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お疲れさまです。
ジウ、ストロベリーナイトが代表作の誉田哲也さんの作品です。
青春ストーリとなっていて、シックスティーン、セブンティーンの続編です。
シックスティーン、セブンティーンのまとめみたいな作風になっています。
ちょっと、登場人物(脇役)のストーリがあり、やや読みづらい感がありますが、
読み終えると、なるほふど、そういうことかと納得できます。
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SEな読物
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SEとして生きていくために読んでいるものを中心にコメント。
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映画を観た後、原作を読みました。
映画が結構、原作に忠実に演出されています。
原作を読んでから観ても、
映画を観てから原作を読んでも、
ふ〜ん♪って感じです。
最近は、誉田哲也さんのジウシリーズ、姫川シリーズ、
武士道シックスティーンにはまっていたので、
少し新鮮な感じを受けました。
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「誉田 哲也さん」の作品を読むのは、この作品が初めてです。 内容(「BOOK」データベースより;Amazonより引用) 親友の死から立ち直るまもなく、可奈子の携帯が着信した。電源を切っても聞こえる押し殺した 笑い声―「おまえが殺した」。毎日はフツーだった。そう、「2mb.net」を知るまでは。 誰かを勧誘すればネットも携帯も無料というプロバイダに登録した高校生たちを、奇怪な事件が 次々襲う。自殺、失踪、連続殺人…。仮想現実に巣くう「極限の悪意」相手の、壮絶なサバイバル が始まった。 この内容に魅かれて、購入しました。 面白いとは思いますが、設定・展開に、いま一つ物足りなさを感じました。 内容の割には、「携帯が無料」という設定にもかからず、社会的問題になっていないし、
光芳のその後は..?あえて、こういう設定にしているのかもしれませんが..? |
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ノベライズ本です。 180ページ。一気に読めました。 ■内容(Amazonより引用) 売れないグラビア・アイドル円城寺アヤメは自分がさかさまに印刷された雑誌のページを見て 衝動的に万引きをしてしまう。もみ消すため引き受けた一日警察署長の仕事でアヤメは刑事と なっていた昔の恋人・恩田春樹に再会する。春樹には愛するものを愛するがゆえ自らの手で殺 めてしまうというとんでもない性癖があった。署長室で春樹に再会したアヤメはその朝、行な われた春樹の犯行に気づくが。 劇場までは...う〜ん。という感じです。 でも、DVDは借りて観ようと思える作品です。
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