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本当はこれを記事にするのかなり悩んでました。
正直いって。。。

でもある人のお陰で消費者にはやっぱり真実を知る権利がある、って思って
勇気をだしてこれも記事にします。
彼女も猫3匹のママさんです。私の記事を読んで自分なりにいろいろ調べて記事を書いてくださったのです。
でもやっぱりよくわからない、と。何が正しく何が間違ってるのか?よくわからない、と。
私たちが調べきれる情報は限られています。彼女にもお知らせしたくこの記事を載せようって思いました。

ペットの蚤取りの製品についてのニュースが流れてからそろそろ2ヶ月程たちます。
http://blogs.yahoo.co.jp/aslc_2004/58788998.html
http://blogs.yahoo.co.jp/aslc_2004/59153441.html

今までにもいろいろなペットに関する製品について(餌、薬等)ネット上では討論されることが
幾度となくありました。
でも実際ああしてミディアが取り上げて(それも会社名をだして)ニュースにするという事は
なかなかありませんでした。

私が蚤取り製品についての事を記事にしたのもテレビというミディアが情報提供してくれたからです。

さて、私があれを記事にしてから内緒コメで、質問を頂きました。

質問の多くは
『私はニュースで報道された会社のものは使ってませんがフロントラインを使っています。フロントラインは大丈夫ですか?』
という内容のものです。

殆どの方は医者に勧められてるし、医者で売ってるから大丈夫だろう、と信じて購入していらっしゃいます。
それにそのテレビのニュースではフロントラインの名前は出してなかったので、
『ノミがつかなくなる、という位の強い薬であるならば体にいいとは言えないと思いますが、
テレビでもフロントラインの会社名は公表してないので、一概に悪いから使うな、とは言えません。
でも私なら使わないと思います』
というような内容のメールをお返ししたりしていました。

私がこのような返信をしたのには訳があります。
ニュースにもなったBio Spot 、Hartz Mountain company そしてSergeantのような薬は
日本ではネット上での販売が主らしいので(間違ってたらごめんなさい。)
あまりポピュラーな薬ではないわけですが、フロントラインは医者がすすめる、ということもあるので、
日本でも沢山の人が使っているだろうな、って思ったからです。
そこに私がもし、
『危険ですから使わないでください』なんて返信したらパニックにおちいるのではないか?とも
思ったからです。

私の実家でも犬を飼っているので、日本の気候やノミに関する事もわかっているつもりです。
毎日散歩に行かなくてはならないので、ノミやチックは避ける事ができないし、
夏の暑い時期はもうとてつもなくノミが増え続けること、犬は特にドッグパークにもいくから
よその犬からノミ等を貰う事も多々あること、などなど。

数えだしたらきりがない、ですよね。
だから余計にわかるのです。フロントラインで、ノミがつかなくなるのなら、
ましてやそれが医者によって推薦されてるのならそれを使えばいいや、って思う事も。
その決断が悪いとはいいません。実際何もしないでノミやチックが体につきっぱなしで
皮膚の下に卵を植え付けられたりしてるペットよりはましかもしれません。
前置きがながくなりました。


chicago tribune という老舗の大手新聞会社のオンラインのサイトで
5月4日付けである記事がのりました。

ペットの蚤取り製品についての記事なのですが、
内容はここL.Aでやっていた事とあまりかわってはいません。

U.S. Environmental Protection Agency 略して EPAが調査に乗り出した、ということが
主な記事の内容なのですが。。。
EPAが公表した消費者からの苦情がきた会社名が多くなっていました。
Hartz Mountain, Sergeant's and Frontline. Others include Farnam Cos., Zodiac, ProMeris and Tradewinds.

そうです。フロントラインの名前も載っていました。
でもこれを読むだけでパニックにはならないでください。
症状は軽症の皮膚炎から死に至った例までで、フロントラインを使ってペットが亡くなったのか、
それとも軽い炎症をおこしただけなのか?まではわかりません。
ただひとついえるのはEPAが調査をする製品にフロントラインも含まれた、という事実だけです。

調査の結果によっては異常なしという製品として認められる可能性もありますし
異常ありとして売られなくなったり改良されてまた市場にでる可能性もあります。

ただ不思議だったのはEPAが自分達のサイトに会社名を公表し、ペットオーナーに注意を
呼びかけた翌週にはその記事がサイトから外された、ということです。
EPA側は調査を行なってる最中なので結果が出た時点できちんと会社名を公表をするために、という
声明をだしましたが、消費者として、一人の猫バカとして、
この事実を無断で取り払うのはどうか?と思いました。
事実は事実として知るべきだし、もしそこでフロントラインは使わない、とオーナーが決めたら
その人は使わなければいいし、きちんとした結果もでてないし、信頼する獣医がすすめてくれてるから
このまま使い続けよう、と思うのならそれはそれでその方の決断なので
いいと思うのです。ただこの事実をミディアが取り上げた、ということは
全ての人が知る権利があると思い記事にしました。

何度も言いますが、これでフロントラインは悪い、と決めつけてる訳ではありません、



EPAの調査結果がでしだい、また記事にしたいと思っています。
ながい記事におつきあいくださいましてどうもありがとうございました。

http://www.chicagotribune.com/news/nationworld/chi-flea-product-dangermay04,0,1075447.story
http://www.epa.gov/

転載元転載元: 猫2匹とママ一匹

[>平成処女軍団






皆平成処女軍団って知ってる??

この写真を見たら
転載して、
皆に広めてえー@

よろしくねえー

転載元転載元: ☺ s m i l e ☺


転載のご協力お願いします。

先月アメリカ製の蚤取りのスポットオンやシャンプー等を使ったら
たくさんのペットが死亡した、という事件を記事にしましたが、
http://blogs.yahoo.co.jp/aslc_2004/58788998.html


昨日の夜のニュースでその事件の
アップデートが流れましたのでお知らせしたいと思います。

ニュースは先月のものと殆ど変わっていはいませんでしたが、
新しい事実としてこんな事がつけたしされていました。

アメリカで使われているノミ、チック取りとうの製品は
U.S. Environmental Protection Agency 略して EPA によってチェックされ
管理されていますが、そのEPAが調査に乗り出すというものでした。
先月のニュースが流されてからさらに多くの消費者が苦情をリポートしたようです。

そしてさらに
カナダの政府ではすでに
消費者にむけてそれらの製品を使う時は万全の注意を払うように、と
発表したようです。
(ということは国で認めた、ということですよね?)


アメリカもカナダもこれからの調査によっては
レベルを変えさせたり、種類によっては
売り物として出せないような処置を取るということも考えている、と公表しました。


テレビでは
それらの製品を売り出している会社にも連絡をとったようですが、
全ての製品は使い方を間違えなければ安全である、といっているようです。
Bio Spot 、Hartz Mountain company そしてSergeantといった会社名が
ニュースのサイトから確認できます。


そして同じくEPAからもこの事件がおきているからといって、これらの製品全てが
悪いわけとは限らない、とも言っています。

確かにそうかもしれませんが、実際に44000軒の苦情(2008年だけで)がでていると
わかった今、やっぱりそのようなプロダクツは使えませんし、使いたくもありません。

これから暑くなる季節です。
ノミやチックも多くなる時期です。少し高くなっても
ハーブ等で作られている製品に変えてみるのもいいのでは??

とにかくはやく何かの処置をとってもらいたい、とペットバカの私は思うのです。




http://www.nbclosangeles.com/news/local/US-and-Canada-Investigate-Pet-Products.html

転載元転載元: 猫2匹とママ一匹


転載にご協力おねがいします。
多くの人に読んでもらいたいのです。


昨日チャンネル4のニュースで
ペットに関するこんなニュースが流れましたので、記事にしたいと思います。



それは主にノミやチックを退治するとして売られている
シャンプーや体に直接つける(首のあたりに一滴というやつです)プロダクツで
それを使った犬や猫が次々と死に至っている、というものです。

裏の成分表をみてください、もし、
pyrethrins か、pyrethroids.
という成分が入っていたら絶対使わないでください。

この成分はゴキブリ、ネズミを殺す薬に入っているものと同じ成分です。


ニュースでは消費者が苦情をいうサイトにいって、
いったいどのくらいの苦情があるのか?をしらべました。
驚いた事にすでに何千匹というペットが亡くなったり、体の皮膚がただれたり、
毛がはえてこなくなったり、という被害にあってることがわかりました。


日本でもきっとこれらの
のみとりのシャンプーや、蚤取りの薬は発売されてると思います。

絶対、絶対つかわないでください。
おねがいします。

彼等は言葉がはなせません。私たち飼い主が気をつけて守ってあげるしかないのです。


商品名の一例
Bio Spot Flea and Tick Shampoo
Hartz


チャンネル4
http://www.nbclosangeles.com/news/local/Pet_Products_Concern.html

リンクがかわりました。

転載元転載元: 猫2匹とママ一匹

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