|
今更ながら、iPhoneアプリを配信してみようと思う。 本当にまったく初めてなので、せっかくなのでブログに書き綴ろうと思います。 2013年末になって、初めての人も意外と珍しいだろうと思うので。。。 1.ブラウザ「Safari」をインストールする。 ※私は、WindowsなのでWindows用 2.「iOS Developer Program」に登録する。(年間参加費 \8,400) ※今回、既にApple IDを持っていたが、登録時にDUNSナンバーというのが、 必要ということになり、その取得を行う手続きにより、一旦中断しなくてはならなくなった。。。 ここまでで、次回に続く。(早いっ)
|
アプリビジネス
[ リスト | 詳細 ]
Androidを活用したビジネス(主にアプリ関連)のご紹介
|
やっぱりあった! 「進撃の巨人」にのっかったアプリは、五万とありますが、 「半沢・・」もあるかなあと遊び半分で検索したら、やっぱりあったー! その名も、「倍返しだ!半沢くん」 なかなかクオリティが高い! 10万ダウンロード以上されてる。すごい。
|
|
ライセンスについて、備忘録的に書き記しておこう。 今回ご紹介するのは、Unity3Dっていうゲーム開発エンジン。 その名のとおり、3Dゲームを作るのが得意。 でも、2Dのゲームも作ることはできる。。。 Ver4.3以降〜より2Dゲームも作りやすくなるらしい。 なんといっても、Unity3Dが魅力的なのは、開発したものが、 PC,ブラウザ、コンシューマーゲーム(PS3,Xbox360とか)、スマホへ 出力できちゃうこと。 私がUnityを知り始めた数年前からライセンスの内容が変わったみたいなので、 今回改めて調査してみたのであります。 (2013年10月23日に、Unity3Dを販売している営業の方から電話で確認した事項です。↓) 「個人でない場合は、前年10万ドル以上稼いじゃってたら、有料しか駄目!」ということです。 →ある程度営業している会社は、基本的には有料じゃないとだめということですね。 で、ここからより具体的な話。 例えば、AndroidとiOS向けに公開したいという場合は、 それぞれ出力するためのアドオンというのを買わないといけません。 つまり、前年10万ドル以上稼いじゃってる法人で、Android/iPhone両対応アプリを作りたい方は、 「Unity Proライセンス + Android Proアドオンライセンス + iOS Proアドオンライセンス 上記は、いずれも、157,500円(税込)なので、合計で 472、500円(税込)となります。 Unityベーシックのアドオンを持っていたりすると、バージョンアップ料金になりますので、詳しくは↓などを 参照ください。 また、受託開発の場合、 ビルドした完成品を納品する形であれば、 デベロッパー側(受注者のみ)のみライセンスを保持すればよいが、 プロジェクトファイルごと納品して、発注者側でもその中身をいじる場合は、
当たり前ですが、発注者側もライセンスが必要になります。 |

- >
- コンピュータとインターネット
- >
- コンピュータ
- >
- ソフトウェア
|
前回に続き、スマートフォンアプリ上の広告 アドネットワークの中で、 ユーザーが広告を経由して、該当するアプリをインストールした時に、 デベロッパー側に報酬が発生する、CPI型の広告をいくつか導入してみたので、 私個人のレベルですが、ご紹介いたします。 ●私の勝手なCPI型アドネットワークリスト(2013年10月22日現在) ※注意※ この内容は、あくまで私が使ってみた結果と実測値の内容を元にしています。 対象のアプリや導入時期、導入方法により異なる場合があります。 そのため、この内容の利用したことにおける一切の責任は負いませんので、あらかじめご了承ください。 ちなみに、今回も対象のアプリは、Androidです。(iPhoneはもう少しで) 今の私のマイブームは、appCですね。 これから新しいサービスも展開されるそうで、楽しみですし、何しろサポートが良いです。 強いて言うなら、GAMERS(ランキング機能)の操作性をもう少し良くしてくれると嬉しいです。。。 ゲームアプリに特化した、GAME FEATも単価が良いですし、ボーナスが時折あるのが魅力的です。 xmaxは、リスト上は評価が低めなのですが、Game Cafeなどのレビュー掲載特典や今後の広告数増加など、 期待できる点は大きいので、これからが楽しみです。 次は、SSPサービスを検証したいと思います。。。。
|
|
自分の備忘録としても、ここ数年でいろいろ使ってきたアドネットワークの情報を共有します。 以下、簡単な表にしてみましたが、 大きなポイントは、3つだと思っています。 1.管理画面の使いやすさ →操作性もそうなんですが、私がかなりポイントにしているのが、 ログインしてすぐに、広告費総額が表示されるかどうかです。 意外とここがされていない管理画面が多いのです。 請求の欄を見に行ったり、または期間を指定したりとか、しなくては見れなかったりするのです。 2.広告単価 →正直、そんなに大きく差はありません。ただ、それでも少しでも高い方がいいに決まってます。 3.その他のメリット →近年、アドネットワークは急増していると感じています。 その中で、各社とも独自性を作って、差別化を図ろうとしています。これはとても良いことで、 私も毎回、聞いたり、お知らせが来たりするたびに、感心します。 ●私の勝手なCPC型アドネットワークリスト(2013年10月21日現在) ※注意※ この内容は、あくまで私が使ってみた結果と実測値の内容を元にしています。 対象のアプリや導入時期、導入方法により異なる場合があります。 そのため、この内容の利用したことにおける一切の責任は負いませんので、あらかじめご了承ください。 ※CPC型とは、クリックにおいてアプリデベロッパー側に課金される広告システムです。 一般的に、1クリック 10円程度が相場です。 CPI型は、インストールしないと課金されないシステムです。 一般的に、1インストール 100円〜200円くらいが相場で、それ以上のもたくさんあります。 なお、ただいまCPI型の広告もいくつか使っていて検証しています。 また、CPCのSSPというサービスも同じく検証しています。 追記)上記は、Androidアプリを対象としています。iPhoneアプリは、これからです。
|


