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住宅の廊下の有効幅員についてはバリアフリーに関する基準が示されていますが、階段の巾については全 く触れられていません。 高齢化対応住宅設計指針では、階段は勾配と形状のみが示されています。 一般の住宅の階段は壁の芯ー芯で91cmですので、内法で78cm・・・片側に手摺を付けると68c mとなり、かなり狭く感じます。 ところが、階段の壁の芯ー芯を1mとすると感じがかなり違います・・・また、階段の手摺も将来両側に 付けることも可能となります。 先日、大手不動産会社の建売住宅で階段の壁の芯ー芯が1mの物件を見てきましたが、昇降しやすく荷物 の上げ下ろしも楽な感じがしました。 この様な提案は大歓迎ですネ。 家を新築する場合、廊下の有効幅員だけでなく階段の巾も検討されることをお勧めします。 http://www.dom-sekkei.jp
不動産のことを紹介します。
2007/10/6(土) 午後 6:15 [ 不動産のブログ ]
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