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モンダイ発言をお許しください(笑)。
オバサンが団体でいると、夢中になっておしゃべりしている場面が多いです(笑)。
こう言っては何ですが、そこにあるのは、だらけ切った場と言えないでしょうか(笑)。
自分を律しようとする気配はゼロです(笑)。
しかし、この状態を好意的に観察すると、そこにいる人々の素顔が、そのままに表われている状態です(笑)。
「静かにしろ!」などと高圧的な言葉を一切発することなく、この場を一瞬にして、ある種の規律が支配する場に変える方法があることを思いつきました。
キムタク級の色男を、一人仲間に加えることです(笑)。
たぶん、オバサンの団体に、「自分は女として、これでいいのだろうか」という、自らに対する問いかけが発生すると思います(笑)。
このことは、逆もまた真なりです。
男も同じ事が起きると思います(笑)。
この世は、男と女がいることによって、自らを律するエネルギーを生じていると言えないでしょうか(笑)。
しかし銃弾飛び交う、男ばかりの戦場に、すごい美女が一人仲間に加わったら、いったいどういうことになるのでしょうか(笑)。
戦意を喪失したりして(笑)。
大相撲の土俵上が女人禁制なのは、このことかも(笑)。
過日「相対的関係性」のタイトルで書いた記事の関連です。
この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/mk3ag10/19552803.html
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