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太陽と青空の下で
ご主人様の下で、自由に羽搏く…

空の名前


父が急逝しました。
(実は、ご主人様との逢瀬が延期になった理由がそれです)


先日夜中に旅行から帰って来て、その日の夕方に母から
「お父さんが入院した」
と連絡があり。
そのときは母も
「お酒の飲み過ぎだって」
と呆れるように言う程度の状況だったのが、翌朝に急変しました。

処置をするごとに悪い反応を起こし、その日の夜に息を引き取りました。
<(重症)急性膵炎による、多臓器不全>とのことでした。


兄一家とわたしたちで実家に集まってみんなでごはんを食べたのが旅行の前日…そのときの様子がまだ記憶の新しい部分に残っているのになぁとか。
入院の連絡を受けて、母と
「だから『飲み過ぎじゃない?』っていつも言っているのにね」
などとのんびりと話してから丸一日経たずに危篤状態に陥ったりとか。
何だか急すぎて、また、父を想う暇もなく葬儀等々のことを考えざるを得なくて…感情(悲しみ)が現実について来ない感じです。





ご主人様は日頃からよく風景画像を送って下さいます。
それは
「おまえに見せたい(一緒に見たい)もの」
だと解釈しています。

この数日は、頻繁に空の画像を送って下さいます。
それには、色んな意味・色んな想いが込められていると感じます。

早く元気にならなくちゃね。
…ただただ、感謝です。


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空の欠片


空はどこまでも繋がっているよね。


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わたしサイドの事情で、次の逢瀬は延期…今週はご主人様にお逢いできなくなりました。

「哀しい」
というよりも。
体力ギリギリのご多忙な中で、その日お休みできるようお仕事の調整をして下さっていたご主人様に申し訳ない気持ちで胸が痛いです。

まぁ、不可抗力な理由ではあるのですが。。



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ヨアキム


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「幸せ」だったことが、そのまま「恐怖」に反転する─
そんなこともあると知ったのは、ひと月ほど前。

やっと、すべて、終わった。

「ああすればよかった」
なんて無意味な後悔や、悲しみの混じったフクザツな安堵を片手に握りしめて。





ああ、、
ご主人様にお逢いしたいなぁ。

わたしの名を呼ぶ甘い声の響きに、あの笑顔に…触れたくてたまらない。



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夏休み後半


夏休みも折り返し地点になりました。

こちらは涼しいというより寒いです。

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8月の気温じゃないですよね…どうしちゃったんだろ。


夏休みが始まってから、2kg増量しました
まぁ家族と出かけていて外食ばかりなので、仕方ないのですが。。

1週間後にはご主人様との逢瀬、その前日は測定日(ジム)なので、その前には、少なくとも元に戻しておかねば…

寝る前に、腹筋2セット(200回)、頑張ります。






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夏休み


わたしの両親と兄一家と集まった席で…
中学生の姪が
「私がすぐ太るのは遺伝のせいだ」
とお母さん(義姉)に駄々をこねていたので、わたしが横から
「遺伝のせいにしたら負けだよ」
と諌めたのを、もしかしたら義姉に失礼だったんじゃないかと気になってしまい、眠れません。笑


ともあれ、夏休み。
今日からしばらく、バカンスです。


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ご主人様とお話しできないのは寂しいですが…行ってまいります。





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