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ソウル金浦から羽田までの、食事編です。
ぐるぐるの旅、1泊2日でしたが、いよいよ最終回。1泊でしたが、とても充実。 まずは、ウエルカムドリンク、 グァバジュースを頂きます。濃厚〜。 メニューはこちら。 韓国線なので、韓国料理を選択してみました〜。 機内でカンジャンケジャンが食べれるとは、驚きです! んんん? なんでしょう、ちょろっと野菜がのっかているだけなのですが。 これがカンジャンケジャンなのですね。真ん中の汁っぽいものが ケジャンソースと思われます。 お味噌汁。温かい飲み物っていうのはアリですが、 必要なのかな・・・ちょっと冷めておりまして。 大韓航空といえば、チョーヤの梅酒です。 以前仁川→成田間に乗った時もしきりにチョーヤの梅酒でした。 瓶を渡せばいいだけだから、ラクなのかも! 混ぜ混ぜしまして、このように。 ケジャンソース(蟹)を上からかけて頂きました。 味は・・・美味しいと言えば美味しいですが、 先ほど食べたCXのビビンパの方が美味しかったです。 食べ方が間違ってたのかもしれないですけれどね。 機上からの夕陽はとても美しいですね。 筑波山のあたりで、 何と3周もしました。羽田っていつも混雑してますね。 お陰でちょっと眠れました。 お疲れ様でした!! モノレール飛び乗りで帰宅です。 KEはソフト面はなかなか良いですね〜快適でした! 満腹、満足なぐるぐるでした。 改めて、CXのCは良いですね、やっぱり。そんな旅の終わりでした。 |
スカイチーム
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金浦から羽田までは、KEのビジネスクラスに搭乗します。
往路と同じ、ジャンボですが、あいにく満席のため、 2階の座席が選べず、1階の窓側になりました(涙) ちょっと残念だな、と思いつつ、こちらの座席へ。 ライフラットになります。 枕の色がかわいいですが、枕自体はちょっとチープな感じも。 残念な座席かと思いきや、満席なのですが、 隣の席が故障中らしく空席、快適です。 ちゃんとシールも貼るのですね・・・。 ギャレーの横、という事で、CAさんのバタナタがよ〜く見えました。 金浦からはぐるっと回って日本へ向かいます。 このタイプの座席は多いですね。他社でも多い。 リモコンは普通。 ヘッドフォンは、ちょっとチープな感じ。音もあまりよくなく。。。 この辺りは、他社に比べると、う〜んというところ。 前方に席がない位置だったので、足元、ひろびろ〜。 スリッパは、かさかさ。ないよりはいいかなと。 思ってたよりも、倒れましたね。これなら寝れそう。 でも、モニターがちょっと遠いですね。せっかくなのに。 読書灯なんぞも。 日本海に出ました、あっという間に。 韓国と日本は近いですね。ちょっとうたた寝したらすぐ。 食事へつづく。 |
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久しぶりに、飛行機に乗りたい病発症。
最後に乗ったのは、5月でした〜。乗らない期間、長かった・・・(笑) 1泊でぐるぐる、計6便乗ってきました。 得意の観光ほぼなしです。観光は、台北で、極楽マッサージに行ったくらい。 中途半端に残ってしまっていたデルタのマイレージを使い切りたい、と思っていたので、 大韓航空のソウル往復で発券してみました。 行きはYで、帰りはCで、合計で22500マイル、 保有マイルをほぼ使い切って、デルタとは、一応さようなら〜! おそらく、同じように考えている方が多いのでしょう、 デルタの予約センターに電話してみたところ、 ソウルでと伝えたら、いきなり、羽田でも良いですか? と、最初から大韓航空ありきで、トントントンと感じ良く、すぐ発券してくれました〜。 ほとんどの便が空席ありで、これまた驚きました。 台風の迫っていたあの日・・・ 出発は朝の羽田。暗い気もしますが、これで十分。節電が浸透しております。 KEの手荷物カウンター。乗ってみると満席でしたが、カウンターはすいてました。 今日は、青組さんには乗らないのですよ〜とお見送り。772ですね。 大韓はジャンボがまだまだ健在です。 近くで見ると、大きい!凛々しい! お隣はアシアナ。763でしょうかね。あちらにもまた乗ってみたいものです。 機材変更で、モニターがある機材になりました〜。ヤッター!! でも、見たい映画もないので、宇多田ヒカルベストを聞いてました〜。 744は広いですね〜。機内もとっても清潔です。当たり前か? イヤホン配られます。残念ながら音は漏れまくります。 事前の座席指定通り、3−4−3から2−4−2に変わるところの2人席の窓側、 隣がいないので、足を思いっきり伸ばせます、ソウルまで短いですけどね。 竹島のすぐ南を通過する航路です。 デモンストレーションでA380がここの上空飛んでましたね。珍しく外務省が抗議したり。 騒ぐ必要はないのですが、あちらの政府がいつまで熱いのか。。。 この路線でホットミールですか! 冷たくても美味しければいいのですが、やはり温かいご飯は嬉しい。 朝食です。サービスは良いですね、お茶も珈琲もひっきりなしに配って回ってました。笑顔も素敵でした。 うなぎ+ホタテ。味は見た目通りです。それなりに美味しい。 うなぎが、もう一切れあったら、嬉しいな。 久しぶりの飛行機にちょっと朝からテンション上がり気味です。 と、ソウルまでは約2時間、あっという間に着陸態勢です!! つづく。 |
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ホテルの部屋から台北桃園空港を眺めます、霞んでますね。
うっすら、NH、BR、CIの機体が見えます。 機内食を見込んで朝食を摂らずにチェックアウト。 このホテルは開放的なエントランスです。 シャトルバスで空港に戻ります。 ここのノボテルは、中華航空が委託を受けて運営しているようです。 レセプションなど、感じが良いです。 朝食も種類豊富、まだ新しいという事もありますが、オススメできます。 空港ではKIOSKでチェックイン。 香港行きはA8ゲートから。 今日はエアバスで香港まで。 チャイナエアラインに搭乗する際は、 とにかく、墜落しないように念入りにお願いします。 だったら別の航空会社にした方が良いのではという気もしますが。 いつもの機内。やはりこの紫色は良いイメージ持てます。 この座席はYでも電源があるようです。座席下にありました〜。 離陸前から映画やってくれます、その柔軟さが好きです。 大奥の続きが見れました〜意外に楽しめる内容。 お昼時の機内食、香港までという短距離ながら、結構がっつり。 魯肉飯(ルーローファン)です。煮卵付。 ※台湾の煮込み豚肉かけ飯 味は、まあまあ。いかにも台湾という感じで気分は良いです。煮卵おっきい。 パイナップルケーキもありました。満足満腹。熱いお茶で〆ます。 大奥がちょうど終わった頃、香港に到着。 今回も無事でした〜感謝。 つづく。 |
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GWぐるぐるの旅、飛行機に乗る事メインのこの旅、
3往復目でございます。 前日にデルタ便にて帰国し、 なんとまあ、一旦自宅に1泊して、翌日にはデルタ便で再び台北へ。 スカイライナー、快適、がらがら、びゅーんと。自宅から1時間ちょいで成田。 1タミ北ウイングは、スカイチームメインというよりはデルタメインですね〜この時間は。 折角こんなに便数あるんだから、マイレージ関係をもっと頑張ってほしいところですね! そして、景色もデルタだらけ。つまらないですね! デルタは上級会員ではなく、Y利用で、ラウンジを利用できませんでしたので、 ウロウロしていましたところ、このような、待合室という看板を発見。 搭乗ゲートは3Fですが、この待合室はエスカレーターで下って、2Fにありました。 あれま、PC電源発見、机発見!!Wimaxでネットサーフ。 ガラガラですが、ここ多分、存在を知られていないのでは?? ここ、沢山椅子があり、ガラガラなので、熟睡できるものと思われます。 遅延しそうな時はここに避難して寝て待つのが良いかもしれません。 機内は前日と同じジャンボの744、隣は空席でこちらもまた快適!! そして機内食。また一歩レベルが上がったように思います。 完全なるレトルト味ですが、それでもご飯がモチモチでうまし!! エビあんかけの味もケーキの味も○です。手堅くまとめております。 デルタの機内食って軽くて捨てやすい。ちっちゃくなるし。 これがエコなのか反エコなのかは不明ですが。こんなにコンパクトになる。 再び台北に到着です〜派手派手くんがお出迎え。 今回はいつものノボテルへ〜シャトルバスで5分。便利。 ウエルカムバック〜マサオ氏、チェックインは極めてスムーズでございます。 相変わらずのお部屋。ラブホちっく、でも、ここには『例のモノ』は置いてありません(笑) テレビなどなど。 アメニティなどなど。シンブルですが、爽やかで結構気に入っています。 お水。このお水を電子ケトルで沸かして、中国茶を飲みます。 冷蔵庫。変わりなく〜。 いつもと同じコースで、過去の記事とダブりますので、 3回に分けてお届けできそうな日記を1回にまとめてみました。 翌日に続きます。 |





