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「古き良き時代の江戸が少し残っている、深川」
昔は深川芸者がいたんですけどねえ・・・
街の趣と雰囲気は少しですが残っている町です。
門前仲町の駅は、この名前なんですがここが深川です。
成田不動尊の別院です。奥に入ると、寺院があります。中に入る事ができますが、
写真が取れないので。すごいです。豪華絢爛です。
参道にこんな出店もありました。 境内に入ると、大きなわらじがありました。
お守りですね。「♪〜わらじ、いの〜ってますう〜♪〜」
ここの隣は、富岡八幡宮(別名深川八幡)です。東京では一番大きいらしいです。
何年かに1回、深川祭りがあります。そのときの神輿です。この神輿は、佐川急便の社長が寄贈したものです。屋根の上の鳳凰の目に4カラットのダイヤモンドが埋め込まれています。1億円の神輿らしいです。
本日のなぞかけぇぇぇぇ
ととのいましたぁぁぁぁぁ
「江戸・深川」とかけて・・・「先の人に続いて梯子を上る近藤真彦」とときます。
そのこころは・・・・・「どちらも下町(下マッチー)です。」
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無題
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「お疲れ様でした。」
長野から、家のの両親と弟、3人で連休を利用して、来て呉れました。大騒ぎが終わり、何とか平常に戻りました。
先日と同じです。到着と同時に朝の4時から宴会の始まりです。7時ごろにいったんお開きとなり、しばし朝寝です。お昼を食べて、今度はお昼寝。そして、お出かけです。
ここは、地下鉄東西線西葛西駅です。午後3:30です。まだまだ日差しが強く、大変暑かったです。
先日来た時に行った、“魚三”(居酒屋)がお気に入りで、同じく東西線の門前仲町駅です。ここまで、20分掛からないのですが、何だかんだとグズグズしていたので、
着いたのが4時過ぎていました。
ここは4時から開店なのですが、第1陣は、午後2:00になったら、店の前に長蛇の列ができます。1.2階は、2人までのお客様、3階、4階が、3人以上の団体用になっています。あいにくこの日は、3.4階共に宴会が入っており、中に入れてもらえたのが、5時30分でした。いよいよ大ジョッキーで乾杯です。ちょろちょろとつまみが並びました。この後はもう訳が分かりません。全員確かに大ジョッキー2杯ずつは飲んだんですか、もうたらふく食べて、5人で、16000円弱なんですよ。
イサキの姿盛なんかでも480円。天然の鯛刺身が530円。何しろ安くて新鮮なのは確かです。但し、その日の仕入れ加減があるので、当たる日とハズレの日があります。
本日のなぞかけえぇぇぇぇ
ととのいましたぁぁぁぁぁ
「居酒屋さん」とかけて、・・・・・・「吉田兼好」とときます。
そのこころは・・・・「どちらも徒然なるままに・・・です。」
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「これを作って豆腐を食べました。」
これも夏オカズには良いかも・・・・
すりゴマ(オニザキのつきゴマが美味いです。)お好みで、
黒胡椒お好みで、
オリーブオイル 100cc 醤油 50cc(お好み)
酢が好きな人は、酢を足してください。
梅干は種を取って裏ごしします。全部を混ぜ合わせて、シェイク します。何にでも使えるドレッシングになります。
保存が利きますよ。長持ちしますよ。
木綿豆腐を水切りします。長ネギだけのトッピングで味見をしました。
いけますよ。「GOOD!」です。 このドレッシングは、刺身にも野菜にもいけますね。
ライスペーパーを4等分に、はさみでカットします。高温のサラダ油でサッと揚げます。真ん中の写真です。ここに、豆腐を乗せて食べます。
パリパリ感と豆腐感のベストマッチです。
本日のなぞかけえぇぇぇぇぇ
ととのいましたぁぁぁぁぁ
「梅ドレッシング」とかけて・・・・・「閑古鳥の鳴いているお店」とときます。
そのこころは・・・・・「どちらも全くのサッパリです。」
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「笑っちゃいますよ、こんな物がこんなに美味いなんて!」
キャベツやニンジン、きゅうりの一夜漬けと麺つゆ、根生姜、豆腐、これだけです。
今日は何の説明も要りません。
「冷奴」ではありません。「冷豆腐」とでもしておきましょうか。
切り漬けを少し細かく刻んで、木綿豆腐(絹だと崩れてグチャグチャになってしまう。)も細かめのサイコロに切る。根生姜を多めにおろして、乗せ、麺つゆをぶっ掛けて出来上がり。ぬるくならないように氷を放り込んでおく。
冷奴よりも断然美味い。
本日のなぞかけえぇぇぇぇぇぇ
ととのいましたぁぁぁぁぁ
「ひや豆腐」とかけて、・・・・・「マーケティング」とときます。
そのこころは・・・・「どちらもニッチな所に妙味があります。」
「ひや豆腐」とかけて・・・・・「ジャンケンポン」とときます。
そのこころは・・・・「どちらも最初は具(グー)からです。」
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「食べてみました。絶品ではありません。」
味は良いんですが、今一つです。十分にバージョンアップできると思います。
残り物ばっかりで、そのうちダメになってしまい、結果捨ててしまう事になる、
漬物と、雑魚だけのハンバーグ。
ごんじり・・・漬物のおやつ、たぶん食べないで捨てる運命。
じゃこ・・・食べ忘れると、赤っ茶化て酸化してしまう。
全部みじん切りにしてパン粉と卵で固める。長ネギとお餅のサイコロ切り、先日の焼き味噌小さじ1杯程度、味覇小さじすりきり1杯、ラード、10cmほど搾り出す。炒りごまたっぷり、パン粉100g程度、卵1個、砂糖小さじ1杯、胡椒、日本酒大匙7杯以上(柔らかさを調整しながら入れる)。
焼くときに崩れるのがいやなので、片栗粉をまぶした。右が出来上がり。
次のバージョンアップ方法: お餅を増やす。とろけるチーズを入れる。もう少し柔ら かく仕上げる。
たぶんこれで肉が入らなくても、漬物の美味しいハンバーグになると思います。
本日のなぞかけえぇぇぇぇ
ととのしましたあぁぁぁぁぁぁ
「漬物ハンバーグ」とかけて・・・・・「管政権」とときます。
そのこころは・・・・「どちらも中身はバラバラです。」
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