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2011年1月30日 | 2011年2月1日
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この事例は床の断熱材の設計ミスと施工ミスの例です この住宅の床にはグラスウール断熱材を使用しているが、断熱材は竣工時にすでに垂れ下がっていました 施工業者は断熱材の受け材を45cm間隔で入れているため、まさか断熱材が垂れ下がるとは思わなかっ た・・・と言っていましたが 10kgのグラスウール断熱材では受け材を45cm間隔で入れてもダメです グラスウール断熱材を床に使用する場合は32kgを使用し、しかもしっかり固定できる工法を採用しない と断熱性能を確保するのは難しい
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