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			<title>日本大好き！</title>
			<description>いろんなこと考え中</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mizuzaemonn</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>日本大好き！</title>
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			<description>いろんなこと考え中</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mizuzaemonn</link>
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		<item>
			<title>格差社会</title>
			<description>格差が広がり、、、多くの人が、、、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんてきれいごとを語るマスコミ、政党は多いが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
格差社会ってなんで起きるのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは努力や才能の差があるからだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
別に僕自身勝ち組でもないし金持ちでもないが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まっとうなことして金稼ぐやつに対して不満を持つようなことはしない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ってかそれが普通だろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金稼いで何が悪い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その分税金を納めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高額納税者は少なくとも私なんかよりも努力しているだろうし、気苦労も絶えないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんなに優遇されていてもかなりの税金を納めているのは確かなんだから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
格差が広がるってのは、人間が良い暮らしをしたいと思う生き物である以上どうしようもないことだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いやなら競争の自由が許されている国から出ていけばよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どこに行けばよいかはわからないけど</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mizuzaemonn/14593646.html</link>
			<pubDate>Fri, 27 Jul 2007 12:44:43 +0900</pubDate>
			<category>政党、団体</category>
		</item>
		<item>
			<title>憲法9条</title>
			<description>日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。 &lt;br /&gt;
前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。 &lt;br /&gt;
知っての通り上の条文である。&lt;br /&gt;
これができたら理想だが&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　はっきりいって無理だ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不良の考え方なら&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　殴りかかっても反抗してこないただの袋&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とかそんなもんだろう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
楽しいだろう、殴るやつは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何にも抵抗してこないんだから&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だからこの条文改正に反対しているのも不良国家である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分達が殺されそうになれば必死に抵抗するだろうに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国家レベルになると反対する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社民党、共産党、これらの政党がそうだろう（民主党もそうだろうが）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暴力と武力は違う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武力を待ったら使ってしまうなんて言う理論は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガキの理論だ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まともな大人が拳銃持って人を打とうとは思わないだろうに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分を守るために武力をもって、暴力をふるうやつに武力で返すのがそんなに悪いのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よく考えてから結論を出してほしい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mizuzaemonn/14128146.html</link>
			<pubDate>Mon, 23 Jul 2007 22:25:03 +0900</pubDate>
			<category>政党、団体</category>
		</item>
		<item>
			<title>ひいばあちゃんが、、、</title>
			<description>亡くなりました。御年100歳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小さい頃、一族から「この子はどうしようもない子だ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などと言われていた僕を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元気な子がどうして悪いんだ、今のうちにいっぱいやんちゃしたほうがいいと庇い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結婚する時もまず一番最初に祝福してくれたのも&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全部ひいばあちゃんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなひいばあちゃんを傷つけたことがあります。小学校の時のことです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご飯を食べていると、やはりもう年で歯もなく食べ物をボロボロ落とすひいばあちゃんを&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
汚いもののように見ていました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのことを知ってかひいばあちゃんは母に僕と夕ご飯を一緒に食べたくないと言ったそうです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その理由は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あの子においしくご飯を食べさせたくないから、、、」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だったそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今から考えるとなんてバカなことをしていたんだろうと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あのときでもそれを聞いた時ショックでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学に受かったとき誰よりも喜んでくれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
玄孫を見せたとき涙を流しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのひいばあちゃんはもういません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遺品から社会人になって初めてプレゼントしたカーディガンが出てきました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
袋から一回も出していない状態で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
持主の手を通すことなく持ち主をなくしていました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
告別式の時、子供の前、妻の前で必死に努力し泣かなかったのに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その安物のカーディガンを見て泣いてしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さびしいです、どうしよう、本当に悲しいです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう長くないと言われたとき、100年も生きたんだから十分だなんて言っていたのに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いなくなってしまうとこんなにもさびしいなんて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つらいです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mizuzaemonn/12784583.html</link>
			<pubDate>Fri, 13 Jul 2007 23:58:31 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>沖縄の真実２</title>
			<description>現代語訳　Ｗｉｋｉより転用&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沖縄県民の実情に関して、権限上は県知事が報告すべき事項であるが、県はすでに通信手段を失っており、第32軍司令部もまたそのような余裕はないと思われる。県知事から海軍司令部宛に依頼があったわけではないが、現状をこのまま見過ごすことはとてもできないので、知事に代わって緊急にお知らせ申し上げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沖縄本島に敵が攻撃を開始して以降、陸海軍は防衛戦に専念し、県民のことに関してはほとんど顧みることができなかった。にも関わらず、私が知る限り、県民は青年・壮年が全員残らず防衛のための召集に進んで応募した。残された老人・子供・女性は頼る者がなくなったため自分達だけで、しかも相次ぐ敵の砲爆撃に家屋と財産を全て焼かれてしまってただ着の身着のままで、軍の作戦の邪魔にならないような場所の狭い防空壕に避難し、辛うじて砲爆撃を避けつつも風雨に曝さらされながら窮乏した生活に甘んじ続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも若い女性は率先して軍に身を捧げ、看護婦や炊事婦はもちろん、砲弾運び、挺身斬り込み隊にすら申し出る者までいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうせ敵が来たら、老人子供は殺されるだろうし、女性は敵の領土に連れ去られて毒牙にかけられるのだろうからと、生きながらに離別を決意し、娘を軍営の門のところに捨てる親もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
看護婦に至っては、軍の移動の際に衛生兵が置き去りにした頼れる者のない重傷者の看護を続けている。その様子は非常に真面目で、とても一時の感情に駆られただけとは思えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、軍の作戦が大きく変わると、その夜の内に遥かに遠く離れた地域へ移転することを命じられ、輸送手段を持たない人達は文句も言わず雨の中を歩いて移動している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまるところ、陸海軍の部隊が沖縄に進駐して以来、終始一貫して勤労奉仕や物資節約を強要させられたにもかかわらず、（一部に悪評が無いわけではないが、）ただひたすら日本人としてのご奉公の念を胸に抱きつつ、遂に‥‥（判読不能）与えることがないまま、沖縄島はこの戦闘の結末と運命を共にして草木の一本も残らないほどの焦土と化そうとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食糧はもう6月一杯しかもたない状況であるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沖縄県民はこのように立派に戦い抜いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
県民に対し、後世、陛下より特別のご配慮をしていただくことを願う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを綴ったとき、かれはどれだけ無念だったのだろう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このあと彼は自決している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の人物像は非常に尊敬すべきものであったという&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうしようもない軍人もいればこのように死を前にして沖縄を思い書をしたためる人もいる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どのような素晴らしい文才でもこれほどまでに人の心は打てないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沖縄の悲哀を忘れてはいけない、そして二度と同じことが繰り返されてはいけない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを読んでそう誓おうと思う。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mizuzaemonn/11756960.html</link>
			<pubDate>Thu, 05 Jul 2007 18:00:33 +0900</pubDate>
			<category>政党、団体</category>
		</item>
		<item>
			<title>沖縄の事実</title>
			<description>大田 実　沖縄根拠地隊司令官&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発　沖縄根拠地隊司令官&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宛　海軍次官&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左ノ電□□次官ニ御通報方取計ヲ得度&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沖縄県民ノ実情ニ関シテハ県知事ヨリ報告セラルベキモ県ニハ既ニ通信力ナク三二軍司令部又通信ノ余力ナシト認メラルルニ付本職県知事ノ依頼ヲ受ケタルニ非ザレドモ現状ヲ看過スルニ忍ビズ之ニ代ツテ緊急御通知申上グ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沖縄島ニ敵攻略ヲ開始以来陸海軍方面防衛戦闘ニ専念シ県民ニ関シテハ殆ド顧ミルニ暇ナカリキ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
然レドモ本職ノ知レル範囲ニ於テハ県民ハ青壮年ノ全部ヲ防衛召集ニ捧ゲ残ル老幼婦女子ノミガ相次グ砲爆撃ニ家屋ト家財ノ全部ヲ焼却セラレ僅ニ身ヲ以テ軍ノ作戦ニ差支ナキ場所ノ小防空壕ニ避難尚砲爆撃ノガレ□中風雨ニ曝サレツツ乏シキ生活ニ甘ンジアリタリ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
而モ若キ婦人ハ卒先軍ニ身ヲ捧ゲ看護婦烹炊婦ハ元ヨリ砲弾運ビ挺身切込隊スラ申出ルモノアリ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所詮敵来リナバ老人子供ハ殺サルベク婦女子ハ後方ニ運ビ去ラレテ毒牙ニ供セラルベシトテ親子生別レ娘ヲ軍衛門ニ捨ツル親アリ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
看護婦ニ至リテハ軍移動ニ際シ衛生兵既ニ出発シ身寄無キ重傷者ヲ助ケテ敢テ真面目ニシテ一時ノ感情ニ馳セラレタルモノトハ思ハレズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更ニ軍ニ於テ作戦ノ大転換アルヤ夜ノ中ニ遥ニ遠隔地方ノ住居地区ヲ指定セラレ輸送力皆無ノ者黙々トシテ雨中ヲ移動スルアリ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
是ヲ要スルニ陸海軍部隊沖縄ニ進駐以来終止一貫勤労奉仕物資節約ヲ強要セラレツツ（一部ハ兎角ノ悪評ナキニシモアラザルモ）只々日本人トシテノ御奉公ノ護ヲ胸ニ抱キツツ遂ニ□□□□与ヘ□コトナクシテ本戦闘ノ末期ト沖縄島ハ実情形□一木一草焦土ト化セン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
糧食六月一杯ヲ支フルノミナリト謂フ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沖縄県民斯ク戦ヘリ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
県民ニ対シ後世特別ノ御高配ヲ賜ランコトヲ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mizuzaemonn/11756130.html</link>
			<pubDate>Thu, 05 Jul 2007 17:53:07 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>南京大虐殺について</title>
			<description>あった、なかったという話になっているがこれまた不可思議なものだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕の考えから言って20万とか30万人の方が虐殺されたという中国の主張には&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　はっきりいって無茶があるだろう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
弾薬や人員にかなりの限りがあった日本がそんなに殺せるとは思わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数字はおそらく中国の捏造なんだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だからと言って南京での事件がなかったというつもりは毛頭ない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっといえば殺された数やその方法など遺族からすれば&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　まったく関係ない　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よく考えてほしい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自身の大切な人が飲酒運転によって殺される&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは世間体からすれば虐殺などではないだろう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　ただ理不尽な殺され方だと思うのではないだろうか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　そもそも戦争という行為が虐殺なのだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よく考えてほしい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近代の戦争は戦国時代のそれとは全く違う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦国時代ともなれば&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦場で兵士が戦い相手の大将を倒すか降伏させれば終わった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今はそうだろうか？違う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
軍人やら為政者という圧倒的少数の加害者と民衆の圧倒的多数の加害者によって構成されている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大事な人が一人殺されれば手法なんてものは関係ない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
絶対的な悲しみには変わらない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦争は民衆にとって悲劇なのだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あるかないかの話しをする前にそのことはよく考えないといけないと思う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mizuzaemonn/11722019.html</link>
			<pubDate>Thu, 05 Jul 2007 10:15:31 +0900</pubDate>
			<category>アジア情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>核について考える</title>
			<description>核兵器保有論、及びそれに対する反論が多々ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　核兵器は持ってほしくない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなんは多くの日本人にとって当然のことであろうと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、核兵器保有について持ちたくないという感情の他に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
持たなくてはいけなくなってしまうのではないか？と危惧してしまうこともある&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国と朝鮮半島という世界の問題児のせいだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひとつ言っておくが戦争なんてものは絶対してほしくない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、メディアにはなぜか出てこないが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国はチベットで民族浄化とかいう名目で虐殺をしている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本から多額の資金援助を受けとっているにもかかわらず&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仮想敵国は日本である。ちなみに長距離ミサイルは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　日本の主要都市に照準があっている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外交努力と話す方は多いが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　「力無き正義」など「力を持った悪意」の前では意味をなさない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のではないだろうか。日本の決定的な不幸は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな国々が近くにいることだと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
核兵器なんて日本にはあって欲しくない、しかし、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし今の平和を維持するために本当に核兵器が必要だと結論が出てしまったら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　反対をする自信がない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　こんな自分が恥ずかしい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原爆によって命を奪われ、その悲惨さを知り、世界に真実を唯一知らせることができる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悲しくも、誇れる立場でなくてはならないのに。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mizuzaemonn/11705833.html</link>
			<pubDate>Thu, 05 Jul 2007 02:00:15 +0900</pubDate>
			<category>政党、団体</category>
		</item>
		<item>
			<title>みなさますみません</title>
			<description>実は骨折と椎間板ヘルニアを事故にあい一緒にやってしまっていたために&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　まともにうごけなんだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久しぶりにはなりますがまた少しずつ更新していきます</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mizuzaemonn/11395468.html</link>
			<pubDate>Mon, 02 Jul 2007 16:08:10 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ゆとり教育について</title>
			<description>昔のことなのでいまさらいってもどうしようもない話だが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これができたとき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　馬鹿を作ってどうすんだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と思った&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子供なんてのはそれこそしたいことしかしないんだからさせなきゃいけないと思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
考えてみてほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皆さんが子どもだった時、学校勉強した時間は苦痛だったか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学校が終わって、宿題が済んで、限られた時間まで一生懸命遊ぶ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だからおもしろかったんじゃないだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕の意見では&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子供にゆとりなんかいらない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼らはその豊かな想像力で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
限られた時間を精一杯遊ぶ能力を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば僕は小学生の時なんてのは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
月曜日・・・スイミング&lt;br /&gt;
火曜日・・・ピアノ&lt;br /&gt;
水曜日・・・サッカー&lt;br /&gt;
木曜日・・・スイミング&lt;br /&gt;
金曜日・・・ピアノ&lt;br /&gt;
土曜日・・・サッカー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが1年生から&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5年生からは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
月曜から日曜まで夜5時から塾だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サッカー以外は自分でやりたいとこれっぽっちも思っていなかった習いごとだったが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも限られた時間を1分たりとも無駄にしないで遊んでいたと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいたい、子供の時からゆとりばっかり与えられた子供が成長したらどんなになるんだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お父さん、お母さんにゆとりをあげたほうがよっぽどよいだろうに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子供は大人よりも遙かに優れた感受性と、学習能力を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その時に教えないでいつ教えるってんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子供は詰め込め！それが役に立つときはきっと来るから！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mizuzaemonn/7669684.html</link>
			<pubDate>Tue, 29 May 2007 16:11:32 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>脆弱な通貨２</title>
			<description>ところで通貨とはどのように動いているのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その国の国力を反映するのが原理原則となる（例えば日本経済が良好なら円高等）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところがそれは現在の為替市場では必ずしも一致しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何故か？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　各国には損益分岐点なるものが存在しているからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本であるなら1ドル＝120円が分岐点でそれ以上円高になると輸出すればするほど赤字になる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とすると、日本としたら困ったことになる。そこで出てくるのが市場介入である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
円高が進むならば、政府がドルを買い。そうやって均衡を保とうとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この市場介入、実はとても難しい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市場原理では金を持っているほうが強いので国として強くなければ介入すら満足にできない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうして発生したのがアジア通貨危機である。（これが韓国にも深いダメージを与える）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、アジア通貨危機とはどういったものなのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時のアジア（東南アジア）は基本的に固定相場制かドルペック制といわれるものだった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
固定相相場はわかるものとして、ドルペックとは何か&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドルペックとは自国の貨幣相場をドルと連動させることだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界の基軸通貨がドルであるということとの違いは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば円高ドル安になったからと言って必ずしも円高ユーロ安になるわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各国間のバランスによってレートは変動する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
要するに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　基軸通貨がドルであっても各国の通貨は基本的にその国の国力が通貨価値となる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところがドルペックになるとそうはいかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　自分の通貨がドルというフィルターを通して判断されることとなる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼らの国力がどうであろうと、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　ドルが上がれば通貨価値は上がり、下がれば下がるという矛盾が生じてしまう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それに目をつけたのがヘッジファンドである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1995年以降アメリカは長期景気回復による経常収支赤字下の経済政策として「強いドル政策」を打ち出す&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
要するにドル高である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、国力が十分ではない国の通貨があがってしまうとどうなるか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的には彼らは安い労働力をうたい、各国の企業を誘致し、生産させることによって国民と国を潤す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自国産業が成立しにくい国にとっては海外企業を誘致することが生命線となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが、通貨が上がるとそうも言ってられない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通貨高によって国内の労働賃金が上がってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安い労働力が売り物ではなくなってしまい海外企業はメリットをなくしてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうなると自国の経済は弱体化するため通貨価値は本来下がるはずだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが固定相場制であったり、ドルペック制を導入していると、そんなことは言ってられない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんな理由があってもドルが上がれば勝手に通貨価値はあがる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、ヘッジファンドはどうするか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
空売りを仕掛ける&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
空売りとは現物を所有していないのに、対象物を売る行為のことをいう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株に例えると&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
投資家は証券会社から株を借り、それを市場で100円で売る。投資家は株を売った代金100円を得る。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後日、当該株価が下がり、市場で同じ数量の株を代金で90円で買い株式を手に入れる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この90円で買った株式を証券会社に返却する。差額の10円が投資家の手元に残り、これが投資家の利益に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（為替になると現物は存在せず、現物がその値段で取引できるという権利の売買になる ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
要するに値下がりで利益をとる手法だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドル高によってアジアの通貨は適正価格よりも高くなってしまった。この乖離を狙った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先ほど言いそびれたが通貨高は必ずしも悪いわけでもない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本でも円高によって輸入品が安くなり、ブランド製品を買った人も多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人や国がお金を持っていれば、マイナスというわけでもない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　ただ、持っていればの話だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通貨価値がドルと連動しているのに空売りを仕掛けられるということは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
矛盾が発生するということである。（ドル高＝自国通貨高→ドル高なのに自国通貨安）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この矛盾を回避するには政府による市場加入しかないのだが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼らはお金を十分に持っていないため、十分な介入ができない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうすると、結果論として強制的に変動相場制に移行することとなり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通貨は暴落してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国自体が倒産したようなもので、彼らの国の企業の株価は軒並み急落&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株価が急落した企業はもちろん業績も悪くなり、失業者も続出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが通貨危機だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが韓国にどのような影響を与えたのかは次にします。ありごとうございました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mizuzaemonn/7183842.html</link>
			<pubDate>Thu, 24 May 2007 19:23:44 +0900</pubDate>
			<category>アジア情勢</category>
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