踊らされる犯人があわれだ
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佐々木倫子の漫画「月館の殺人」上下巻を買った |
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青森で「パタリロ源氏物語」3巻を買いました |




