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格差社会

格差が広がり、、、多くの人が、、、

なんてきれいごとを語るマスコミ、政党は多いが

格差社会ってなんで起きるのか

それは努力や才能の差があるからだ

別に僕自身勝ち組でもないし金持ちでもないが

まっとうなことして金稼ぐやつに対して不満を持つようなことはしない

ってかそれが普通だろう。

金稼いで何が悪い

その分税金を納めている。

高額納税者は少なくとも私なんかよりも努力しているだろうし、気苦労も絶えないだろう。

どんなに優遇されていてもかなりの税金を納めているのは確かなんだから

格差が広がるってのは、人間が良い暮らしをしたいと思う生き物である以上どうしようもないことだ。

いやなら競争の自由が許されている国から出ていけばよい。

どこに行けばよいかはわからないけど

憲法9条

日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。
知っての通り上の条文である。
これができたら理想だが
               はっきりいって無理だ

不良の考え方なら
           殴りかかっても反抗してこないただの袋

とかそんなもんだろう

楽しいだろう、殴るやつは

何にも抵抗してこないんだから

だからこの条文改正に反対しているのも不良国家である。

自分達が殺されそうになれば必死に抵抗するだろうに

国家レベルになると反対する

社民党、共産党、これらの政党がそうだろう(民主党もそうだろうが)

暴力と武力は違う

武力を待ったら使ってしまうなんて言う理論は

ガキの理論だ

まともな大人が拳銃持って人を打とうとは思わないだろうに

自分を守るために武力をもって、暴力をふるうやつに武力で返すのがそんなに悪いのか

よく考えてから結論を出してほしい。

沖縄の真実2

現代語訳 Wikiより転用

沖縄県民の実情に関して、権限上は県知事が報告すべき事項であるが、県はすでに通信手段を失っており、第32軍司令部もまたそのような余裕はないと思われる。県知事から海軍司令部宛に依頼があったわけではないが、現状をこのまま見過ごすことはとてもできないので、知事に代わって緊急にお知らせ申し上げる。

沖縄本島に敵が攻撃を開始して以降、陸海軍は防衛戦に専念し、県民のことに関してはほとんど顧みることができなかった。にも関わらず、私が知る限り、県民は青年・壮年が全員残らず防衛のための召集に進んで応募した。残された老人・子供・女性は頼る者がなくなったため自分達だけで、しかも相次ぐ敵の砲爆撃に家屋と財産を全て焼かれてしまってただ着の身着のままで、軍の作戦の邪魔にならないような場所の狭い防空壕に避難し、辛うじて砲爆撃を避けつつも風雨に曝さらされながら窮乏した生活に甘んじ続けている。

しかも若い女性は率先して軍に身を捧げ、看護婦や炊事婦はもちろん、砲弾運び、挺身斬り込み隊にすら申し出る者までいる。

どうせ敵が来たら、老人子供は殺されるだろうし、女性は敵の領土に連れ去られて毒牙にかけられるのだろうからと、生きながらに離別を決意し、娘を軍営の門のところに捨てる親もある。

看護婦に至っては、軍の移動の際に衛生兵が置き去りにした頼れる者のない重傷者の看護を続けている。その様子は非常に真面目で、とても一時の感情に駆られただけとは思えない。

さらに、軍の作戦が大きく変わると、その夜の内に遥かに遠く離れた地域へ移転することを命じられ、輸送手段を持たない人達は文句も言わず雨の中を歩いて移動している。

つまるところ、陸海軍の部隊が沖縄に進駐して以来、終始一貫して勤労奉仕や物資節約を強要させられたにもかかわらず、(一部に悪評が無いわけではないが、)ただひたすら日本人としてのご奉公の念を胸に抱きつつ、遂に‥‥(判読不能)与えることがないまま、沖縄島はこの戦闘の結末と運命を共にして草木の一本も残らないほどの焦土と化そうとしている。

食糧はもう6月一杯しかもたない状況であるという。

沖縄県民はこのように立派に戦い抜いた。

県民に対し、後世、陛下より特別のご配慮をしていただくことを願う

これを綴ったとき、かれはどれだけ無念だったのだろう

このあと彼は自決している。

彼の人物像は非常に尊敬すべきものであったという

どうしようもない軍人もいればこのように死を前にして沖縄を思い書をしたためる人もいる

どのような素晴らしい文才でもこれほどまでに人の心は打てないだろう。

沖縄の悲哀を忘れてはいけない、そして二度と同じことが繰り返されてはいけない

これを読んでそう誓おうと思う。

沖縄の事実

大田 実 沖縄根拠地隊司令官

発 沖縄根拠地隊司令官

宛 海軍次官

左ノ電□□次官ニ御通報方取計ヲ得度

沖縄県民ノ実情ニ関シテハ県知事ヨリ報告セラルベキモ県ニハ既ニ通信力ナク三二軍司令部又通信ノ余力ナシト認メラルルニ付本職県知事ノ依頼ヲ受ケタルニ非ザレドモ現状ヲ看過スルニ忍ビズ之ニ代ツテ緊急御通知申上グ

沖縄島ニ敵攻略ヲ開始以来陸海軍方面防衛戦闘ニ専念シ県民ニ関シテハ殆ド顧ミルニ暇ナカリキ

然レドモ本職ノ知レル範囲ニ於テハ県民ハ青壮年ノ全部ヲ防衛召集ニ捧ゲ残ル老幼婦女子ノミガ相次グ砲爆撃ニ家屋ト家財ノ全部ヲ焼却セラレ僅ニ身ヲ以テ軍ノ作戦ニ差支ナキ場所ノ小防空壕ニ避難尚砲爆撃ノガレ□中風雨ニ曝サレツツ乏シキ生活ニ甘ンジアリタリ

而モ若キ婦人ハ卒先軍ニ身ヲ捧ゲ看護婦烹炊婦ハ元ヨリ砲弾運ビ挺身切込隊スラ申出ルモノアリ

所詮敵来リナバ老人子供ハ殺サルベク婦女子ハ後方ニ運ビ去ラレテ毒牙ニ供セラルベシトテ親子生別レ娘ヲ軍衛門ニ捨ツル親アリ

看護婦ニ至リテハ軍移動ニ際シ衛生兵既ニ出発シ身寄無キ重傷者ヲ助ケテ敢テ真面目ニシテ一時ノ感情ニ馳セラレタルモノトハ思ハレズ

更ニ軍ニ於テ作戦ノ大転換アルヤ夜ノ中ニ遥ニ遠隔地方ノ住居地区ヲ指定セラレ輸送力皆無ノ者黙々トシテ雨中ヲ移動スルアリ

是ヲ要スルニ陸海軍部隊沖縄ニ進駐以来終止一貫勤労奉仕物資節約ヲ強要セラレツツ(一部ハ兎角ノ悪評ナキニシモアラザルモ)只々日本人トシテノ御奉公ノ護ヲ胸ニ抱キツツ遂ニ□□□□与ヘ□コトナクシテ本戦闘ノ末期ト沖縄島ハ実情形□一木一草焦土ト化セン

糧食六月一杯ヲ支フルノミナリト謂フ

沖縄県民斯ク戦ヘリ

県民ニ対シ後世特別ノ御高配ヲ賜ランコトヲ

核について考える

核兵器保有論、及びそれに対する反論が多々ある。

基本的に

             核兵器は持ってほしくない

そんなんは多くの日本人にとって当然のことであろうと思う。

ただ、核兵器保有について持ちたくないという感情の他に

持たなくてはいけなくなってしまうのではないか?と危惧してしまうこともある

中国と朝鮮半島という世界の問題児のせいだ。

ひとつ言っておくが戦争なんてものは絶対してほしくない

だが、メディアにはなぜか出てこないが、

中国はチベットで民族浄化とかいう名目で虐殺をしている

日本から多額の資金援助を受けとっているにもかかわらず

仮想敵国は日本である。ちなみに長距離ミサイルは

         日本の主要都市に照準があっている

外交努力と話す方は多いが、

        「力無き正義」など「力を持った悪意」の前では意味をなさない

のではないだろうか。日本の決定的な不幸は

こんな国々が近くにいることだと思う。

核兵器なんて日本にはあって欲しくない、しかし、

もし今の平和を維持するために本当に核兵器が必要だと結論が出てしまったら

                反対をする自信がない。

               こんな自分が恥ずかしい

原爆によって命を奪われ、その悲惨さを知り、世界に真実を唯一知らせることができる

悲しくも、誇れる立場でなくてはならないのに。

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