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横浜に帰っている時に国際バラとガーデニングショウが開催されていた。 楽しくて疲れも忘れて歩き回ったので疲れた〜 さて2ヶ月ほど留守していたうちの庭は? 水遣りだけは娘がやってくれるので助かっているけれど、それ以上のことはやれないのでしかたない。 一週間ほど前送ってきた写真。 サクランボがこんなに生ったのは初めてなので写真を見て主人と大喜びした。 街を歩いていて真っ赤なサクランボの木が忘れられず、すぐ買ってきて植えてしまった。 私にはこんな狭い庭に無理!って云われて玄関前に移植して・・・4年目かな。 鳥との競争だけど今年は娘ががんばってこんなにたくさん採れた。 そしてサクランボ酒とジャムを作って。 ここからは今日の花たち。 そのサクランボに絡ませてあるベル オブ ウォーキングも沢山咲いていた。 カクテルも満開になってきた。 コバノランタナもいっぱい咲いて。 まだ収穫していないレモンと花が混在している。 なんとも云えないいい香りが漂って幸せを感じる。 このバラ、マダム アルフレッド キャリエールだと思うけど。 ボウル状態で咲かない蕾が多くて・・どうしてなのかなぁ。 小さかったネムノキも少しずつ大きくなって真っ赤な花がたくさん咲くようになってきた。
奥に咲くチェリーセージのような丈夫な花しか咲かせられなくなってきた。 |
我が家
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先週から横浜で過ごしている。 横浜バラクライングリッシュガーデンがプレオープンするという話を聞きすぐ行ってみた。 「地球環境と心の癒し」をテーマにした本格的英国式庭園。 英国園芸研究家・ケイ山田さんの総合監修・デザインによる、ナチュラルガーデンと4つのコンセプトガーデン(ホワイトガーデン、ハーブ&ベジタブルガーデン、ローズガーデン、テラコッタガーデン)から構成されている。 面積は2000坪、 蓼科高原バラクラ(長野県茅野市)と同規模のバラクラショップも併設されている。 来年の春のグランドオープンに向けて準備しているという感じなので、ガーデンとしてはまだ始まったばかり。 それでもケイ山田さんのサイン会があったりしてたくさんの人が来園していた。 横浜駅に近いところで蓼科のような自然の中とは全く違ったビルの中で、どんな風になっていくのだろう。 我が家からもすぐなので横浜に帰る楽しみが増えたわ。 |
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横浜で一度しか更新出来ないまま阿蘇に帰った。
身内に悲しいことがあったので、お花を見ても楽しい気持ちにはなれなかった。 別れは誰にでもやってくるものだけど、辛いですよね。 少し前に帰ってきてバラは終わっているものと思っていたのが、まだまだ元気に咲いていた。 あちこち引越ししているうちに、名前が分からなくなったものが多くて情けないけど。 |
もうすぐ咲きそうなバラに思いを残して横浜に帰ってきた。 グレコマとブライダルベールの野生化したものが一面蔓延ってすごいことになっていた。 小さい白い花がびっしり咲いているので、それはそれできれいなのだが・・ でも風通しは悪くなるし、虫も沢山いるので二日間かけて抜きまくった。 大きなゴミ袋が10個と剪定した枝をだしたら、収拾の方に「分けてだしてください」って怒られた。 そりゃそうだけど、私も早くきれいにしたいのよね。 そのおかげであちこち筋肉痛がひどい。 ゴルフも腰痛で散々だし、ってスコアは腰痛のせいだけではないけど。; 玄関扉脇の小さい花のツルバラ。 もう7、8年も前から元気でよく咲いてくれる。 奥のラビーニアは照り葉もきれいに沢山咲いた。 どちらも四季咲きなので寒くなるまで繰り返し咲くのがうれしい。 カクテル 今年も一段と元気で二階からみるのがとってもきれいだ。 アンジェラのすごいこと。 枝は木のようになってどこまでも延びている。 駐車場脇にあるツルバラがこんな感じで咲かないで枯れてしまった。 水切れだったのかも、と聞いてみたけどそうでもないらしい。 どうしてこんな風になってしまうのでしょうか? やっと三輪だけ咲いたけど、名前が分からない。 マダムアルフレッドキャリエールだったかなぁ。 |
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横浜に帰って3週間になる。
12月に堀り上げて室内に入れたりしたけれど、外で充分冬越しできるような天気だった。 こんなに冬が暖かいと夏はどういうことになるのだろう。 クリスマスローズがぼちぼち咲いてきたけれど、たぶん満開は見ることができないかな。 玄関側にはピンクとパープルのダブルが。 今年はピンクが濃くなっているような気がする。 リビダスが消えてしまったあとには、種からたくさん芽が出てきている。 庭側はピコティやブラックが。 ここにも気がつかない間にたくさんの芽がでて大きくなっていた。 コルジリネとメルルーカのコンビがいいわ。
レモンティーツリー
触るとレモンの爽やかな香りがする。 |




