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新千歳空港到着後、天気も良く、時間もあるので、
展望デッキへ〜。 さわやかサワデ〜。 広々とした開放的な空間が良いですね! これからどうなる?のスカイマーク。 飛んでいく飛行機をとらえるのはなかなか難しいです。 これから生き残れる?のピーチ。 ピーチの機体は初めて見ました!関空行きでしょうね。 これから再上場?の鶴丸様〜 資金調達に上場は必須かと。 広い大地に白い機体がお似合いですね。 スカイツリーの何かをやっているようです。 何か。スポンサー?公式エアライン?不明。 やっぱりこれでしょ。普通塗装のジャンボ、B747型機。良いね! 大きさを比べるために、あえて、A320型機が入ってきた瞬間を撮ってみました。 親子プレー。メーカー違いますけど、親子。見ただけで、安定感が違いますね。 まだまだ見れる、と思いつつもつい撮影したくなりますね。 新緑の大地に、白と青が映えます! なかなか楽しい展望デッキでした。天気が良いと下手でも良い写真が撮れますねえ。 帰ろうとして、カメラをカバンに入れ、階段を降りて行くときに、 キャセイのA330型機が飛んでいきました・・・(涙) 新千歳ってそういえば午後は、キャセイとエバーがあった。。。 |
2012.05 台北余市
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余市、といえば忘れてならない、ニッカウイスキー蒸留所へ。
お酒は大好きですが、ウイスキーだけは苦手。ですが行ってみました! う〜ん、昭和を感じさせますね。良い状態で保存されております。 こんにちは! ちゃんと聞こうと思い、珍しくツガイドツアーに参加。もちろん無料です。 詳しく分かりやすい解説を聞きながら見学、いやいや、楽しいですね〜。 蒸留中。石炭を入れている姿がカッコイイ! よくみると、煙突に、神棚に飾る白い紙が下げられております。日本を感じますね。 北海道の澄んだ青い空。ニッカの旗が爽やかに揺れております〜 この地でできたウイスキーが美味しいのが納得の大地でございます。 ウイスキーの工程を見学する合間に、北海道の春も十分に感じられます。 すずらん。良いですね〜。 熟成していくと、色が変わります。 段々と濃くなっていきますね。どちらが美味しいかは、好みの問題だなと思いましたよ〜。 この熟成の違いは、匂いでより明らかです。年数経つと、薫りが全然違う。 浅いと、樽の薫りが薄く、アルコール感が強いように感じられました。 そして〜の、無料試飲コーナーが別棟にて。 1人1杯頂けます。 日によって違うそうですが、この日は、 アップルワイン、シングルモルト余市10年、鶴17年、の3種類から選べました。 ウイスキー苦手な方はアップルワインを〜。 せっかくなので、シングルモルト余市10年をチョイス。 くっは〜!香りよし、しかしまあ濃いですね(笑) 美味しく頂きました、水と共に。 せっかく来たのだからと、 調子に乗りまして(笑)、 有料試飲コーナーにも立ち寄ってみました。 バーの雰囲気でございます。ウイスキー好きの方にはたまらないでしょうねえ。 ここでは、5種類、価格が250〜900円まで。 真ん中の原酒15年を選択しました〜。 また味が違って、薫りが良いですね〜樽の匂いが強くなった感じ?美味しいです。 ウイスキーは普段、ハイボール以外は飲まないんですが、 良いモノは美味しいという事でしょうか(笑) ガイドの方も、バーの方も、とても親切で、詳しく説明して下さり、 ウイスキーとは何ぞや、って事や歴史が学べました。 久しぶりの社会科見学、楽しませて頂きました〜。 味の違いは、正直分かりませんでしたが、熟成させるほどに、 薫りが凄く良くなっていくのがよく分かりましたね。 余市へは車では行かない方が賢明です。電車とバスで行って正解かも。 ワイナリーもあるようで、次回行ってみたいです。 余市満喫! 軽く出来上がってしまいましたが(笑)、 良い気分で余市駅へ向かいます。つづく。 |
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ノボテル札幌をチェックアウトし、
向かうは、今回の旅の目的「旬のうに丼を食べる」ために、 最終目的地「余市」へ向けて出発。 タクシーで札幌駅へ向かっても良いのですが、あえて電車で〜。 中島公園から地下鉄に乗り、 札幌でJRに乗り換えて、小樽駅に到着。 何だか天気が回復、春の爽やかな空気に包まれておりました。 小樽から先は、電車の本数が極端に少ないので、バスで余市まで。 混雑も全くなく。 海沿いを走ります。澄んでいて、綺麗な海。美しいですね〜。 目的地到着! 北海道は、余市は、柿崎商店さんです。余市駅から徒歩2〜3分。 さ〜て、2階へあがりまして、のれんをくぐりましょう。 「生うに始まりました」の表示にテンションMAX! あ〜良かった〜今日は赤うにが入ってる!! うに丼の値段はその日の水揚げ状況によって、毎日変動するそうですよ〜。 ちなみに、うには、赤と白がありまして、 エゾバフンウニが赤で、ムラサキウニが白で、赤の方が値段が高かったです。 レジで、食券を購入します。食事が運ばれてきた際に、券を渡す仕組みです。 ご飯は、注文する際に、普通のご飯と、酢飯のどちらが良いか聞かれますよ〜。 普通のご飯にしてみました。これは好みの問題ですね。 まだ11時前という事で、すいてますが、 食べ終わる頃には、ほぼ全席埋まる状況に。早めがいいです。 キマシタ。待ってました。これを食べに台北からやってきました(笑) 長年の悲願「バフンウニ」を、遠慮なく、いただきまーす。 美味しい!今まで食べてきたうにとは、明らかに違う味。変な臭みがない、無臭。 磯の香りがあまりせず、クリーミー。TKG(卵かけごはん)に近い味。 美味しく満足!ですが、食べ進むにつれて、段々と、 これって、ちょっとだけ磯の香りのするTKG(卵かけごはん)じゃん、 とか思うようになってしまってました〜何と罰当たりな(爆) いかの刺身を注文して正解。こちらも美味しかったです。コリコリで。 巨大ほっけなど、焼き魚を食べている方が多かったです。 それもかなり美味しそうに見えましたので、次回は焼き物に挑戦したいと思います。 実に満足し、混んできたので、早々に撤収します。ご馳走様でした。 ちなみに、お店のおばちゃんも感じよく、対応もスムーズです。 満腹になって、さて、千歳から家に帰りますか〜と思いましたが、 まだフライトまで時間があるので、 「余市」といえば、の場所を見学することにしました。つづく。 |
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5月の台北余市の続きを〜
初のJALビジネスで、台北に到着後、 定宿のノボテルへ(写真は翌朝) T2からは、毎時20分/50分にシャトルバスが出ております。 広くはありませんが、まだ新しく綺麗です、静かです、良いです。 トランジットには良いと思います。 アメニティ、爽やか路線ですね〜世界共通なのかなと。 スイッチ一つで、スケスケにもなります〜カップルではない方はご注意! ちなみに、ここのノボテルは、ツインを指定すると、バスタブがありますよ〜。 ダブルだとシャワーのみです。 体重計。台北で沢山美味しいモノを食べた後は恐怖ですね。 翌朝、再びシャトルバスでT2へ〜良い天気で夏を感じます。 こんなに天気が良いのなら、台北市内へ出ても良かったかなと。 とりあえず、またJALでチェックインします、台北→成田→札幌と2枚発券。 スーツケースを機内に持ち込むか迷いましたが、ちょっと空港をぶらぶらしたかったので、 預け入れ。これが失敗でした・・・成田で時間があんなにかかるとは思わず。 シンガポールチャンギのような本格的なフードコートが出来たと聞いていたので、 地下2Fへ向かいます。 この絵、面白いですね〜この位置に、台北からのMRTの改札口が出来るらしいのです! 描いた発想が良い。 台北駅まで35分の予定との事で、高速鉄道の桃園駅とも結ばれます。早い開通が望まれますね。 T1、T2だけでなく、T3の駅が予定されており、2019年にT3がオープン予定との事。 利用者数が伸びまくっているようです。中国大陸からの便数増加の恩恵かと。。。 さて、フードコート。マックやスタバなど見えますね。 台南名物、度小月の担仔麺をここで頂く事ができます。 なかなか良いお店が揃っております! CXのラウンジと同じ方式。ランプが光ります〜ブルブルと。 何となく、これかな〜という気分で、 タピオカミルクティーで有名な春水堂で朝食。 お店の人のオススメで、 XO醤ピリ辛麺を選択。なかなかコクがあって美味しい! 翡翠レモンティーもついて、このフードコートで、台湾満喫の錯覚(笑) まだまだ時間があったので、 スタバで食後のコーヒーを。このフードコート全体で、 wi-fi使い放題、速度もかなり速い! マグカップも日本よりも良い感じで、店員さんもかなり感じが良かったです。 飛行機乗るまで時間余っちゃった〜とか、 到着したけど、もうここで食べちゃおうとか、このフードコートおすすめできます! 是非お試しを〜。 1泊、滞在時間12時間程で、台湾満喫で、出国します。つづく。 |
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