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日本最大級のスーパー銭湯チェーン極楽湯の「札幌美しが丘店」に入欲。
幹線道路沿いの複合施設の中にある温泉です。 目指す温泉浴槽は、内湯と露天にもあります。
3月の北海道はまだまだ寒いですが、私は露天風呂で暖まりました。 温泉は関東では定番の黒湯。 札幌でも黒湯があるんですね。 その他には、スーパー銭湯定番のジェットバスやサウナなどもありました。
訪問日:2016年3月 源泉名:美しが丘温泉
泉質:アルカリ性温泉・アルカリ性単純温泉 低温泉 泉温:37.9度 湧出量:259L/分 住所:札幌市清田区美しが丘1条7丁目6-10
電話:011-887-4126 料金:大人(中学生以上)720円、子供(2歳までは無料)310円 営業時間:【平日】10:00-25:00、【土日祝】前9:00−25:00 *最終入館受付24:30 HP:極楽湯 札幌美しが丘店
浴室の写真はHPより
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北海道の温泉
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札幌市内にある温泉銭湯「山鼻温泉 屯田湯」に入欲。
幹線道路から一本入った道にあり、まだまだ雪が残っていました。 暖簾がドアの内側にあったので、”もしや休みか!”っと嫌な予感がしましたが、開店していました♪ 雪国なので、ドアを開けての営業はしていないのですね。 温泉は、泉温が低いので加温されていて循環式。
銭湯なので、湯の入替えは毎日行われているようです。 茶色のショッパイ温泉は体をポカポカにしてくれます。 水風呂が源泉風呂なら、よかったのですが白湯でした。 訪問日:2016年6月
源泉名:山鼻温泉
泉質:ナトリウム‐塩化物強塩泉 泉温:21.3度 PH:7.2 湧出量:120L/分 住所:札幌市中央区南9条西8丁目1−17
電話:011-521-4986 料金:大人440円、中人140円、小人70円 ※北海道の銭湯料金 営業時間:13:30〜22:30 定休日:月曜日 浴室の写真はHPより
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新千歳空港内にある温泉施設「新千歳空港温泉」に入欲。
この温泉施設は朝までやっていて、休憩室や食事所もあり 仮眠室やカプセルホテル代わりに利用する旅行客もかなり多いです。
フロントで利用料金1500円を支払い、タオル・バスタオル・館内着のセットを受け取ります。
キャリーケースもフロントに預けました。 浴室は、もちろん再入浴可能。
ロッカー室から、浴室に向かう途中に剃刀・歯ブラシ・ボディタオルが自由に取れるように置いてあります。
大浴場の主浴場は黄金色の温泉。 露天風呂の浴槽も温泉です。 私は、露天風呂の寝湯でのんびり。 私が利用をしたのが夜の8時過ぎ。
館内の食事所やリラクセーションルームにはここで一夜を過ごす旅行客で賑わっていました。 フロントでチェックアウト時に、清算用のリストバンドを返却し替わりに退出ゲート用のカードを受け取ります。
温泉入り放題で、食事や宿泊もできる非常に便利でリーズナブルな空港施設でした。 訪問日:2016年3月 源泉名:サーム千歳ドミニオ温泉
泉質:ナトリウム―塩化物泉 弱アルカリ性 張性温泉 泉温:37.1度 PH:8 湧出量:455L/分 場所:新千歳空港内
電話:0123-46-4126 料金:大人(中学生以上)1,500円、子供(小学生)800円、幼児(3才〜未就学児)600円 営業時間:10:00-9:00 HP:新千歳空港温泉
浴室の写真はHPより
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支笏湖畔にある大正六年創業の丸駒温泉旅館に宿泊。
到着が夕方5時過ぎであたりは真っ暗。 写真は翌朝の雪景色の玄関。 日本秘湯を守る会の宿でもあります。 この温泉は、支笏湖の水位と同じになる足元自噴の露天風呂が有名。
その透明度は支笏湖同様にかなりのもの、深さ120センチの足元がはっきり見えました。 夜の湖畔の波の音を聞きながら、の〜んびりと入欲。 温泉に入っている分には気持ちいいのですが、 その後の脱衣所での着替えと長い渡り廊下を歩くのが寒かった。 翌朝は雪景色で入欲♪ 内湯から隣接した露天風呂は、鉄分を含んでいて濁っています。
こちらも、よく温まって気持ちいい温泉です。 料理は、夜は部屋食。
朝はバイキング。 チェックアウトぎりぎりまでの滞在となりました。 宿泊日:2011年11月21日
泉質:ナトリウム・カルシウム-塩化物・炭酸水素塩・硫酸塩泉
(旧泉質名:含土類・石膏-食塩泉)(中性低張性高温泉)
泉温:54度 効能:神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、痔疾、 慢性消化器病、慢性皮膚病、動脈硬化症、病後回復期、疲労回復、健康増進、切り傷、
やけど、慢性婦人病、冷え症、虚弱児童
飲用可 住所:千歳市幌美内7番地 HP:丸駒温泉旅館
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国道5号から道をそれて、道南ではかなり有名な銀婚湯に入欲。
あいにくの雨ですが、身体を温めるにはちょうどよかったです。 駐車場には、車が出たり入ったり。
さすが人気の名湯です。 無料の足湯もありますが、天気が悪いからか利用者はいません。 フロントで700円を支払ってお湯を借ります。
一階の廊下の一番奥が目指す浴室。 内湯は外気との気温差からかかなり湯気が浴室を占領しています。 みなさんがカランを利用しているタイミングで撮影。 露天風呂は雨のためか、人気はありません。
個人的にはこちらのほうが落ち着きます。 やはり、私は露天派なのでしょう。 まわりの木々はすっかり葉も落ちています。 北海道の冬の始まりですね。 訪問日:2011年11月
泉質:
内風呂・家族風呂/源泉4本混合 加水有(湧水約10%) ナトリウム−塩化物(弱アルカリ性低張性高温泉) 露天風呂・かつらの湯・もみじの湯・どんぐりの湯/源泉2本混合 源泉100%
ナトリウム−塩化物・炭酸水素塩泉(中性低張性高温泉) トチニの湯/源泉100%
ナトリウム−塩化物・炭酸水素塩泉(中性低張性高温泉) 源泉温度:65-90度
湧出量:合計170L/分(自噴) (注)かつらの湯・もみじの湯・どんぐりの湯・トチニの湯は宿泊者用
住所:北海道二海郡八雲町上ノ湯199
料金:700円(日帰り) 営業時間:12:00-16:00(日帰り) 定休日:要確認 HP:銀婚湯
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