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お昼御飯
なぜか沖縄でご飯を食べると、もずくが毎回ついてくる。
この水牛は3トン位の重さがあるんだとか
素敵なお・し・り
今日のお昼 それはさておき、由布島へ足を延ばしてまた水牛車に乗ってきたよ 今度は干潮の海を水牛車で渡る…っていうものだったんだけど、これがすごくよかったぁ ゆっくりカタコトと引いてくれるリズムが心地良くて、このままずーっと乗っていたい気分だったよ。 ちなみに、水牛は汗腺がないから自分で水の中へ入って体温調節をするんだって。 あと、水牛がお客さんを乗せて走れるようになるまで2歳から訓練して2年かかるのには驚き〜Σ(゜д゜iii たまたま訓練中の水牛にも出会えたよ |
レジャー関連
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マングローブは種類によって、根の形が違うそう。
台風でなぎ倒されたマングローブ。
どれだけの風速なんだか・・・
観測上では、最大瞬間風速80メートルを何十年前かに観測したことがあるらしい。
観測機が破壊されてしまった為、実際はこれ以上にあったとの説も。
これが樹齢400年と言われているマングローブの説明書き。
実際に見ると、本当に不思議な根をしていて驚きだった
竹富島で水牛車に乗った後は、西表島へ移動し約1時間の仲間川ジャングルクルーズへ 西表島は原生林が多く棲息していて、マングローブを見れる。 マングローブは淡水と海水が混ざる場所にできる木の総称。また、なぎ倒されているのは台風の影響らしく、 片付けようにも環境庁の指示で環境保護の観点から
わざとそのまま朽ち果てるのを待っているんだとか。 このクルーズの一番奥に行くと、降りて観光できる場所があるの。 そこにあったのが、根が他とは違うマングローブで樹齢は400年なんだって でも、海の上で1時間くらいのクルーズはちょっと寒かったかな〜:(;゛°´ω°´): 最後に写っているのは、西表島で採れるしじみ。 あまりに巨大過ぎて、茶碗に入らないらしいけど、見て納得(゜-゜*)(。_。*) いいだしが出そうだね |
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ここは竹富島の民芸館。(入場無料)
織り機などの展示もあったよ。
なんでも便利になった今からは、想像できないよね。
ここが星の砂が取れる海岸。
持ち帰りできるけど、星の形をしたもの以外の砂は持ち帰り禁止。
いくつか星の砂が見えるよね
何度もピンボケして撮り直した写真です
ずーっと乗りたかった水牛車。
すっごい角なんだけど、角は生きている間ずっと伸び続けるらしい。
今日は石垣港から竹富島へ。 着いてすぐに資料館へ行き、そのあとは前から乗りたかった水牛車に乗り、集落観光したよ この水牛、道案内をしなくてもきちんと自分で道を覚えてるんだよ〜('▽')♪♪ 次は星の砂が取れる海岸へ。 ここは潮の流れが早いから遊泳できない所。 砂も、星型以外は持って帰れないようになってるの |
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ビジネスホテル並みの狭さを想像していたんだけど、
広さは十分って感じかな。
ソファーに見えるのは、簡易ベッド。
設備は少々古め。
特に洗面所の水を出す蛇口は、ひねると周りから水が染み出していた。
特にシャワーの切り替えが、わかりずらい。
使うたびに、温度設定を自分で調整しないといけないのは
ちょっと面倒くさい
今回の石垣島&竹富島観光で泊まるホテルは 飛行機 だから今回はANAのマイルは貯まらず…。 このホテルは、口コミで見た通り古さは否めない感じ。 ただ、部屋は綺麗に保たれているので、想像してたほど古くは感じなかった。 アメニティーは、いたってシンプル シャンプーとリンス、ボディーソープの他、歯ブラシと剃刀ぐらいでアメニティーを期待してる人には、 少し物足りないかも
ご飯 あと、ここには大浴場があるのがいいところ 16:30〜23:00時まで入れるし、ユニットしか入れないよりは、ゆっくり旅の疲れを癒せるかも〜('▽')♪♪ |
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那覇からJTAに乗りついで石垣空港へ
小さな飛行機に乗るので、搭乗手続き後はバスで飛行機まで行くのは
昔の海外旅行みたいで新鮮だった。
織物に、こんな意味があるとは知らなかったよ。
いろんな色に染められた糸達。
なんだか落ち着く色合い
ここに着いたころには、もうだいぶいい時間だった。
東京なら、とっくに日が落ちているくらいの時間だったけど、
まだ沖縄は18時になっても日は落ちていなかった。
結構な蒸し風呂状態。
お肌にはいいかも〜
中には、こうもりが出る時もあるんだとか。
今日から2泊3日で、八重山…というより石垣島&竹富島巡りにきてるんだ 初めて離島にきたけど、時間かかるね〜(>Д<;) 羽田を11:15に発って、石垣には16:25到着だから今日は2ヶ所しか観光出来なかったよ 石垣に着いて、まずは『みんさー工芸館』へ。 沖縄は紅型(びんがた)も有名だけど、ミンサー織りも有名でこの場所は天皇・皇后も来た所なんだとか。 ミンサー織りは、結婚を申し込まれた女性が男性に織物を作って渡すのが昔は慣例だったらしいの。 次に行ったのは、『石垣島鍾乳洞』 内部は室温が約22℃、湿度90%で低温サウナ 内地の鍾乳洞と違うのは、石柱がキラキラ これは珊瑚の成分が混ざる雨水が染み出すことでこうなるらしいの。 中は30分位歩くし階段もあるから、高齢の方にはキツイ(>Д<;)かも。 夕食は 明日は竹富島に行ってくるね〜('▽')♪♪ |



