全トラックバック表示
トラックバック: 90件
気比神宮と古事記
古代への想念
[ 気ままな奈良県民の極楽トンボ的な日々 ]
2015/5/11(月) 午後 5:10
冬の関西1デイパスの旅 その2
京都から電車を乗り継ぎたどり着いた某駅をでて向かったのは、 敦賀鉄道資料館(旧敦賀港駅舎) その昔、敦賀港の鉄道桟橋にあった敦賀港駅駅舎を、開港100周年の1999年に再現したものです。 明治末期から戦前までは、東京と敦賀を結ぶ欧亜国際連絡列車が発着し、 敦賀港からウラジオストックを経てシベリア鉄道で欧州へ向かう人、 またその逆の流れを担う重要な拠点駅でもありました。 ...
多胡碑と富士山
古代への想念
[ 民族学伝承ひろいあげ辞典 ]
2015/3/19(木) 午後 2:58
多胡碑と竹取かぐや媛 蓋石截頭四角錐台のこと
春雨が続くのでせんかたない。 暇つぶしのテレビも面白くもない。 かと言って、しんどい作業になる摩多羅神その2にとりかかる気にもなれない。 ちょっと気分転換記事を書くことにするか・・・。 多胡碑とかぐや姫の不思議な関係 多胡碑(たごひ)は、群馬県高崎市吉井町池字御門にある古碑(金石文)であり、国の特別史跡に指定されている。山ノ上碑、金井沢碑とともに「上野三碑」[1]と総称さ...
壬申の乱と関ケ原の戦い
古代への想念
[ 平成金沢文庫 ]
2014/12/29(月) 午前 0:37
原始美術美しき顔展
展示によって、一般公開する事にしました。 管理に大変なので、自宅にての公開でメール予約にての見学です。 これぞ、超古代人の美しい顔、顔です。 メール kokegan@yahoo.co.jp http://www.blogmura.com/...
ボロソジャー/トランコフ (ロシア)、『仮面舞踏会』
フィギュアスケートの愉しみ
[ 平成金沢文庫 ]
2014/2/13(木) 午前 0:48
おめでとう!平野歩夢、平岡卓!
おめでとう!平野歩夢、平岡卓! ショーンホワイトの手つきには驚きました。それほどに日本人二人の滑りに驚き、大技で少しの失敗を招いたという解説もあります。平野選手の脅威の跳躍!平岡選手の高度のテク!感動です。 上村愛子の判定で世界は驚愕しましたが、今回のジャッジはまともでした。 特に平岡選手は雪がない県の出身です。毎週のスキー場行きで修練をした結果がメダルです。私も毎週、スキー場行きをした時期があります。平岡選手は雪がない県のスキースノーボーダーに夢を与えてくれました。 早
やっぱり、浅田真央さんには金メダルを獲って欲しい
浅田真央さんを応援します
[ 平成金沢文庫 ]
2014/2/11(火) 午前 0:13
上村4位に世界中から非難殺到
女子モーグル上村愛子 採点 が明らかにおかしいと世界中から批難殺到 http://realtime.search.yahoo.co.jp/search?fr=top_ga1_sa&ei=utf-8&p=%E4%B8%8A%E6%9D%91+%E6%8E%A1%E7%82%B9 カーニーの転倒寸前の滑りを世界中の人々が見ました。二回も減点対照が起きてもなぜ3位なのか!タイムで負けてもなぜ3位なのか!減速と...
[ 気ままな奈良県民の極楽トンボ的な日々 ]
2013/8/27(火) 午後 11:58
纒向遺跡現地説明会 その2
並びだしてから2時間近くが経過し、体力のない僕に限界が・・・・ その時、やっと発掘現場へ進んでくださいとの案内が・・・ 導かれてワケのわからない路地裏を通り抜け到着〜♪ 発掘現場の西側から望みます。 柱跡に黄色の円筒が置かれ、位置関係を明確にしています。 これだけではあまり分かりませんので、桜井市教育委員会より配布された資料を抜粋していきます。 2.調査地の位置と環境 調査地は標高75m前後の東側から派生する扇状地上の微高地にあたります。
未知なる文明
川と人の暮らし
[ 平成金沢文庫 ]
2013/1/25(金) 午後 11:34
槍先形尖頭器
相沢忠洋記念館は赤城山麓の大自然と共生する夏井戸遺跡にあります。 http://www.interq.or.jp/gold/waki/aizawa/tenji/sentouki/sentouki.html 日本の歴史を書き換えた忠洋先生発見の槍先形尖頭器の大型レプリカ?の写真です。 ※私の車の後方が写っています。...
未知なる文明
川と人の暮らし
[ 平成金沢文庫 ]
2013/1/25(金) 午前 1:04
恐竜に乗る人間〜世紀の発見
恐竜に乗る人間を表現した像です。 立山山麓から発掘されたものです。 富山の考古学研究家「匠の美さま」から写真をお借りしました。 偽書といわれる古文献に、恐竜と人間の話があるようです。つまり恐竜を飼いならして空を飛んでいたという話です。それが天の浮き船という説です。 考古学者は石器土器に固執...
箸墓古墳
古代への想念
[ 気ままな奈良県民の極楽トンボ的な日々 ]
2012/2/23(木) 午前 0:13
箸墓古墳
芝村陣屋へ寄ったときに通りかかったのが、箸墓古墳です。 倭迹迹日百襲姫命(やまとととひももそひめのみこと)の墳墓ということらしいのですが、正確なところはわかっていません。一説には卑弥呼の墳墓と言われていますが、これも実証されているわけでもなく、ホントのところ誰の墳墓なのかよくわかりません。 古墳時代前期の前方後円墳で、初期のものにしては大きな墳墓です。 周囲には今でも一部水濠が残っていて、古墳としての雰囲気を漂わせていました。 ここもあんまり時間がなくて、天理街道の箸中交差点付近より撮影
玉川温泉、雪崩事故
事件を考える
[ 平成金沢文庫 ]
2012/2/7(火) 午前 1:40
玉川温泉の雪崩
何回も行く機会があった秋田県の玉川温泉の雪崩には驚きました。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120202-00000555-san-soci 世界有数の真のパワースポットである玉川温泉です。写真は源泉の「大噴」です。 岩盤浴を行ったことがありますが、本当に地球のパワーがでています。 亡くなられた方のご冥福をお祈り申し上げます。 気象異変が頻...








