ここから本文です
全国温泉巡り 千湯記のブログ
日本各地の温泉をブラブラと訪問しております♪

書庫宮城県の温泉

記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

イメージ 1
仙台駅近くのビジネスホテル「アパホテル 仙台駅五橋」に宿泊。

イメージ 2     イメージ 3

イメージ 4
部屋はシングルルーム。
ユニットバスですが、温泉大浴場を利用するので
部屋の風呂は私には関係ありません。
ただ大浴場は、残念ながら深夜は入欲することができません。

イメージ 5     イメージ 6

イメージ 7     イメージ 8

大浴場は二階にあります。
温泉分析書も掲示されていて、湧出地の住所からどうやら運び湯ではないようです。
こんな駅近で、42度の温泉が噴出しているのは以外。
かなり地下深くまで掘削したのでしょう。

イメージ 9
温泉は残念ながら飲泉不可。
どうやら循環式。

イメージ 10     イメージ 11
露天風呂もあります。
部屋の狭いユニットバスに比べれば、温泉大浴場に入欲できるのは嬉しいです。

イメージ 12     イメージ 13
朝食は、大浴場の向かいにあるレストランでバイキング。
仙台駅前のビジネスホテルで、温泉と朝食付きはお得です。

宿泊日:2016年8月

源泉名:アパ仙台温泉
泉質:ナトリウムー塩化物泉(高張性−中性−高温泉)
泉温:42.4度
PH:6.7
湧出量:60L/分
入浴時間:6:00-10:00、15:00−25:00

住所:宮城県仙台市若林区五橋3丁目1-1
電話:022−266−3111


浴室の写真はHPより


イメージ 14

イメージ 15     イメージ 16     イメージ 17

イメージ 1

イメージ 2     イメージ 3
作並温泉の「鷹泉閣 岩松旅館」で外来入欲。
靴をフロント受付に預けて、入浴料金を支払います。

イメージ 4    イメージ 5
目指すは、川沿いの天然岩風呂。

イメージ 6     イメージ 7

イメージ 8    イメージ 9
岩風呂の浴槽は四つで、源泉がそれぞれ異なり自噴かけ流しです。
混浴ですが、さすがに女性は入浴していませんでした。
私は、一番奥にある「河原の湯」が一番気に入りました。

イメージ 10

イメージ 11     イメージ 12
岩風呂入欲の後は、男女別の大浴場「不二の湯」へ。
かなり広い浴槽で、かけ流しかは不明。
岩風呂にはなかったカランがあるのでこちらで身体や頭を洗うことができます。
食事処もあるので、ゆっくり滞在してかけ流し温泉を楽しめます。

訪問日:2015年8月

源泉名:河原の湯、滝の湯、鷹の湯、新湯、不二の湯
泉質:ナトリウム・カルシウム…硫酸塩・塩化物泉 低張性弱アルカリ性高温泉


住所:宮城県仙台市青葉区作並元木16
電話:022-395-2211
外来入浴
<平日・土曜>11:00−14:00
<日曜・祝日>11:00−13:00
料金
 《平日》
   大人(中学生以上)  1,270円
   小学生         600円
   未就学児        無 料
 《休前日・日曜・祝日》
   大人(中学生以上)  1,570円
   小学生         800円
   未就学児        無 料



岩風呂の写真はHPより

イメージ 13
    
 
イメージ 14
    
イメージ 15
    
イメージ 16
     
イメージ 1
 
イメージ 2          イメージ 3
作並温泉にある湯の原ホテルに日帰りにて入欲。
浴室は一階に「総大理石風呂」四階の展望露天風呂「殿の湯」があります。

イメージ 4
 
イメージ 5         イメージ 6
「総大理石風呂」は内湯の浴槽がひとつ。
表示では”循環”となっておりますが完全にオーバーフローしています。
湯口では、全裸の男性二人がもみ合っておりました。
この像は固定されていなくてヒョイッと持ち上がりました。
 
イメージ 7
 
イメージ 8          イメージ 9
「殿の湯」には円形の露天風呂があります。
こちらも湯量は豊富です。
クリアな温泉でしょう。
残念なのは、露天はしかりと囲いがされており周りの景観を楽しめません。
内湯もありました。
表示上は”循環”でしたが塩素臭もなくかけ流し状態の温泉です。

訪問日:2011年2月5日
 
源泉名:佐蔵の湯
泉質:単純温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
効能:神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、美容効果、関節のこわばり、うちみ、リウマチ、慢性消化器病
   冷え性、術後回復、疲労回復、健康増進
源泉温度:43度
 
住所:宮城県仙台市青葉区作並字元木1
料金:おとな1,000円 子供700円(土曜・日曜・休日・祝日)
   おとな700円 子供400円(平日)
   (注)平日は月、火曜が4階のF展望大浴場、露天風呂。水〜金曜が1階の総大理石風呂の利用。
営業時間:11:00-16:00(15:00受付終了)
 
 
イメージ 10
    
 
イメージ 11
    
イメージ 12
    
イメージ 13
     
イメージ 1
 
イメージ 2          イメージ 3
鳴子温泉郷の川渡温泉にある「こはく湯の宿 中鉢」に宿泊。
幹線道路の国道47号線沿いに非常に目を引く看板があります。
宿の隣に源泉があり、温泉が流れています。

イメージ 4
 
イメージ 5         イメージ 6
温泉は、内湯と露天風呂。
内湯の浴室は湯小屋造りで天井は丸太のはりで、湯煙が抜けていきます。
露天風呂には残雪があり、ちょっとした雪見風呂。
どちらの浴槽も源泉かけ流しで、宿の名の通り琥珀色の温泉。
 
イメージ 7         イメージ 8
一泊二食8000円での食事の内容としては納得でした。
 
宿泊日:2011年2月4日
 
泉質:ナトリウム−炭酸水素塩泉 低張性中性高温泉
効能:神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき
   慢性消化器病、痔疾、冷え症、病後回復期、疲労回復、健康増進
PH:7.2
 
住所:宮城県大崎市鳴子温泉要害38-5
料金:8000円(一泊二食)
 
イメージ 9
    
 
イメージ 10
    
イメージ 11
    
イメージ 12
     

イメージ 1
 
イメージ 2          イメージ 3
鳴子温泉の宿「ますや」に入欲。
鳴子温泉の中でも大きなホテルのようです。
大浴場はホテル最上階の八階。
ここの浴室は男女入れ替わりの「天空」と「天祥」の湯。
訪問時は「天空」の湯。
 
イメージ 4
 
イメージ 5         イメージ 6
ここの温泉は硫黄泉。
露天風呂、内湯からは鳴子温泉の町を一望できます。
 
訪問日:2011年2月4日
 
泉質:含硫黄−ナトリウム−塩化物・硫酸塩泉 低張性弱アルカリ性高温泉
効能:きりきず、やけど、慢性皮膚病、慢性婦人病、糖尿病、虚弱児童
 
住所:宮城県大崎市鳴子温泉湯元82
料金:大人700円、子供(小学生以下)350円(日帰り)
営業時間:11:00-16:00(日帰り)
 
 
イメージ 7
    
 
イメージ 8
    
イメージ 9
    
イメージ 10
     

開くトラックバック(1)

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

千湯記
千湯記
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
友だち(28)
  • 秀鈴温泉
  • 温泉野郎Aチーム
  • Tomo
  • マハインドラ
  • たあちゃん
  • だるま
友だち一覧

ブログバナー

検索 検索

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事