料理
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ワカサギの料理は美味しく、天婦羅、フライ、焼き物の熱々を、頭からガブッと骨ごと食べられるのが魅力です。 カルシュウムやミネラルが豊富となれば、いやでも食べたくなりますね。 ところが、釣り上げたワカサギの場合、どうしてもその釣り餌が気になります。 現在は違うかも知れませんが、昔の餌は 「さし」 と決まっていたものです。 「さし」 とはハエの幼虫のことで、これを食紅などで赤く染めたりしたものです。 ワカサギのはらわたを綺麗に取り出してから天婦羅にすれば何ら問題ないのですが、ここのところが 少々気になるのです。 刺し網などで獲った場合は何ら気にならないのですが。
ミミズで釣ったものは平気で食べていたから、これは可笑しいかも知れませんね。 |

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