|
ラッキーナンバー「45」 (日常633)
今年のお年玉切手の当選番号は下2桁が 「45と51」 でしたね。
当選確率は2%ですから非常に低いわけです。 昨年1月に兄の一人が他界したこともあって、年賀状を自粛したことや現役を引退してから20年近く経ったこともあって、受け取った年賀状は例年と比べ、とても少なかった。
ところが年賀状と当選番号を照らし合わせたところ、驚いたことに「45」だけ6枚もあったのです。
↓ お年玉切手の当選年賀ハガキが6枚も
確率的に考えれば年賀状を300枚も受け取った時の当選枚数ですし、更に驚いたのは、「51」が1枚くらい混入していても良さそうだが、全て「45」だったのです。
最近は諸届にも暗証番号が必要なものが多く、覚え易い番号がすでに無くなっているので、このラッキーナンバーを使う事にするか(笑)。
それともう一つ、お年玉切手の外枠の台紙が工夫されていますが、皆さんお分かりでしたか。 今までのお年玉切手には無い仕様となっています。
同じものを2枚並べて見ましたのでご覧下さい。
↓ お年玉切手の下に黒い紙を置いた場合 ↓ 白い紙を置いた場合
|
全体表示
[ リスト ]



台紙によって色が浮かび上がってくる・・
透かしになっていたんですね。
そうでしたか・・細かいことに気が付きますね。
流石です。
私は120枚程度の年賀状ですから
2枚当選確率だったのか・・
実際は1枚だったようです。
なかなか上位が当たりませんね。
45番は今年のラッキーナンバーになるように願っています。
2017/2/19(日) 午前 8:28
(好様へ)コメありがとうございます。
当選番号の前後の番号は多いのに肝心なのがなかなか無い、と言うのが毎年の事なんですが(笑)。
昔、家内の実家で2当賞の絨毯(カーペットかも知れないが)が当たったことがありますから、望みを捨てないで下さい(笑)。
2017/2/19(日) 午前 11:32 [ セピアおじさん ]