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帰ってきた俺んちのミリタリー部屋
規制を守ったエアガンのブログです。

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追加記事です。

M92F アンブレラカスタムのスライドが外注から届きました。
イメージ 1
お〜
くっきり完璧な彫り込みです^0^
反対と込みで3900円送込です、なんて安いのでしようか!

早速フレームとマウントをキャロムのステンレスシルバーで
塗装したのですが全体がのっぺりして今一イメージと違うかな〜
しかも加工痕が浮き出てきます、いつものようにサフェーサーで
チェックはしているのですが、この塗料は下地を少し甘くする
のですかね?

少し考えます。

それと前回  toukimilkさんに編集していただいた
オリジナル開発ストーリーを発表します。
『Mod.Enigma エニグマ とは、第二次世界大戦のときにナチス・ドイツが用いていたことで 有名なローター式暗号機のこと』

Mod.EnigmaとはU.S.S.アルファーチームに支給されるはずだった92FSベースのカスタムガンの名称。 
アンブレラ社は常にバイオハザードの発生を恐れていたため研究所などの閉所であっても的確に感染者等を始末できるように開発された。
92FS以外にもガバメントなどもベースとしてあがったが45口径は反動が強く閉所での大量の敵の対処には不十分といった結果が出たため比較的小口径の92FSをベースとすることになった。

ただ、今度は逆に威力が小さすぎるということになり、最終的に
9mmパラブレム弾に独自の改良を加えた特殊弾をしようすることになったのだが以上に書いたように改良点が多すぎて開発が難航したうえアンブレラ社の経営不振などもあり開発コストが上昇。
結果的に一丁のみで計画終了となった。
2004年の倒産後この銃を含む大量の実験銃が発見されるが
B.S.A.A.はこのMod.Enigmaに注目しこれに改良を加えた上で生産性を向上させた銃をM94CMod.0として使用することにした。
一方でアンブレラ社の残党であるウェスカーなどもこの銃の優位性を認識し、自らが使用するサムライエッジにMod.Enigmaと同様のカスタムを加えたとも言われている。

ー完全オリジナル 本編とは一切関係ありませんー

さすがの内容です(修正済み)
相談してよかった^0^


こんばんはRYOです。

気がつけば随分と更新していませんでした〜
特に忙しい訳でもないのですけどね(笑)

連休も結局だらだら過ごしてしまい
どこに行く訳でもなく不毛な休日を過ごしておりました。

てっぽー弄りも中断していましたが休み前に注文していた
いくつかのパーツが到着したのでお知らせいたします^0^

まずはこれ!
イメージ 1
WA ボブチャウ用のメタルチャンバーカバー
純正のプラはすぐに割れるらしく当方私有のガンも
見事に割れています。
イメージ 2
これが純正です〜

先日このメタルチャンバーがオクで出品されておりました
早速入札しておいたのですが、どんどんかぶせてくる
方がおりました、3600円ぐらいまで上がり
この時点で新品販売価格到達、面白いのでもう少し入れてみます
結局4100円ぐらいまでいったかな〜
(後半はドキドキでした)
それからRYOはショップで新品3600円メール便で購入しました。
少し意地悪が過ぎたかな(反省)
イメージ 3
組込みは簡単です、擦り合わせも必要なくポン付け可能です。
リアルさはもちろん重量も作動音もグレードアップしました^0^

イメージ 4
ついでにフレームの傷も瞬間で補修しました(写真は補修前)
暇を見てリアルダメージ塗装に塗り替える予定です。

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