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ご安全にーーー!・・・
アメリカ軍が使う・・・ドローン!・・・無人攻撃機!・・・
ではなかったみたい・・・ですな〜〜〜
中国製!だったとか?・・・
大陸間弾道弾!・・・ミサイルの類でもなかった!
艦砲射撃弾でもなかった!
良かったです!・・・なあ〜〜〜!
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政治家よ・・・
【原発】も・・・
青天井で・・・
標的に・・・
なっているのだよ!・・・
365日・・・いつでも・・・どうぞ!・・・と・・・
54基・17カ所(事故機も含めて)
日本国中!で・・・
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5月の・・・薔薇期は・・・出張に・・・名を借りた・・・
政治家の・・・バカンスシーズン到来!?・・・
なのかも・・・しれませんが・・・な〜〜〜
?
大丈夫かい!・・・
・・・?・・・
・
<ドローン>官邸屋上1カ月点検なし…警備を強化毎日新聞 4月23日(木)21時50分配信
官邸が空からの攻撃に無防備だったことを露呈した小型無人機「ドローン」侵入事件。屋上ヘリポートが最後に使われたのは3月22日で、それからドローンが発見された今月22日まで誰も屋上に上がっていなかった。1カ月もの間、国家中枢の警備に空白があったことになり、専門家は「警備体制の見直しや、危機管理の人材育成が必要」と指摘する。【岸達也、一條優太、斎藤良太、田中裕之】 【写真特集】首相官邸の屋上で見つかったドローン ドローンは22日午前10時半ごろ、新人職員への施設案内で屋上に出た官邸職員が発見し、警視庁麹町署に届け出た。 捜査関係者や政府関係者らによると、ヘリポートは3月22日、安倍晋三首相が神奈川県横須賀市の防衛大学校の卒業式に出席する際に使われたが、その後、職員が立ち入ったことはなかった。官邸周辺は警視庁の総理大臣官邸警備隊が見張っているが、ヘリポートは官邸事務所が管理し、屋上は警視庁の警察官が定期的に行う巡回警備の対象外だった。さらに官邸の警備担当者による見回りも行われていなかったという。ドローンを操縦した人物を特定するには、落下時期の絞り込みがカギだが、「空白の1カ月」が妨げになっている。 ドローンを巡っては、今年1月に米ホワイトハウスの敷地内に墜落するトラブルもあった。危機管理に詳しい青森中央学院大学の大泉光一教授は「警察当局や政府は対岸の火事としてみていたのでは」と話す。 大泉教授は「リモートコントロールで強力な爆薬を爆破されたり、炭疽(たんそ)菌をばらまかれたりするなど、一歩間違えればかなりの被害があったはずだ」と批判する。 警視庁は23日、官邸や国会議事堂などを中心とする数百メートルのエリアの警備を強化した。警察幹部は「対策が後手に回ったことは否めないが、来年の主要国首脳会議(サミット)前に課題を解決するチャンスが来たと思いたい」と話した。 一方、菅義偉官房長官は23日の記者会見で「警備体制について不断の検証と見直しを行い、危機管理に万全を期したい」と強調した。 最終更新:4月23日(木)22時38分
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