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太陽と青空の下で
ご主人様の下で、自由に羽搏く…

夏休み後半


夏休みも折り返し地点になりました。

こちらは涼しいというより寒いです。

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8月の気温じゃないですよね…どうしちゃったんだろ。


夏休みが始まってから、2kg増量しました
まぁ家族と出かけていて外食ばかりなので、仕方ないのですが。。

1週間後にはご主人様との逢瀬、その前日は測定日(ジム)なので、その前には、少なくとも元に戻しておかねば…

寝る前に、腹筋2セット(200回)、頑張ります。






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夏休み


わたしの両親と兄一家と集まった席で…
中学生の姪が
「私がすぐ太るのは遺伝のせいだ」
とお母さん(義姉)に駄々をこねていたので、わたしが横から
「遺伝のせいにしたら負けだよ」
と諌めたのを、もしかしたら義姉に失礼だったんじゃないかと気になってしまい、眠れません。笑


ともあれ、夏休み。
今日からしばらく、バカンスです。


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ご主人様とお話しできないのは寂しいですが…行ってまいります。





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逢瀬


「暑い」
と言ってもどうにもならないのはわかっているのに、ついつい口に出してしまいます。
本当に暑いですね。

酷暑の中ご多忙極まりなくとうとう体調を崩し気味だったご主人様が、「それでも」とお時間を作って下さったので、今日お逢いしてきました。
とはいえ、その後にはお仕事でいらっしゃるので、ランチデートです。


昨年も今年も、7月末にお住いのお近くの向日葵畑の話をブログでアップされていて…
「一面の向日葵なんて見たことがありません」「いいな、いいな」
と申し上げていたのを心に留めていて下さって、
「まだ咲いているかな?」
と仰りつつ、車で回って下さいました。

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残念ながら、先の台風にやられてほとんどなぎ倒されていましたが(画像はご主人様のブログからお借りしました)、少しだけながら、ご主人様と一緒に見ることができました。
何より、
「ひばりに見せてやりたい」
とご自宅から数分のところまで連れて行って下さったお気持ちが嬉しいです。


その後、前にも連れて行って下さったお蕎麦屋さんでお昼をいただきました。

今日は混んでいて、横並び(カウンター席)になったので「ない」と思っていたら…
ご主人様は今日も終始、食べているわたしをにこにこと眺めていらっしゃいました(笑

それから喫茶店で、向かい合ってのんびりかき氷をいただいて、今回の逢瀬もお開きになりました。

ご主人様のことを想うときはいつも幸せですが、目で見て触れて目を合わせてお話しできるのは、一層幸せなひと時です。


ご主人様の地元は、スモッグが少ないせいか、日差しがじりじりと痛いです。
二人で
「暑い、暑い」
と言いながらも、胸は心地の良い温かなもので満ちていました。




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向日葵


ご主人様に限らず、今までおつきあいした相手にも
「寂しい」
とはなかなか言えなかった。

いつも物欲しそうにしている<重い女>って自分でも嫌だし、大切な人に「重い女」と疎まれるのは怖い。


ご主人様は
「趣味はひばり」
と言わんばかりに構って下さる。
お忙しくて時間のないときでも、とりあえずLINEでスタンプだけは送って下さる。

代わりに何かをわたしに求めるのではなく、ただ、与え続けて下さる。

ご調教の場以外でご命令を下されたことはなく、ご依頼すらなさったことはない。
自主的に画像やボイスメッセージをお送りすると喜んで下さるが、何もしなくても
「おまえがいてくれて嬉しい」
と言って下さる。


こんな風に、絶えず温かいものを感じている筈なのに、もう2週間ほども浮かび上がれなくて。
無意識のうちに
「注いでいただいて当然」
と傲慢になっているか、心のどこかに穴が開いているのかと、ご主人様に対して申し訳なさと不安があった。

ご主人様とそういう会話になったので、それを申し上げてみた。
そのときのご主人様のお言葉─

「穴が開いて漏れているのではない。
おまえの心と身体が吸収しているんだ。
だからずっと注ぎ続ける」

そして、最後にこう言って下さった。
「お腹が空いたらちゃんと言うんだぞ。
我慢してても、ちゃんと与えるが」


ご主人様がいつも仰る
「従であるおまえの幸せそうな顔を見るのが、主として満たされる」。
という言葉を信じきれずにいた。
…って、疑っている訳ではなくて、単純に
「そんなことで、いただいたもののお返しができない」
と思っていた。

でも、わたしがご主人様に一番に求めるものは<心からの笑顔>。
そのためには何だってする。
…これって、同じことなんだよね。

ふと、そう考えた。



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ネガティヴ


上ナントカっていう女性議員がテレビで取り上げられるたび、あの物言いが妙に引っかかっていたのですが。

元アイドルの若手女性議員の不倫疑惑騒動の折、横やりを入れたのがまたも話題になっていたのを見て、「あっ」と気がつきました…前主にそっくりだ、と。
少なくとも、最近の騒動(言動)から窺える部分については、ほんと笑っちゃうくらいそっくり。

それで、前主との関係の終焉のぐだぐたを思い出して、その頃のネガティヴな感情が、当時とはまた違った角度から蘇ってきてしまい…しばらく沈んでいました。


過去の辛い出来事は、ご主人様との平穏で満ち足りた日々のはるか遠くに消えた..と思っていたのですが。
(たぶん)思い入れのある鞭をなくしてしまったことを発端に、色々と間の悪いことがあったり、ご主人様がかつてないほどお忙しいこともあって、気持ちが弱っていたところを突かれたような気がします。


今は一番酷い状態からは抜け出せたものの、具体的にどうということもなくただ何となく浮かび上がれずにいます。

ただ、ほんとにお忙しくて、冷房のないところで日に10時間以上もお仕事をされているご主人様のことが、特に気がかりです。
「来週、ランチだけでもおまえに逢いたい」
と時間調整のために更に頑張って下さっているのですが…心配でなりません。



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