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Allemande

https://youtu.be/bnhSfASns2A

J.S.Bach“Cello Suite No.1 G-Major BWV1007” 〜『Allemande』

25strings-Koto: Sora Kadoi / kadoish-style

(On the left hand, Classic Old Bisbee)


無伴奏チェロ組曲 第1番 ト長調 より 『アルマンド』

二十五絃箏 香十井 そら / カドイッシュスタイル

(左手にクラシックオールドビズビーを身につけて)

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Prelude

https://youtu.be/_kW84iY6_Ws

J.S.Bach“Cello Suite No.1 G-Major BWV1007” 〜『Prelude』

25strings-Koto: Sora Kadoi / kadoish-style

(On the left hand, Classic Old Bisbee)


無伴奏チェロ組曲 第1番 ト長調 より 『プレリュード』

二十五絃箏 香十井 そら / カドイッシュスタイル

(左手にクラシックオールドビズビーを身につけて)

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音楽の思考法

音楽をやっていて
こだわりは
特にありません

ただ
多くの人が
見過ごしてしまうようなことでも
ひとつひとつ
突き詰めていくことが
必要だと分かっているから
無視する訳にはいかないのです

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花押

花押(かおう) と呼ばれる日本古来の署名 数年前から使ってる ぼくの名は 良博 崇敬する古代の音楽家 源博雅さま 博 の字を介し 畏れ多くも 雅 の一文字を拝借し 雅良 と称す どうぞよろしく

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龍の鳴声

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人の心を打つ演奏がしたい
一日の終わりに
強くそう思った
「藝術の神よ、力を与え給え」
こうして彼は未だ聞かれぬ音に心を打ち込む

画像は箏の「龍尾(りゅうび)」と呼ばれる絃を束ねてある部分です

ぼくのこの箏は、「双龍の舞」とも呼ばれる舞楽(雅楽の舞)に因んで『納曽利(なそり)』と名付けています
「納曽利」は、高麗楽(こまがく)という元々は主に朝鮮半島から伝わった舞を伴う曲です
高麗楽で伴奏される舞は右方舞(うほうのまい)という部類に属し、右方の舞人をつとめていたぼくもよく舞ったものです

因みに、右方があるということはもちろん左方舞(さほうのまい)という部類が対であります
左方は唐楽(とうがく)と呼ばれる中国やベトナムの方の東南アジア広域からもたらされた楽曲を伴奏にして舞います
舞楽は左右両部制に分けられており、それぞれ専門の舞人(まいにん)が属し、左右一対を一番として舞われるのが正式とされています
これは余談

この箏、龍の鳴声のような美しい音色がします

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