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「welcome、お立寄り有難うございます!」
○今日は近江八幡の旧市街地をケンケンパー・・・
近江の人の大好きな特産品・・・・ わたくし近江に越して40数年・・・ 京都の産・・・
わたくし鮒寿司は苦手ですが・・・ 近江八幡大好き人間です・・・ぞ
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近江八幡なう
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「welcome、お立寄り有難うございます!」
○今日、「近江兄弟社」でバザーがありました・・・ チョッとのぞいてきたんです・・・
八幡山をバックに近江兄弟社学園の生徒さん達のブラスバンドが演奏を・・・
演奏を終えてホッ・・・
皆さん長蛇の列、開場を今や遅しと・・・
いざ、突入・突撃・・・ 脱兎のごとくに・・・
入口では焼鳥屋さん等の模擬店が・・・
やっと、ひと段落と云った感じですね・・・
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「welcome、お立寄り有難うございます!」
○写真撮影日 : 201111.08
○ぶらりぶらぶら、近江八幡・・・ 新町通り辺りを・・・
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「welcome、今日もご覧頂き有難うございます・・・!」
○「食べれば食べるほど琵琶湖が喜ぶ」コロッケ
特定外来種に指定されており、琵琶湖の生態系を脅かす存在として邪魔者扱いばかりされている
”ブラックバス”。チョッとお名前がね・・・ この魚をおいしく食べられないかと考案されたアイデア料理が”沖島よそものコロッケ”。 冷めても臭みが残らないようにと、ブラックバスをハーブとバターで炒めた後、おから入りの特製 クリームソースで和えてから揚げるという工夫が取り入れられているそうですよ・・・ ひと口サイズのコロッケは、衣がさくっと香ばしく、旨みたっぷりでとろ〜りとした具もコクがあると評判。 「食べれば食べるほど琵琶湖が喜ぶ」コロッケを試して欲しい・・・・と ○中日新聞の記事より
琵琶湖に浮かぶ沖島漁港で水揚げされた外来魚ブラックバスを使った総菜「沖島よそものコロッケ」の
販売が5日、近江八幡市小幡町中のつくだ煮店「遠久邑(おくむら)小幡店」、と同市桜宮町の麺所 「逢味庵(おうみあん)」の両店舗で始まった。 在来種の小魚を食い荒らすブラックバスの駆除を兼ねたB級グルメで、美味しさを提供して地域活性化を目指す。
コロッケは、新鮮なブラックバスの身をハーブとバターで炒めた後、おから入りの特製クリームソースを あえて油で揚げている。 食べ歩きできる直径3センチほどの一口サイズで、衣はサクッと香ばしく、中はトロリとした食感が楽し
める。
一舟(6個入り)300円。紙製舟に沖島小児童らが描いた魚のイラストなどが描かれている。
沖島漁協(近江八幡市沖島町)、ひさご寿し(同市桜宮町)が1月から共同開発してきた。 各種イベントでテスト販売を重ね、主婦らの意見を取り入れてきた。NPO法人近江八幡市中間支援 センターも関係団体の連携を促し後押ししてきた。 販売初日は、消費者の反応も上々。主婦や男性会社員らは揚げたてを買い求めていた。 開発に携わったひさご寿し本店総料理長の川西豪志さん(34)は「コロッケだけにとどまらず、沖島を もっと皆さんに知ってもらえるような幅広い活動につながってほしい」と話している。 問い合わせは、遠久邑小幡店=電0748(33)1184、逢味庵=電0748(36)7466=へ。 「沖島よそものコロッケ」というよりも「魚ロッケ」とか「ギョロッケ」等如何ですか・・・
○悪名「ブラックバス」とは
ブラックバスという呼称自体はもともとコクチバス(スモールマウスバス)の幼魚期の体色が黒いことから慣習的に呼ばれるようになったそうな・・・
お名前がもっと良ければお口に入りやすいんじゃないですか・・・
一般的にもっと早くから食生活に取り入れられていればね・・・
原産地の北米では、五大湖周辺からミシシッピ川流域、メキシコ国境付近までの中部及び東部、フロリダ半島などに広く分布し、汽水域でも生息可能であるそうな・・・ 海にはシーバスが・・・
みんなスズキの仲間なのにね・・・
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○写真撮影日 : 201111.06
○ぶらりぶらぶら、近江八幡・・・
西川布団店のお宅です・・・
外壁に廃船船板が張られています・・・
そして、近江兄弟社学園の裏門へ・・・
今日はヴォーリスデーで・・・ 学内ではフリーマーケットや模擬店、生徒の発表や交流コーナーなど、 楽しい催しでいっぱい・・・ |






