<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>透過光</title>
			<description>日々の心にある思いを、書きつづりたいです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mkawa7198</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>透過光</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>日々の心にある思いを、書きつづりたいです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mkawa7198</link>
		</image>
		<item>
			<title>ご無沙汰です＾＾；</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-34-bd/mkawa7198/folder/101916/63/32342263/img_0?1145502773&quot; width=&quot;352&quot;&gt;&lt;br /&gt;
いやはや･･･気がつけば４月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご無沙汰しております。&lt;br /&gt;
えっと。。はいサボってました。&lt;br /&gt;
別のところのブログは週1くらいで更新をしてました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はいごめんなさい。&lt;br /&gt;
次回からきちんとコチラも更新します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうも、書いても書いても落ちてしまうＹＡＨＯＯさんにきぃぃぃっとなり&lt;br /&gt;
もういいもん･･･といじけ、放置してしまったのがよくなかったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなわけで、フクチャンの怒りのショットでお詫びを＾＾；&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これからもよろしくです</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mkawa7198/32342263.html</link>
			<pubDate>Thu, 20 Apr 2006 12:12:53 +0900</pubDate>
			<category>猫</category>
		</item>
		<item>
			<title>今更すんませんバトン</title>
			<description>あけましてﾟ･*:.｡.(ノ ^ ▽ ＾ )ノ‥‥おめでと～♪☆.｡.:*･゜ございます。&lt;br /&gt;
放置気味のσ(ﾟ∀ﾟ ）のブログに皆さんコメントなど有難うございます。&lt;br /&gt;
ということで、急いで素敵なバトンに参加します！&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〇瑤辰討い觜の名前は？何歳ですか？性別は？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　フク　５歳（推定）　♀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
黒猫を飼うことになったきっかけは？&lt;br /&gt;
　父が知り合いの獣医さんのところに行ったとき、箱の中でゴールデンレトリバーのおっぱいを吸っている子猫を見て、呆然としていたら、フクｃｈａｎのほうから寄ってきたｗそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飼い始めて何年になりますか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　５年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すを飼ってよかったって思うことは？&lt;br /&gt;
　個性のある子で。猫らしいんですが猫らしくなく。甘えんぼですｓが、意地っ張りで。&lt;br /&gt;
　見ててかわいい子ですｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イ修了劼鮖瑤辰涜臺僂覆海函∈い辰燭海箸蓮&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　新人猫と仲良くしてくれない？嫉妬心が強い？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ηを飼うことを家族は反対しましたか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　猫大好きファミリーですｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Г笋辰僂蟷瑤錣覆韻譴个茲ったって思うことはありますか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　あるわけもなくｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
┐修了劼好きなものは？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　カリカリと、ほうれん草？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その子の特徴的な性格や癖は？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　神経質！嫌なことがあると、母の遺影に報告に行く＾＾；&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっぱりうちの子が一番と思うのはどんな時？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　むっちりしたお尻を見たときｗ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遅くなってすんませんでしたー＾＾；</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mkawa7198/21242780.html</link>
			<pubDate>Mon, 02 Jan 2006 04:08:57 +0900</pubDate>
			<category>猫</category>
		</item>
		<item>
			<title>がっかり</title>
			<description>先住猫「フク」ちゃんが血尿を出しました。 &lt;br /&gt;
膀胱炎でも、結石でもなくて･･･ &lt;br /&gt;
原因は &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストレスです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここ2、3日姪っ子が泊まりに来ていて、仔猫「ミケサバオ」が &lt;br /&gt;
家中を徘徊して、一番大事なフクちゃんの父とのお休みタイムを姪っ子と「ミケサバオ」に捕られてしまったのが原因みたいです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さすがの父もコリャやばいと思い、「ミケサバオ」は夜は一人で寝ることになりました（もともと、姪っ子がこなければサバオはゲージの中で一人で寝てますが、今後は姪っ子がきてもゲージで寝てもらいます） &lt;br /&gt;
ただ、やっぱりそれでは寒かろうということで、おいら大枚叩いてサバオの為に &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「猫カーペット」買いました！！！ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のコタツカバーも買ってないのに＞＜ &lt;br /&gt;
これで日中も夜もサバオはヌクヌクです。 &lt;br /&gt;
フクちゃんは大好きな父のベットか私の帰宅時のベットで安らかに眠れるでしょう･･･ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
血尿止まって欲しいなー</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mkawa7198/17704022.html</link>
			<pubDate>Mon, 28 Nov 2005 13:19:37 +0900</pubDate>
			<category>猫</category>
		</item>
		<item>
			<title>流血騒ぎ</title>
			<description>父が油断をしました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多分近づかないだろうとふんで、２匹を軽く放置したんですね。それが間違いでした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仔猫は遊びに夢中でフクちゃんの守護範囲を超えてしまったんです･･･ &lt;br /&gt;
とたんフクちゃんは身体を膨らまして威嚇と共に猫パーンチ！ &lt;br /&gt;
爪ありです･･･ &lt;br /&gt;
鼻っ面を少し掠めたみたいです。 &lt;br /&gt;
しかし仔猫もつい最近まで野生だったものですから、売られた喧嘩は100％買います･･･ &lt;br /&gt;
フクちゃんの首筋にがぶりと一発･･･ &lt;br /&gt;
しかし体格差と、健常猫障害猫の違いもあります。 &lt;br /&gt;
フクちゃんの猫キックで喧嘩の勝敗は決まりました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仔猫は１メーター位吹っ飛んだそうです。 &lt;br /&gt;
（手加減なしだな・・・＾＾；） &lt;br /&gt;
その後思いっきり、身体を膨らませて今までに聞いた事ない声で威嚇をしました。仔猫は吹っ飛んだままお腹を見せて倒れていたそうです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父は慌ててフクちゃんを抱き上げて別室へ。首から大出血でした･･･。 &lt;br /&gt;
怒るフクちゃんをなだめて別室に入れて今度は仔猫へ。 &lt;br /&gt;
鼻っ面の傷はたいしたこともなく、本人も平然と遊んでいたようです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心配なのはフクちゃんの怪我で、父は慌てて友人の獣医さんに電話をしました。（獣医さんといっても学校の先生なので病院の先生というわけではないんです。専門はモグラですから） &lt;br /&gt;
先生はすぐ来てくれて、フクちゃんの怪我を見ました。 &lt;br /&gt;
たいした事はなく、先生が来た時には出血も止まってました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問題ないよと、手にした救急箱で消毒してくださり仔猫も一応みて問題無しで＾＾大事には至りませんでした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ上下関係の均衡の問題を心配した私たちは先生に伺ったところ、最後の猫キックでフクちゃんが上ということを確立は出来ているだろうということでした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は事も成しに終えましたがまだまだ、馴染むのは遠そうです。気をつけて見守りたいです･･･ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、話はそれますが父と疑問に思ったのは･･･ &lt;br /&gt;
先生が持ってきた救急箱はどこから見ても、人間用だった気がするんですよね（爆） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ま・・・いっか・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mkawa7198/15987242.html</link>
			<pubDate>Thu, 10 Nov 2005 12:35:04 +0900</pubDate>
			<category>猫</category>
		</item>
		<item>
			<title>歩み寄り2</title>
			<description>本日親父が、仕事から帰ってきた時の話です。 &lt;br /&gt;
仔猫は基本ずっとゲージなので、先住猫が玄関にお出迎えをしてくれます。 &lt;br /&gt;
いつもの通りお出迎えをしてくれて、親父は普段着に着替える為に、仔猫のいる部屋へ行きました。 &lt;br /&gt;
仔猫が来て以来、先住猫はその部屋へ1ヶ月間滅多に入らなくなってしまいました。人間がいてがやがややっていると、外から覗く事はします。 &lt;br /&gt;
ゲージを購入し組み立てていた時は、猫特有の「強いものは高いところから見下ろす」法則で、棚の上からじっと観察してましたが、それ以降はやっぱり入らなくなっていました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし今日は父についてその部屋に一緒に入ってくれたんです～！！ &lt;br /&gt;
父も「おお！」っと思ったらしく、先住猫に話しかけつつ、「ごはんごはーん！」とうるさい仔猫をたしなめつついつもよりゆっくりと着替えをしました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先住猫は親父の足元で仔猫を見つつ、じっとしていたそうです。しかし仔猫が、ご飯を待ちきれなくなってゲージに体当たりを始めたとたん（＾＾；） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「うシャーーーーーーー！！！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と威嚇をしました＾＾； &lt;br /&gt;
父は先住ちゃんの背中を撫でてたしなめつつ猫&amp;#39;sのご飯を用意したそうなんですが、進歩です！ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっとづつですが前進し始めました･･･ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
亀の歩ではありますが･･･ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仲良くなってくれれば仔猫の体のケアもしやすくなります。 &lt;br /&gt;
人間は焦りますが、こればっかりは仕方ないですね＾＾</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mkawa7198/15889329.html</link>
			<pubDate>Wed, 09 Nov 2005 13:41:43 +0900</pubDate>
			<category>猫</category>
		</item>
		<item>
			<title>歩み寄り</title>
			<description>猫同士がほんの少し歩み寄りを見せてきました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日の話しです。 &lt;br /&gt;
父が、ダイニングキッチンにフクちゃんを入れて、ガラス格子の重い引き戸を閉めてから、廊下に運動をかねて仔猫を放しました。 &lt;br /&gt;
フクちゃんはじーっとガラス格子の引き戸から仔猫を観察していました。 &lt;br /&gt;
まあ日課なんですが＾＾人間の腰まで位の棚に上り見下ろしながら廊下を観察しているのですが昨日は違いました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仔猫がダイニングに入りたくて扉の前でニャーニャー鳴いていた時です。 &lt;br /&gt;
おもむろに扉の前に行き、扉を開けてあげたのです！ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
重い引き戸なのでフクちゃんしかあけれません。 &lt;br /&gt;
まあ仔猫は足が不自由なので大人になってもあけれないとは思うのですが、いきなり扉を開けてあげたんです！！！ &lt;br /&gt;
父は、仔猫と喧嘩するのではと思い慌ててもう一度扉を閉めました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すると、しばらくしてまたフクちゃんは仔猫のために扉を開けてあげるんです！ &lt;br /&gt;
父は、2回目は一度好きなようにさせてあげようと思い、扉を閉めずに観察しました。 &lt;br /&gt;
フクちゃんは扉を開けたあとは、棚の上に戻り仔猫を観察しています。 &lt;br /&gt;
仔猫はダイニングに入って走り回って＾＾棚の上のフクちゃんを見つけると側に行こうとしました。登れない棚ではないので登ろうとウズウズしていました。しかし登ろうと上をみていた仔猫に、フクちゃんのサイレンが＾＾； &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「う～う～ううううううう～」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
父はこれ以上は無理だと思い、仔猫をゲージに戻しました＾＾； &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし！すごい歩み寄りです！まさかフクちゃんが扉を開けるとは！ &lt;br /&gt;
父と2人でテンション上昇な一日でした＾＾</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mkawa7198/15787039.html</link>
			<pubDate>Tue, 08 Nov 2005 13:51:28 +0900</pubDate>
			<category>猫</category>
		</item>
		<item>
			<title>哀愁</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-34-bd/mkawa7198/folder/101916/14/13872214/img_0?1129707229&quot; width=&quot;176&quot;&gt;&lt;br /&gt;
寂しい背中の写真です（＾＾；）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
猫’ｓにあいに帰宅したとき、フクちゃんは始終こんな感じで外を見ていました。&lt;br /&gt;
まるで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私の居場所はなくなった･･･旅にでるか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とつぶやいているような背中でした･･･&lt;br /&gt;
母の遺影の前の座布団にこのポーズで座っていたりとか、&lt;br /&gt;
大分飼い主の精神と心臓に悪い行動をとってくれてます･･･&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仔猫は、相変わらずなエキサイトです･･･&lt;br /&gt;
昨日も夕飯を上げるとき、フクちゃんのお皿に先にあげてから仔猫のお皿なんですが、&lt;br /&gt;
お皿にカリカリを入れようと蓋を開けたとたん飛び出しフクちゃんの餌に突撃しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はいフクちゃんは、とたんにダシュで逃げました。&lt;br /&gt;
喧嘩にならなくてよかった～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、フクちゃんそのあとそのお皿では絶対!!!ご飯を食べてくれません･･･&lt;br /&gt;
かなーり神経質です。お皿にカリカリをおいておいても、恨めしそうに見るだけでたべません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新しいお皿購入してあげなきゃです･･･</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mkawa7198/13872214.html</link>
			<pubDate>Wed, 19 Oct 2005 16:33:49 +0900</pubDate>
			<category>猫</category>
		</item>
		<item>
			<title>仔猫の生活</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-34-bd/mkawa7198/folder/101916/77/13663577/img_0?1129528551&quot; width=&quot;176&quot;&gt;&lt;br /&gt;
仔猫は鳴きっぱなしです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウチの父の強靭な心に乾杯です（苦笑） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんで鳴くのでしょうねぇ。ご飯かなぁと思い今日から量を増やしてます。フクちゃんは大分ペースをつかんできてくれてますが、やはりゲージから出すと半狂乱です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仔猫はまだまだ母親が恋しいのでしょう。 &lt;br /&gt;
甘えたいサカリで、抱っこをすると胸まで上ってきて顔に自分の顔をこすり付けます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日分かったことですが、多分この子は片方の耳が聞こえないのかもしれません。 &lt;br /&gt;
目がオッドアイなので、その可能性があるそうです。 &lt;br /&gt;
このオッドアイですが先天性のものではないそうです･･･ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ小さいので精密検査が出来ませんが、このまま失明もありえます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脚もやはり何をしても動きません。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
障害のある仔猫とはこんなに難しいものかと今考えさせられています。ウイルス性の疾患は大分良くなりました。 &lt;br /&gt;
おしっこもウンチもばっちりです。 &lt;br /&gt;
お腹がすいて鳴いているのか、不安で鳴いているのか、寂しくて鳴いているのか･･･それともどこか痛くて鳴いているのか。 &lt;br /&gt;
言葉が通じないのは本当に苦しいです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フクちゃんはそれを分かっているのかわからないのか、完全無視をしています。 &lt;br /&gt;
一緒に寄り添って寝てくれる日はまだ遠そうです･･･</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mkawa7198/13663577.html</link>
			<pubDate>Mon, 17 Oct 2005 14:55:51 +0900</pubDate>
			<category>猫</category>
		</item>
		<item>
			<title>ゲージ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-34-bd/mkawa7198/folder/101916/41/13368341/img_0?1129258616&quot; width=&quot;176&quot;&gt;&lt;br /&gt;
仔猫は物凄く愛情に飢えている為に一日24時間中10時間近く泣き続けます。&lt;br /&gt;
ゲージから抱っこしても（あんまりやらないんですけどね）家の中をフリーで歩かせても&lt;br /&gt;
ずっと泣き続けます。&lt;br /&gt;
考えた結果、環境が変わってきっと不安なんだろうという結論に達しました。&lt;br /&gt;
先住猫との兼ね合いもあったので、ゲージを新調し、大き目のものを購入し&lt;br /&gt;
しばらくはそこで生活をさせることにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなわけで、ゲージを買いに行ったんですが、猫用ゲージがいいのがなかったんです。&lt;br /&gt;
NETではいいのがあるのですが、いかんせん時間がかかります。&lt;br /&gt;
うちは今日にもほしい！状態でしたので･･･&lt;br /&gt;
そんな時目に入ったのが「室内犬用ゲージ」でした。&lt;br /&gt;
犬小屋の形をしていたんですが、トイレと水とご飯をおいたら寝るスペースがないかな？と思いました。&lt;br /&gt;
父は&lt;br /&gt;
「猫なんだから考えて寝る！」&lt;br /&gt;
と言い放ちましたが、ご飯と水は壁に取り付けるものを選び、トイレはまだ仔猫なので小さめの箱を買いました（100均万歳＾＾）&lt;br /&gt;
それでも手狭だな感じでしたがまあこれが一番だろうとなり、購入しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
組み立てている時、父と２人であーだこーだと仔猫のいる部屋で作業をしていたんですが、&lt;br /&gt;
フクちゃんがそれを気にしてウロウロ部屋の前でイライラ歩いていました。&lt;br /&gt;
父と２人で呼ぶとソロソロと部屋に入ってきます。&lt;br /&gt;
いい傾向だ!!私たちはフクちゃんに話しかけながら作業と続けました＾＾&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにその間仔猫は鳴き続けていました。ゲージが完成して、準備万端！というところで、まずフクちゃんをゲージに入れました。&lt;br /&gt;
フクちゃんに「ここはあの仔猫の部屋にするからね」と言い聞かせフクちゃんが自ら納得してゲージから出てくるのを待ちました。&lt;br /&gt;
フクちゃんは匂いをかぎまくったあと納得して出てきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこに仔猫投入です！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご飯んとトイレを入れてあげ、ゲージの外から布を書け薄暗くして＾＾&lt;br /&gt;
仔猫はそれでも鳴き続けましたが、多少泣き止む時間が長くなった気もします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしやはり手狭でした＾＾：寝る場所がぎりぎりすぎたんです。&lt;br /&gt;
父は朝になって、子猫が猫砂の中で寝ているのを発見して&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「増築するか・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とつぶやき、何やらごぞごぞと作り始めました。&lt;br /&gt;
しかもわざわざCADを使っての設計です＾＾；設計図を完成させ自ら家にあった木材を使い、&lt;br /&gt;
結局ゲージの中にロフト？をつくりました。&lt;br /&gt;
そこなら子猫は広々と寝れます。&lt;br /&gt;
彼の大事なお城になります。そこが彼の完全な縄張りとして定着させ、&lt;br /&gt;
先住猫との縄張り抗争を避けさせたく思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mkawa7198/13368341.html</link>
			<pubDate>Fri, 14 Oct 2005 11:56:56 +0900</pubDate>
			<category>猫</category>
		</item>
		<item>
			<title>家政婦（猫）はみた！</title>
			<description>帰宅をして、真っ先に先住猫のふくちゃんを探しました。 &lt;br /&gt;
何につけても彼女をケアしないと、仔猫に着手は出来ません。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フクちゃんは、かなりのストレスで基本2階の私の部屋から降りてくることはないようです。 &lt;br /&gt;
ただ、ご飯とトイレの為だけにはやっと降りてきてくれるようにはなっていました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、私が逢いに行くとフクちゃんは気まずそうに私のベットの隅2箇所を行ったりきたりしてなにやら訴えてきました。 &lt;br /&gt;
なんだろうと思いみてみると、そこには粗相の跡が。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっと仔猫がきた初日にトイレを我慢できなくてそこにしてしまったのでしょう。 &lt;br /&gt;
軽く怒りましましたが、せめるのも可哀想なので粗相の後始末をしてしばらくフクちゃんと遊びました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソロソロをと思い仔猫のところに移動をしました。 &lt;br /&gt;
仔猫はもう愛情に飢え飢えで、全身全霊でかまってくれといってきます。 &lt;br /&gt;
そんな姿を健気に思いつつ怪我の状態を見ようと抱き上げた時･･･ &lt;br /&gt;
ふと視界の隅に黒い影･･･ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
扉の隅から覗くフクちゃんの嫉妬の視線!!･････|дﾟ)！！ &lt;br /&gt;
私に気がつかれたと分かると一目散で隠れてしまいました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あの視線は本当に心臓に悪い･･･ &lt;br /&gt;
やましいことはないのに、なにやら悪いことをしているみたいなそんな気持ちにさせられました･･･ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前途多難な初日でした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mkawa7198/13109106.html</link>
			<pubDate>Tue, 11 Oct 2005 17:21:48 +0900</pubDate>
			<category>猫</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>