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放送作家漁師 水野重幸の TV&釣り日記
今や趣味を通り越し、漁師の道を突き進む釣りバカオヤジの文句ブログ

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仕事の話をFBでするのは、本意ではありませんが、今回は、お許 し下さい。
昨日、私が担当させて頂いているBSジャパンの音楽番組で たか じんさんの特集をさせて頂きました。思えばヤンタンでラジオ番組 の作り方を教わったのは、たかじんさんでした。
椅子を投げられたことも、怒鳴られたこともありました。
東京の番組では、味の素事件の当事者の一人でもありました。
でも、悔し泣きしていた、たかじんさんの姿、美輪明宏さんとシャ ンソンを歌い合う歌唱力。
思い出は、つきません。
多分、ゲストの天童よしみさんも、そうだったのでしょう。

涙を浮かべながら歌う天童よしみさんの「なめとんか」「やっぱ好 きやねん」すごい歌力です。

http://mizunoshigeyuki.laff.jp/photos/uncategorized/2014/02/09/51osg7uycvl__sl500_aa300_.jpg



たまに、メチャクチャ痛めつけて欲しい時がある・・・と言っても「足裏マッサージ」のことである。
ヘタなマッサージよりも、女性が立て膝で奉仕してくれる、足裏マッサージ(リフレクソロジー)を受けていると至福の時を過ごせる。
「今日は、足が疲れたなぁ・・・」と言う事で、仙川のリフレクソロジーの店に入ってみた。
「すぐに入れますか?」と聞くと、店員さんが「大丈夫ですよ」というので受付。
「今日はどちらがお疲れですか?」「ふくらはぎです」と答え、カルテなるモノにサインをし順番を待つ。
5〜6分して別の女性が、施術室へ案内してくれる。
そこでも「今日はどちらがお疲れですか?」と聞くので「ふくらはぎ」と答えると。
「少々お待ち下さい、すぐに担当が来ます」と言って部屋を出て行った。
そして2〜3分後、担当の女性が来て「今日はどちらがお疲れですか?」と聞いてきたので、本日3回目の「ふくらはぎ」と答え、やっと施術。
段取りの悪さに、少々いらつき施術を受けるも、何かぎこちない感じ。
そして「強さはこれくらいでよろしいでしょうか・」と聞くので、こんなモノとは思いながらも、ここは「もうちょっと強く」とお願いする。
すると「力が弱い」と指摘され彼女のプライドに火が付いたのか、思いっきりの力で足裏を押される。
特に、指の先・・・これは、メチャクチャ痛い。
しかし ここで「痛い」と声を上げようものなら、彼女の「ほれ、見ろ!痛いクセに もうちょっと強く、なんて見栄張りやがって」と言われそうなので、痛さを我慢。 平然と、目をつむる。
この、最強の痛みに60分間耐え終了、リフレ終わりで、受付ロビーに戻る。 施術してくれた彼女が「足親指の先とかかと部分が凝っていました」と言われたので「それは、どこが悪いんですか?」と聞くと 「親指の先は寝不足、かかとは生殖器です。」と答える。
寝不足は良いとして「生殖器?」と聞くと彼女は真顔で、しかも他の女性客が大勢いる前で「はい、水野様 睾丸がお疲れの様子です」と言う。 「睾丸がお疲れ・・・」色々なところが疲れるが、睾丸がお疲れになった記憶はない。 彼女は自分が、何を言っているのか分かっているのだろうか? では今度、そちらを直接マッサージ・・・とは言えないので「また来ます」と店を後にした。
今日は、お風呂に入って睾丸の疲れを取ろう


やはり出てきてくれた!

東京都知事選にあの人が!

そうマック赤坂。

これで、ドクター中松とのライバル対決が実現する。

まるでタイガージェット心とアントニオ猪木の壮絶なる戦いの再現のようだ!

ちなみに、ゾンビウォーリアーズは、リングアウトでしょう。

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東京都知事選

「私は脱原発だ!」

「私も脱原発だ!」

「何言っているんだ、私こそ脱原発だ!」

「じゃ、私は原発ゼロだ!」

「私も原発ゼロだ!」

「くそ〜じゃ私は脱原発ゼロだ!」

「」

元々東京に原発無いのに、どうやって原発ゼロにするのだろうか?

出来ればマック赤坂氏に出馬して欲しい今回の東京都知事選挙。

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三連休の中日、バイクで都内ツーリング。
広尾の交差点で、左折しようとしたら、信号無視の歩行者が!
急ブレーキで停車するも、あっ。
左折で止まると、そこは低い坂道・・・バイクでは足が届かない。
やってもうた〜。 そのまま、バイクは立ちゴケ。...
みんなが、見ている。
しかし、歩道とバイクの間に足が挟まれ、出られない。
おばちゃんが「大丈夫?」と聞いてくるが、こればっかりはどうしようもない。
ううううっと、悶絶してたら、なんと外人が助けてくれた。
「サンキュー」やっぱり、広尾は国際的な街だ〜などと感心している場合ではない。
交差点から脱出し、バイクを確認。 クラッチレバーは折れ、クラッチペダルは、曲がっている。 しかしエンジンは掛かるので、とりあえず、いつも直してもらっている、川崎のアルビスポーツにのって行く。 壊れたところだけでなく、この際、気になる所を全てカスタム。
ひとコケ10万円コースか。
足もサイフも痛いが、バイクを中川さんのところに置いてきたので、こんな革ジャン&革パンで、小田急線に乗っている私が、一番イタイ。
 

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水野重幸
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