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凄いバイクに遭遇

2012年7月16日 月曜日 晴、にわか雨 蒸し暑い
 
晴れているがとても蒸し暑いです。
家に居てても熱いのでアドレスで白浜へ散歩に出かけた(カメラの初使用も兼ねている)
 
白浜近くまで来たところでにわか雨が降りだす、、雨具を着るほどの量ではなくそのまま走る。
暫くすると止んだ、走っているうちに濡れた所も乾いてきた。
 
白浜方向への交通量は空いているが大阪方向は数珠つなぎ状態、三連休最終日は大阪に替える車で混雑している。
 
臨海へと走る、、臨海は海水浴やダイビングの海洋実習の客で普段より混んでいた。
 
冬場はウインドサーフィンしている海岸は夏の海水浴シーズンはウインドサーフィンは禁止の様でブイを浮かべて区切られていた。
 
白良浜は混んでいる、写真を写すとエロ爺さんと間違えられるので横目で見ながら通過する。
 
平草原公園まで登り展望台からカメラの初使用をする。
タクシーで観光客が来ていてタクシードライバーが風景の説明をしていた(良く見かける)
 
滝を写す時や他の時も殆ど、シャッター速度優先モードを使っている。
ホワイトバランスはオートと晴れを切り替えて写してみる、、違いが出るがどちらが良いのか判断するだけの材料なし。
 
展望台から白良浜方向
イメージ 1
 
 
白良浜UP  300mm望遠ズーム
写したままで無修正
イメージ 2
 
 
対岸は田辺市の扇が浜
イメージ 3
 
 
カメラが送られてきた時に部屋の中でレンズを取り付けした、小さな埃がカメラのミラーに付いたのかファインダーを覗くと小さな斑点が見えていた。
本日この展望台は空気も綺麗で埃は無い、それでレンズ交換するときにブロアーでミラー部分を吹いてみる、、
レンズ取り付けてファインダーを覗いてみると斑点は無くなっていた。
ブロアーで吹き飛び一件落着です。
 
以前から不思議に思っているのだが、、
カメラの機能でセンサーに付着したゴミ対策で振動させて埃を落とす事が出来ると取説には書かれている。
 
カメラのセンサーにもし埃が付いていてこれを振動で落とす事が出来たとする、、
このセンサーから落とされた埃は何処に収納されているのか、、、カメラの中から外には出ていない。
埃、ゴミは何処へ行ったのか、、、?
何も対処する必要は無いのか、、?
 
6年間使用してきた前のカメラで考えてみると埃は未だカメラの中に有る、、
塵も積もれば山となる、、、の例えが有るが、、
有る期間使用するとメーカーに送って内部清掃する必要は無いのか、、?
取説には何も書かれていない。
誰か教えてー。
 
平草原公園から下りて家に向かう、、
道路は数珠繋状態です、、こんな時にはアドレスはとても楽、、わずかなスペースをすり抜けて走る。
途中変わったバイクの青年と並走する。
車の流れが止まった時にバイクを見る、、見た事のない型式でギアチェンジは手動、
手動のギアチェンジは子供の頃に見た「陸王」以来かな、、、。
広い所で止まって写真を撮らせてもらうことにした。
 
いバイクと遭遇したようです。
バイクはハーレーWLA 750cc (メモしてなく型式はうろ覚)
オーナーは地元の白浜町(本人は写真に写るのが嫌との事でバイクのみ)
イメージ 4
 
 
 
タンク横のレバーが手動チェンジ
イメージ 5
 
 
クラッチカバーは有るが本日は外していた。
イメージ 6
 
 
イメージ 7
 
 
久しぶりに変わったバイクに遭遇しました。
 
今日白浜から大阪帰られるドライバーお疲れ様と言いながらアドレスで帰宅する。
 
お終い。
 

カメラを替える

2012年7月14日 土曜日 曇り 蒸し暑い
今使用しているカメラ キャノンEOS Kiss X は2006年10月に買いました。
もう6年も経ったとは、、歳を取ると月日の経つのは早く感じる。
 
パソコン、デジカメ、は毎年新しい製品が発売されている、6年も経過すると性能、、? 色々と付属した機能が追加されている、、売る方としては前の機種よりも進化した製品を出さないと売れないからかもしれない、、。
 
ネットで調べてみると今売られている同機種のカメラは、Kiss X6i (今年6月発売)です。
発売当初の値段は、ボディーのみで約8万円也、、、、高いです。
 
製品名から察すると一年毎に新しい機種が発売されている様です。
 
調べていると旧タイプのカメラが値下がりしているのを見つけた。
キャノンEOS 60D  (2010年9月発売) ボディーのみで約6万2千円
仕様を見ると、防塵、防滴、に成っている、、
今使っているEOS Kiss X はそういう構造には作られていないので埃、雨、等には弱くて気を使う。
 
キャノンカメラに使えるレンズは、知らない間に6本になっていた。
6年使用したカメラから60Dに替えた(このカメラも新製品発売前で値下がりしている)
 
昨日通販のアマゾンから送られてきた。
6年間使用したKiss X と 60D(少し大きい)
大きさは最初の EOS Kiss (Kiss Xの前の機種) と同じくらいかな、、。
イメージ 1
 
 
最初に買ったデジ一カメラは 1998年頃にオリンパスからアマチュア用に国産初めての一眼レフでE10が発売され買ったが、レンズ交換が出来ないカメラでした。
その次にキャノンからレンズ交換の出来るデジ一が発売され買ったのがEOS Kiss
、今思えばデジカメは進歩するのが早い、、付き合って買い替える余裕はありません。
 
60Dカメラも6年使用を考えると先に自分の平均寿命が来てしまう、、どちらが先に駄目になるのか不明、、。
 
バイクで移動する時はGIVIボックスにカメラを入れている、、FZ6Sに乗っていた頃は道路の継ぎ目でボックスの中でカメラが踊ってカメラに傷が付いてしまった。
シェルパ、セロー、だとショックの吸収か゛良くカメラもあまり踊らない。
それとボックス内のカメラも動かないように仕切りをしてショック吸収をするように詰め物をした。
 
60D カメラは形が大きくて今のままでは入らない。
今日はボックス内の仕切りをカメラに合わせてやり直した(それほど手間掛らない)
何のことは無い、単に段ボールを切り取ってガムテープで張るだけです。
これで路面の悪い所でもボックス内でカメラは踊らない(傷も付かない)
 
以前の仕切りを外した状態、真ん中に有るのは、足踏み空気入れ。
イメージ 2
 
 
仕切りとショック吸収取り付け
イメージ 3
 
 
カメラを入れてみる
イメージ 4
 
未だ走行テストしていないが、これでカメラは踊らないはずだが、、?
ボックス内にはこの他に、予備電池、携帯電話、カロリーメイト、空気圧計、チューブレスタイヤパンク修理キット、タオル、予備の前輪チューブ、等が入る。
 
チューブタイヤ修理道具は嵩張る為に布の道具ケースに入れてシートに縛り付けている(一人で走ると全て自分で運ぶので荷物が増える)
運が良いのかバイクのパンク経験は今まで一回もないです(車は何度も有り)
 
カメラの取説を読んで機能と操作方法を調べている所、テストで写しに出かけるのは未だ(天気も良くない)です。
 
取説を読んだりしていると、昔の銀塩カメラ(フイルムカメラ)と今のデジカメとでは可なりの違いが有るが、、
 
フイルムカメラは写した後は手を加えることが少なかった。
今のデジカメ技術では、写した後にパソコンを使って画像に手を加える、色等は出来上がった写真が本当に見たままの色なのかも分からない。
 
写した後パソコンで修正する技術によって出来栄えの差が有りすぎの感がするのは私が昔人間だからかもしれない。
 
早く梅雨明けしてカメラテストで走りたいです。
 
お終い
 
追記
前の買い替えブログ記事
 

露出補正なしで撮影

2006年10月25日 水曜日 晴れ

前回までのカメラテストでは、露出補正を+にして写してみました。
露出オーバーぎみになって色が飛んでしまう事もあります。
それで、海岸で補正無しではどうなるのかテストしました。

使用レンズは、タムロン ウルトラズーム28〜300mm

午後から良く晴れて温度も上がり動き回ると汗ばみます。
半袖のトレーナーでカメラ持ってうろつきました。
全て補正なしで写して、パソコン側でも補正なしです。

海の対岸は白浜温泉、大きな湾になっています。
この湾の奥には、海上保安部があり最新式のスクリュウの無いジェット噴射式の巡視船が繋留されています。

浜辺は海水浴場、砂浜の補修工事中でブルが盛んに砂を掻き寄せていました。

イメージ 1

対岸の白浜温泉をズームUP
川久ホテル

イメージ 2

イメージ 14

白浜アドベンチャーワールドの観覧車

イメージ 3

沖に向って航行中の監視船 トリミングして船の部分だけ切り取り

イメージ 4

海水浴場でプランクトンの調査

イメージ 5

この海水浴場のシャワー設備

イメージ 6

砂浜の整備

イメージ 7

海水浴場の看板、犬を散歩に連れ込むみたい、、、、
海を隔てた向かいは、白浜温泉

イメージ 8

海岸の木に生えていた木の実、、何の木かよく分かりません。

イメージ 9

防風林の松林で、、、、、

イメージ 10

イメージ 11

沖の漁労中の漁船
浮き灯台の上に写っている斑点状のものは何か?
センサーに付いた埃?
他の画面で同じ場所にはこの斑点状は出てこないです。

イメージ 12

波打ち際の釣り人

イメージ 13

以上は露出補正0で撮影しました。
パソコンで画像を見るときパソコンの輝度調整でも見た感じが変ります。

私はパソコンの輝度は暗くして使用しているのでどうも画像が暗く見えてしまいます。

デジカメはパソコン側でも補正できます、でも写した写真をパソコン側で補正するのはフイルムカメラの人から言わせるとあまり感心しない事の一つといわれてしまいます、、、、、
カメラで写したままの状態で扱うべきと言われます、もっともな事と思い気をつける事にします。

テストで写した写真はオンラインアルバムに一括で載せました。
http://www.imagegateway.net/ph/AEG/RequestViewAlbum.do?i=4npgcKeEUJ

以上本日のテストでした。

カメラテスト 2

2006年10月14日 土曜日 晴れ

昨日に続いて本日もカメラテストをしました。
今まで使用していたキャノンEos Kiss−D では、露出補正を+1で使用
海岸で写すとどうしても明るい光がカメラに感じて絞り過ぎるようで、それで露出補正を+1にしていた。

今度のキャノンEos Kiss−Digital X ではどうなるか?
昨日は花など近づいて写してみました、別に補正の必要は感じない。


本日は海岸でなにも補正をしないで写してみた。
やはり、明るい光量を感じて絞り過ぎる様に感じるが、もっと写してみないと結論が出せない。

電池は昨日のものをそのまま使用
電池消耗の表示も細かく出るようになって助かる
念の為に予備電池も用意したが交換する必要無し。

写した写真はキャノンのオンラインアルバムに昨日の続きにいれた。
説明文の欄に月日を記入、写真の説明も少づつ記入して行く予定。

オンラインアルバムを開いて、スライドショーをクリックすれば手送りしないで写真は見れて便利
このアルバムの容量は100MBまで使え一枚の写真に使う容量は、200KB以内に編集して使用

テストには、和歌山県田辺市の田辺湾、対岸は白浜温泉です。
昨日写した白浜の対岸がこの田辺市の天神崎。

天神崎は日本のナショナルトラスト運動発祥の地、
詳しくはHP
http://www2.ocn.ne.jp/~tenjinzk/

ブログに写真一枚、後の写真はオンラインアルバム(昨日の続きに)UP
http://www.imagegateway.net/ph/AEG/RequestViewAlbum.do?i=4npgcKeEUJ

イメージ 1

この写真どうも露出不足みたいですそれでパソコン側で明るさ補正をしてみます

イメージ 2

どちらが見やすいか? 
海岸の明るい場所ではカメラで露出補正を+にしたほうが良さそう、

明日も良い天気、バイク日和です、

以上
2006年10月13日 金曜日 晴れ

今回購入したカメラ何とか取り扱えそうなのでテストに行ってきました。
最初は何も補正などしないでノーマル状態で写す事にします。

カメラと交換レンズをバックに入れて原付バイクで出発、
ついでに白浜温泉、円月島をバックに原付バイク、小回りが出来て何処にでも止める事が出来て便利、
距離が近い所しか駄目ですが、、、、

イメージ 1

一寸用事が出来たので後で続きを書きます
写真は、キャノンのオンラインアルバムに載せておきます。

URLは
http://www.imagegateway.net/ph/AEG/RequestViewAlbum.do?i=4npgcKeEUJ
アルバムの中のスライドショーをクリックすれば自動で画面がめくられます。

写真は補正を掛けていません、前回のカメラは露出補正をブラス1にしないと画面が暗く感じた。
このカメラはどうかな

続編(食事終了、アルコール変調終了)
今回使用したレンズは、タムロン90mmマクロ、 28〜300mmウルトラズーム、
それと、レンズに取り付け出来る、レイノックスのスーパーマクロDCR250
レイノックスのスーパーマクロを使用するには三脚が必需品と思いました。
手持ちでこのスーパーマクロを使うのは一寸きつい、、まともに写っているのが殆ど有りませんでした
その中の一枚 花のメシベか、オシベかよく分からない、、、、、、です。

イメージ 2

オリジナル画像のトリミングテストをしてみました
画質が悪くなるが実用上はどうか、、、、

イメージ 3

イメージ 4

出かける前の天気予報では温度高い、と出ていた。
長袖のトレーナーを着ていて、とても暑くなり汗が出てきた。
仕方なく半袖シャツ一枚になって公園内を探索、、、、
変なおっさんが、カメラとカメラバッグを担いで歩き回る姿は、狸か熊か、、、でした。

カメラテストに行った公園はコスモスが沢山咲いていた。

イメージ 5


大きな蜂が蜜を採取中

イメージ 6


公園には幼稚園児が大勢来ていて賑やか、他にも養護施設からの団体さんが車椅子で移動されていた。
付き添いの人ご苦労様

今回のキャノンEos Kiss−Digital X は以前のカメラの使いにくい所を改善しています。
特に、パワーセーブの機能は、旧カメラは電源を入れたまま何も操作しないと電源がOFFになり、写す時には、電源スイッチをON状態からOFFに戻してから又ONにする必要があった。
これはとても面倒な操作になり、時間も掛かり写すタイミングを逃がす事がある。

今回のカメラの場合は、パワーセーブが働き電源がOFFとなっていても、シャッター釦を押せば直ぐに電源がONになり操作する時間が掛からなくなっている、この機能が一番気に入りました。

旧カメラの場合にレンズ交換するとき、カメラ内にゴミ、埃、などが入り込み、センサーに付いてしまい
写した写真にそのゴミ、埃が、点となって画像に写る事がありました。

この場合にレンズを外してエアーブローをして埃、ゴミを吹き飛ばすしか有りません。
取れない時にはメーカー送りして清掃をしてもらう事になります。

今回の新カメラには、センサー部分を振動さしてゴミをふるい落とす機能が付きました。
最初にこのようなゴミ、埃対策をしたカメラは確かオリンパスの一眼レフでした。

各社とも今後、このような対策が取られたカメラが出てくると思う。
デジタル一眼レフカメラはこれからも進化していくでしょう。

露出補正は写す時の条件で可也違いがありそう、色々条件を変えてテストしてみたいです。
いいレンズも欲しいが、○が有りません。
明日も良い天気になりそうですね、カメラもってウロウロすることに成りそうです。

以上

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