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私達の最も深い罪は
【無知】 だと思います 無知だから傷つけていいと言うものではないんですよね 日本では色弱(しきじゃく―色覚異常)の人が 男では約5% 女では約0.2% いるみたいです 教育とは
自分の持っている【知識・考え】を次の世代に託すことの様に思います それが文化の継承や国の発展につながっている気がするんです この画像をとある掲示版で見つけた時に ・・少しでもこういった差別をなくしたい・・ そう思って記事にしました 断りのコメントも傑作もトラックバックもいらないので
少しでも同調してもらえたならば 【転載】して、色々な人に知ってもらいたいです
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Kさんのブログから転載しました。皆さんのコメント読んでいても、自分の周りにも、目に見えない障害を抱えていらっしゃる方がいます。それを知らずに傷つけることもあります。あ・・なぜ?もしかして?と思い当たると、口から出る言葉、示す態度が変われるかもしれません・・・と願っての転載です。
2006/4/16(日) 午前 8:44
一見して障害を持っているとわからない障害者の方ほど、つらいだろうと思います。この事例のように。遅ればせながら「子狐ヘレン」というの映画があります。もう始まっているのかなぁ?映画としては見に行く勇気がないので行きませんが、本屋で何冊も関連本を読みました。帰り道、どうやったら泣かないですむかなと思って歩いていました。
2006/4/17(月) 午後 5:04 [ - ]
この子狐は、視覚・聴覚が交通事故によって奪われてしまう。そして、脳にも後遺症があって…というお話。少年との種を超えた、友情が伏線なのかな?まぁ立ち読みだからあまり良くわかってないけど。版元はサリバン先生や女王の教室の阿久津先生のように、ただ可愛そう・心配・補助しないとで動きたくはないのです。
2006/4/17(月) 午後 5:29 [ - ]
難しいですよね。でも版元も無い脳みそを回転させて考えます!
2006/4/17(月) 午後 5:30 [ - ]
目からうろこです。知らなかったからごめんなさい・・・ではなく、いろいろ配慮できること、口に出す言葉に責任を持つようにしようと思います。
2006/4/17(月) 午後 5:31
版元さん、私、「え?この人変なの」と思っていた人が、手話教室に通った時、聾唖の方だと知って、もの凄く自分の思いが恥ずかしかった記憶があります。障害に甘える人は私も嫌いですが、障害をもった人を差別しないことが、まず大事かと思いますね。差別する=憐れむに通じる時もありますから・・・。知ること、この第一歩を踏み出す勇気ときっかけは必要ですね。
2006/4/18(火) 午前 0:00
ほうずきさん、不注意に発した言葉って、けっこう刃になりますよね。障害は不便だけど不幸じゃないってよく聞きますが、それをサポートすることも私達は学ばねばならないと思います。
2006/4/18(火) 午前 0:03
姫さん!お礼が遅れてすみません。転載ありがとうございます!
2006/4/18(火) 午前 0:33 [ sea**rd7*9 ]
いえいえ、転載する意味を感じましたので、ドッカンと載せましたでございます。
2006/4/18(火) 午前 1:03