|
ゴールデンウィーク、皆さんはそれぞれに予定がおありかと思います。 我が家のG.W,特に予定はなかったのですが 一昨日になって主人が急に「3日の日に京都へ行く」と言いだしまして 朝から次女と一緒に行きました。 6日までバイトの予定がびっしり入っている長女は ついていけず泣く泣く断念。 「お土産だけは買ってきて〜。」と 生八橋(おたべ)を頼んでおりました。 私は留守番ですが、父のお見舞いに行きました。 主人と行くと 帰りの時間を気にしたりするので 落ち着きませんのでね。 お昼ご飯の最中でしたが 食後にはお饅頭を1つ半、ペロリでした。 食べたことをすぐに忘れてしまうので 家にいた時には 母の知らない間に4つぐらいは食べてたそうですが 今の病院では3時のおやつに小ぶりのお饅頭のようなものが一つ配られるだけです。 ゼリー一つの時もあるので ちょっと父には物足りない感じです。 今日の父は元気でした。いつも父の腕をしっかり持って歩かせるのですが 一人で歩いたりもしてました。 病院のあるしあわせの村には 市民のためのスポーツ施設や芝生がたくさんありますが G.Wでもあるので お弁当持参の家族連れで 賑わってました。 ツツジかな? サツキかな? 綺麗に咲き揃っていたのですけど デジカメを京都組が持って行ったので撮ることはできませんでした。 まだ3日残っていますが、そのうち家族と食事に出ること以外は 予定はありません。6月の旅行の計画でも立てようと思います。 それから家の中の片づけもしたいな〜。 「今年はリビングのカーペットを新しくしたい」と主人が言ってるので 頑張って整理しなくちゃいけません。 きのうやっと定額給付金の申請書を出しました。 主人に何度も言われてたのに延び延びになってたの。 長女(3月生まれ・19歳)がギリギリで6000円多めに頂けることになっています。 給付金が一度伸びたからやきもきしました。 私が留守中に主人からメールが来てたので 「お昼寝したいから急用以外は電話はかけてこないで。」って返信しましたから 帰ってくる夕方まではのんびり過ごせそうです。 |
家族
[ リスト | 詳細 ]
|
昨日は主人の55回目の誕生日でした。 出かける予定でしたのでバースデーケーキは帰りに買うつもりでしたが 「夜帰ってからのケーキは 胃に負担だから今日は要らない。 日曜日に作ってほしい。 今日は出張だしご馳走も要らない」 って言われてましたので用意しませんでした。 ケーキはなかったけど前日にこんなものを作りました。
好評だったいちごジャムをまた作ったんですけど
それを使ってジャムパイを。 パイ生地は冷凍のを使用してますので 型で抜いてジャムを載せてやくだけ〜。 そして朝から一日留守をして出かけたのは ちょっとお勉強というか、宗教団体ではないのだけど 自己啓発のような会に属していて 時々行ってます。 そこでお昼時間を持て余して 本屋に入りました。 その中で 目に付いた本があって ちょっと立ち読みしている間に 内容に引き込まれていきました。 本の厚さも薄めで 漫画もあり すぐに読破できそうでした。 それで、ふと 「この本を買って帰って お父さん(主人)へのプレゼントにしよう。」 と思って買って帰りました。 会を出るのが遅くなってしまって 家に着いたのは午後5時過ぎ。 かなり疲れてました。 二女はお昼過ぎには帰っていて お友達が来ていました。 この日はコープで注文した品物がどっさり来る日で、 玄関わきに積まれた商品のケースから 食品を出して冷蔵庫などに 片付けるのが しんどいなぁ〜 なんて思っていたら 二女がほとんど片付けてくれていて 感激〜。 しかもお父さんの誕生日にと ケーキまで作っていたんです。 もう〜 疲れて帰ってこれですから 嬉しくなっちゃって 感激しまくり。 でもこのあと プンプン事件は怒ったのでした。 二女が作ったのは 6個で そのうち5個をお父さんにあげて自分が1個食べるつもりが 友達が来たので1個上げたんですって。 6−1=5 それでお父さんにあげるのを2こにして残りは3こ。 5−2=3です。 そこで二女は2個を自分が食べて1個は私と長女が半分こって考えたらしいんです。 (3−2)÷2=2分の一 私と長女にしたら、なんで自分が2個も食べて私たちは半分だけなのぉ〜って 思って二女を攻撃してしまったの。 二女にしたら「私が作ったんだから。」 お互いが自己を主張しすぎて・・・・・たかがケーキ半分なんですけどね。 私もちょっと大人げなかったです。 夜になって主人が帰ってきて 二女がケーキ、私は本を渡しました。 ご飯の後にちょっと読んでました。 この本をちょっとご紹介しますね。 著者が外国旅行をした時に出会ったおばあさんから教えてもらった 魔法の言葉を唱えるだけでツキを呼ぶって内容です。 魔法の言葉は ありがとう 感謝します。 「ツイてる」 嫌なことがあった時は「ありがとう」の言葉で 不幸の連鎖を断ち切り 「感謝します」はいい事があった時はもちろんですが 希望が実現したと思いこんで「○○が実現しました。感謝します」 って言う風に使います。 大切なのは3つの言葉を 口に出して言うこと。 私も「感謝しなくちゃ」と心では思っているんだけど 実際思っただけ口に出しているかと問われれば そうではなかったことに気が付きました。 言葉は口に出さないといけないのですね。 してはいけないことは 汚い言葉やマイナス言葉を出すこと、怒ること 不安な時は「キャンセル・キャンセル」と言ってマイナスの想いを打ち消す ことだそうです。 この本には 魔法の言葉の体験談や実験など載っていますから 一度手にしてみてくださいね。 私たち夫婦も実践できたらいいな・・・・・ではなく 実践しようと思います。 |
|
今日は二女の誕生日でした。 この間から北朝鮮のミサイルが発射されると騒がれ、 お昼につけたテレビでも 発射されたの 誤探知だのと・・・ 結局発射されなかったのかしら?・・・ でもとりあえず今日のバースデーを祝えてヨカッタヨカッタ。 今日のバースデーケーキは ちょうど桜の季節でもあるので イチゴでおめかししてみました。 イチゴをスライスする時に大きさや形の良いものをより分けて 上に並べました。 花の中央に盛りました。
我ながら気に入ってます。
でも切り分ける時に イチゴの配分が・・・ムツカシイ。 子供たちの視線が イタ〜イ。
|
|
もうすぐ中2になる次女が、 「おかあさん、『どうてい』 ってどういうこと?」 オッと〜 母としてはちょっとドキリな質問。 「どこで聞いたの?」とポーカーフェイスを装いながら聞いた私。 「ドラマに出てきた。」 「う〜ん 何て言えばいいかな〜。 あんたやお姉ちゃんみたいに・・・・・・子供・・・・でもないな、 (子供だって経験済みはいるし、大人だって未経験の人もいるし・・・・母の心の声 ) 辞書で引いてごらん。」 そこで辞書で引き始めた二女、 辞書を見て、「二つあるけど・・。」 その後読んで、だまってうなずいてました。 「そういうことよ。」 「分かった。」 「何て書いてあった?」と聞くと 答えに困って 「そういうことだって。」 思わず大口開けて笑ってしまいました。 そして「からだ、大事にしてよね。」って言いました。 何て書いてあったか その時はみませんでしたが あとで娘のいない時に見てみました。 「まだ異性と肉体経験のないこと(男子)」とありました。 何を考えたのでしょうね。 ほとんどの大人がたどってきた道です。 |
|
長女が22日、19回目の誕生日を迎えました。 当日はバイト先でも まかないの食事にアイスをつけてもらったりして ささやかにお祝いしてもらったようです。 我が家でもケーキとリクエストの焼き肉でお祝いしました。 中身には長女の希望で
あんこ 入れました。(茶色い粒のところ)
あんこに生クリーム、子供達には好評でしたが、 私のお腹にはちょっと重たかったです。 夕食の焼き肉にも 長女のリクエストで 砂肝を特別追加です。 軟骨やら砂肝やら 歯ごたえのある物が好きなんです。 特別に誕生祝いに何か上げた訳ではありません。 まだまだ親にして貰うことを当然のことと考えていて プレゼントがないことに不満そうです。 「あのね〜 学校にいくらかかって思っているのよぉ〜 それだけじゃないわよ、何かにつけお金出してるでしょ。 この間のメガネがプレゼントの代わり 」 って言ってやりました。 そのうちに靴でも買ってやりますか。 10代最後の一年、どんな一年になるでしょう。 就職活動で忙しい一年になりそうです。 |


