上を向いて歩こう!!

今年もゆるっと更新していきます(笑)

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イメージ 1昨日は前から気になっていた「マダム・タッソー東京」へ行ってみた。
以前期間限定でやっていた時はチケットを買うだけでも並んでいたのを見ていたので、今回は早めに待ち合わせをしてみたの。
 
 
でも、あたしも友達も待ち合わせ時間に早く来るタイプで2人して30分も早く
待ち合わせ場所に着いていたのには笑えたわ
 
 
場所はデックス東京ビーチ・アイランドモール3F。
事前に調べて行ったけど、チケットカウンターは少しわかりづらかったかも。
料金は大人¥1900だけど、事前に購入すればこれより安いし
入場制限も無関係で入れるみたい。
 
 
入場してすぐに出迎えてくれたのはマツコ・デラックス。
ほ〜んと、デカイ!!!
でも、思っていたほどの横幅ではなかったかな。
 
 
 
 
イメージ 2これ、超リアルすぎ!
 
 
エレベーターの中にいきなりこれがいたんだけど、ほんと人形とは思えない。
このマダム・タッソーの人形はおさわりOKなんで、
思わず触ってみたよ。
 
 
特にこの照明が余計に人形をリアルに見せてるのよね〜。
 
 
洋服まで作り物なのかと思ったら、さすがにそれは本物の生地だった。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 3
好きな人にはたまらないよね〜、ジョニデ。
あたしはあんまりタイプじゃないけど。
 
 
でも、役に入り込んだジョニデは嫌いじゃない。
ホントに変わるよね〜、彼は。
 
 
最近は、バネッサ・パラディと別れて新しい彼女ができただの
ゴシップの方が騒がしいのがちょっと残念。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 4
バラク・オバマ氏
 
 
世界の政治家ではオバマとマンデラ氏がいたっけ。
日本の政治家は吉田茂、石原前都知事、小泉純一郎がいた。
 
 
日本の政治家については、「なぜそのチョイス?」って思う所があったけど
小泉純一郎なら息子の進次郎を出した方が、今ならいいような・・・?
 
 
あ、忘れてた。
このオバマの場所は、執務室質のようになっていて黒いイスに座って
撮影することも可能。
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 5スティーブ・ジョブズ氏
 
 
トレードマークの黒Tをジーンズにインする格好。
スリムなのかとお腹を触ってみたら、そこはオジサンなのか
お腹がややぽっこり出ていた。
 
 
それもそうだけど、彼のおでこが高いのにはビックリ(゚д゚)!!
きっとこの中にたくさんの才能が詰まっていたんだろうなぁ…。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 6王子、実物より髪の毛がフサフサ?
 
 
キャサリン妃の歯の白いこと!
そして歯並びがめっちゃキレイ!!
 
 
本人もこれだけ鼻が高いんだろうなぁ…。
思わず触ってみたよ。
イメージ 1
 
この抱き枕(?)だけでも十分な感じ。
 

イメージ 2
 
洗面所周りの水垢が微妙に残ってたかな〜。
 

イメージ 3
 
この浴室ドアの立てつけが良くないのか、
うまくコツを掴まないと鍵がかからなかった。
 

イメージ 4
 
デスク表面をを持ち上げると、鏡台にできる仕様。
 

イメージ 5
 
都内のこういったホテルにしては、まずまずの広さ。
 

イメージ 6

今日は、旦那と品川のストリングスホテル東京に泊まりにきてるの。
今年の6月末でANAの¥2万分の利用券の期限が
切れちゃうから、使わなきゃもったいないし



場所は品川駅下車、港南口を出て品川イーストワンタワーの26F受付へ。
ちょっと変な作りになってるのと、受付案内板が小さくてわかりにくいかも。
でも、受付の人のサービスはとてもスマート
さすがインターコンチネンタルよね。



宿泊者のタワーは、カードキーがないと入れない仕組みになってるんだ。
変な話し、ホテルにそぐわない人(ホテトルとかの風俗嬢)の立ち入りを制限してるのかもね〜。
外の景色は駅近くなだけあって、いい景色とは言えない。
電車の音も少し聞こえるから、神経質な人は気になるかもね
イメージ 1
 
ラーメンが作られてから現在に至るまでの、すべての銘柄が展示されている。
 

イメージ 2
 
詳しい内容を、年代別に展示していた。
 

 
イメージ 3
 
世界初のカップ麺を作った「安藤百福」が研究していた建物。
(復元)
 

イメージ 4
 
麺を揚げることで長期の保存ができることを発見。
これは百福の奥さんが天ぷらを揚げたことから閃いたものらしい。
 
イメージ 5
 
3Fでマイヌードル(別途¥300)を作ることができる。
スープは3種類(カレー、醤油・シーフド)から選択。
具は8種類の中から4種類を選択できる。
 
 

イメージ 6
 
あたし作。
絵心がない・・・
 

イメージ 7
 
旦那作。
まろをモデルに書いた。
あたしより、女の子っぽい絵でしょ
 

イメージ 8
 
あたしは、スープをシーフードにしたの。
具はガーリック、かにかま、チェダーチーズ、ナルトを選択してみた。
 

イメージ 9
 
 

昨日は、旦那が休みを取っていてお墓参りに行ったんだ。
レンタカーを返すにはまだ早い時間だったんで、
ふと思いたってカップヌードルミュージアムへ行ってみたの。
平日だったんで、そんなに混まなかったけど土日は長蛇の列になるらしい。
 
 
2Fに上がると、歴代のラーメンのパッケージすべてが展示されていて、
さらに年代別に追って詳細が展示されている。
一通り見て回って3Fに上がると、入場料(¥500)とは別に料金を支払えば
マイカップヌードルが作れるので、記念に作ってみたの。
 
 
まずはカップを買って、手をよく消毒。
そのあとは、そのカップにペイントをするんだけど、これがまたいろんな個性が出るのよね〜。
あたしゃ学生の時に美術は2だったから、まったく絵心がなくて・・・
ペイントした後は、スープ選択→具の選択と進んでいく。
 
 
家に帰ってきて、さっそく食べてみたんだけど、これがまたおいしかった〜
市販品と違って、味がそんなに濃くなかったよ。
やっぱり作り立てはおいしいんだね
ちなみに、賞味期限は作ってから1か月。
 
 
<カップヌードルミュージアム>
 
神奈川県横浜市みなとみらい21
新港地区11−2街区
(パシフィコ横浜・ワールドポーターズを目標に行くとわかりやすい)
 
入場料:大人¥500、高校生以下無料
休館日:火曜日
開館時間:10時〜18時(入場は17時まで)
駐車場:有り
 
 
 
 
 
 

伊豆旅行(その3 ) ケータイ投稿記事

イメージ 1
 
これはピアノタイプのオルゴール。
足元にはドラムが見えるが、これも自動で演奏される。
 

イメージ 2
 
これは前の物より大型。
ドラム以外にアコーディオンや木琴等も見える。
演奏できる楽器が増えるほど、音に深みや臨場感が出てくる。
 

イメージ 3
 
これは箱根にあるものより小さい。
箱根の物はこれより大きい事はもちろん、指揮者が指揮棒を振る
細かい細工までしてあった。
ここではこのオルゴールの演奏はしていないようだった。
 

イメージ 4
 
蓄音器タイプのオルゴール。
 

イメージ 5
 
家に飾ってあるような物から、レコードのような
円盤型(左側に並んでいる物)のタイプもある。
円盤型は音が反響するので、音色が美しく聞こえる。
 
 

旅行2日目。



まずはアンティークジュエリーミュージアムへ。


ここには19世紀、ヨーロッパ貴族社会の華やかな時代に愛用された宝飾品やドレスが展示されてるの。
中のスタッフさんが詳しく説明してくれるし、細かい細工を見やすくしてくれるルーペも貸してくれたよ。

館内は撮影禁止なので、写真が撮れないのが残念だった



次に行ったのが、オルゴール館。


ここはは撮影ができたので、心おきなくがっつり撮ってきちゃった
箱根にも同じようなものがあるけど、こっちのが規模は小さめ。

オルゴールって言っても、小さくて手で回すものから大きく、
コインを入れて自動演奏するものやドラム・ベルがついているものもあった。
巻物のような紙に穴を開けて楽譜として使うタイプや、金属の円盤に楽譜の細工をするタイプ、
細い金属にいくつも楽譜の加工をするタイプもある。
 
お土産コーナーは、自分でオルゴールを作れるものもあったりしておもしろいよ。
もちろん、普通のタイプも購入は可能なんだけど高いものだと¥40万超え・・・なんていうものも
 

次に行ったのはステンドグラス美術館。


ここもテラス以外は撮影禁止
展示してあるのは、1800年代中心のステンドグラス。
どれも英国で実際に教会の聖堂や貴族の貴賓室、プライベートルームを飾っていたもの。
建物は地下1F地上3F建てで、レストランもありミュージアムウエディングもできる。
館内はアロマの香りがして、癒される。
毎週土日にはミニコンサートがある。(この日は5曲演奏していた)
 
 

伊豆旅行(その2 ) ケータイ投稿記事

イメージ 1
 
かえで庵の正面玄関。
 

イメージ 2
 
浴室の様子。
アンティーク調の作りになっている。
 

イメージ 3
 
シャワーもそうだけど、洗面所の蛇口は自分で温度調節が必要。
 

イメージ 4
 
2人で泊るには、十分の広さ。
今回はツインのお部屋を予約。
 

イメージ 5
 
露天風呂の様子。
ここでは温まるだけなので、洗い場で体を洗う。
虫とり用の網もあったので、心遣いが嬉しい。
 

イメージ 6
 
朝食もボリュームがあった。
サンドも2つあって、どちらも焼き立て。
これ以外にオレンジジュース、牛乳、コーヒー、紅茶を部屋だしで。
 

イメージ 7
 
お宿特製のクッキー。
 

今回の伊豆旅行で泊まったのは、『かえで庵』。
これは色々考えて、口コミ・料理・露天風呂付き客室の順を優先して探した結果なんだ
車で行かないと無理な場所なんだけど、周辺がすごく静かで夜は天気が良ければ
星が良く見えそうな場所。
 
 
宿のコンセプトは英国調のアンティークマナーハウスのような感じ。
部屋は8室のみで、夕食は食事処で食べ朝食は部屋だし。
夕食の写真をすーっかり撮り忘れてしまったのが悔しくって
 
 
夕食の献立は・・・、
 
 
・アミューズとして、カリフラワーとコンソメの冷製
2層になったジュレで、めちゃくちゃ舌触りがなめらかだった。
 
・オードブルとして、カモの粒マスタード添え、きのこのキッシュ、サツマイモのレモン煮、
サンマの燻製と秋ナスのマリネ。
1つのお皿に盛られていて、すべてがお酒に合う物だった。
旦那はサンマが苦手なので、あたしが食べちゃったけど〜
 
・お造りとして、お刺身の4点盛り
真鯛、鰆、カンパチ、ブリが桶に盛られて出てきた。
プリプリでおいしかった
 
・スープは、かぼちゃのスープ
どれだけ裏ごししたんだってぐらいのなめらかさ。
 
・魚料理は、鰆のソテーバジルソース添え
もうこの時点でお腹がいっぱいに・・・。
 
・肉料理は、和牛ヒレ肉の鉄板焼き
アツアツの鉄板に乗せた和牛に、ソースをかけて演出してくれる。
お肉は筋を丁寧に処理してあり、中はレアで超あたし好み
もっと食べたかったけど、すでにお腹が限界で・・・
 
・飯・香物・汁物
桜エビの釜飯とお新香(沢庵・柴漬け・オクラ)、のりの汁物。
釜飯は食べきれない場合は、おにぎりにしてくれる。
 
・デザートは、抹茶のアイスクリームと生フルーツゼリー
フルーツはメロン・洋ナシ・柿・ブドウ等、7種類のフルーツをシャンパングラスに
ジュレで固めてあった。
 
 
 
口コミの通り、お料理が本当においしくてスタッフさん達の気遣いが随所に感じられて
とても好印象をうけたホテルだった。
リピーターが多いのもうなずける!
今回はお酒を含めたドリンクが¥2000割引になるコースにしてみたけど、
伊勢海老・アワビコースやマタニティコース等もあるらしく、次は違うプランで楽しんでみたい。
 
 
 
かえで庵
伊東市大室高原6−626
0557−33−1111
 
 
 
 
 

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