こんにちは、ゲストさん
ログイン
Yahoo! JAPAN
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
[ リスト ]
「ススキさえちりゆくときぞ穂をひらき手で見えを切り灯に翳す秋」 (木端美人)
こんにちは〜♪ 人工の光に浮かぶ ススキの幻想的な世界ですね^^^ 秋の深まりを楽しみたいものです。 今日も素敵な日を。。。。。。。 ぽち。 トラバいたします。
2009/10/10(土) 午後 0:56
吉祥天さん、こんばんは。こちら(秋田)はススキの原があちこちにあり、2ヶ月程は楽しめます。爽やかな風景、一度いらしてみては。
2009/10/11(日) 午後 5:40 [ 蝦夷の俳写復活 ]
■秋深く萩に似合うは失恋の 憂いを締めた江戸小紋の女(ひと) 今日は昨日の「金木犀の女」の連歌として、 秋の七草の「萩の花」を詠んでみた。 これも、東京・調布の深大寺の萩の花である。 「秋の七草」といえば、 ■萩の花 尾花葛花なでしこの花 女郎花また藤袴 朝顔の花 と山上憶良(やまのうえ おくら)が詠んでいるように
2009/10/10(土) 午後 0:57 [ 吉祥天の「言ノ葉・魂の森」 ]
すべて表示
西方 凌
小川菜摘
浅香あき恵
こんにちは〜♪
人工の光に浮かぶ
ススキの幻想的な世界ですね^^^
秋の深まりを楽しみたいものです。
今日も素敵な日を。。。。。。。
ぽち。
トラバいたします。
2009/10/10(土) 午後 0:56
吉祥天さん、こんばんは。こちら(秋田)はススキの原があちこちにあり、2ヶ月程は楽しめます。爽やかな風景、一度いらしてみては。
2009/10/11(日) 午後 5:40 [ 蝦夷の俳写復活 ]