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2012年9月21日 | 2012年9月23日
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私がこの建物の写真を撮影した頃は、理学部の校舎として使われていました 現在は、北大総合博物館となり市民に開放され、札幌の観光コースにもなってきているようです 北大のキャンパス内には、近代建築遺産がいくつも残されていますが、この重厚な建物はぜひ見て いただきたい建物の一つです エントランスポーチの尖塔型アーチはこの建物のシンボルとなっています 私の妄想かもしれないが、エントランスポーチだけを見ていると口をあんぐり開けた、ちょっと締 りのない「顔」にみえてしまいます まんまるい目に、ほっぺも付いています 設計者は、札幌で活躍された萩原惇正です 以前、彼の作品として、当ブログでは旧北海道立三岸好太郎美術館の写真を掲載しています 建物名称 北海道大学理学部校舎(現・北海道大学総合博物館) 設計者 萩原 惇正(北大営繕課長) 竣工年 昭和4年 施 工 ★ネガ有り No.26−19★
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