専業かあさんの 手仕事日記

東北大地震、心よりお見舞い申し上げます。 アメーバでブログ「彫〜リンLOVE」やってます。

ブログの輪

[ リスト | 詳細 ]

ブログを通じて知り合った皆さんから教えてもらったこと、転載など。
記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 前のページ | 次のページ ]

嬉しいお届け物です。

 「ピンポ〜ン」


 「お届け物です。はんこをお願いします。」










 「最近何も注文しなかったけど・・・誰からかな〜?」













 「エッ!!  ブログ友達の はなまるさんからじゃないですか・・・」









 開けたらお餅が入ってましたよ〜。

  イメージ 1

 ピンクが鮮やかな エビたっぷりのエビ餅です。




 「おいしそう〜  」




  ちょうどお昼前でしたので、早速切って3切れほどいただきました。



  切ってる段階からエビがとってもいい香り。





  こういう時って、主婦は得ね。


  
  開けたてを真っ先に食べられるんだもん。



  主人や子供達に「お先にね〜」って思いながら・・・。









  お餅だけにして食べるのはもったいない。


  もっと楽しまなくちゃ・・・・。



  

  それで、薄く切って 天日干し。

    イメージ 2


  美味しい かき餅に なぁ〜れ。




  揚げれば 揚げおかきにもなりそう。


  


  





はなまるさん。ありがとう。。。。




  お正月前に はなまるさんのブログで美味しそうなエビ餅の記事があったんです。


  「香りがいいだろうなぁ」ってコメントしたら


  頼んで搗いてもらったのを ほんとに送ってくれました。



  予想以上に香りが良かったですよ。




感謝カンゲキ雨あられです。 


  

  
 今年もあと3日。

 やっと大掃除ものってきました。




 「あけまして・・・・」とやってからまだ半年ぐらいの気分ですが

 もう一年過ぎたのですねぇ。


 毎年過ぎるスピードが速くなるような気がします。




 さて 今年も皆様に可愛がっていただきました当ブログ。

 お陰様で楽しくブログ生活を送ることができました。

 訪問が途絶えがちなことも、コメントの返事が遅れ気味だったことも

 数々のご迷惑・ご心配をかけたかもしれません。

 

 世の中は大不況で厳しいですが

 見直すところは見直して、負けずに明るくまいりましょう。



 遠くにいるけどつながっていると思える皆さん、

 一年間ありがとうございました。




 よいお年をお迎えくださいね。
 

 そして来年もよろしくお願いいたします。

haftarさんからリクエストされた来年の裏干支(?)クロブタギュウ。。

 元々は  haftarさんのお母様の 言い間違えと


 私との冗談から出てきたキャラクターです。


 それを haftar さんのお子さんにデザインしてもらって


 それを私があみぐるみにしてみました。




 豚だからピンクの糸で半分ほど編んだところで気が付きました。


 「クロブタ」っていうぐらいだから 黒い方がいいんじゃないの?


 でももう時すでに遅し。そのままピンクで突っ走りました。


 で、できたのがこちらイメージ 1


お子さんのデザイン画と比べて・・・・どうかしら?


 このクロブタギュウ、うしろ姿がキュートなのよ、ウシだけに・・・・(?)


 尻尾がピンクと黒で三つ編み。イメージ 2

 背中の模様がにっこりマークになってます。


 にっこりで福を呼び込んでね。


 体の左側の模様もデザイン画のようになりました。






 こんな変なキャラクター、

 haftarさん、責任持って「親里」 じゃなかった、 「里親」に

 なってくださいね。 (この冗談は一部の人しか分からないかも)

  

開く トラックバック(1)

おめでとう。

イメージ 1

  

  ローズさんにおめでとう。

  ○回目のお誕生日にワードで描きました。

 5本のロウソクに10年ごとをイメージしてあります。

       あ・・・・年がばれてしまったかな? (笑) 許して〜〜。



 ローズさんみたいに上手く描けないけど、


[http://blogs.yahoo.co.jp/mmhai1954/37099830.html 去年の絵]よりは上手になったでしょ?






 これからもますます輝いて私の目標となる女性でいて下さいね。

クイズの時間だ!

とても良い内容のお話です。ぜひ、お読み下さい。



「クイズの時間だ」


教授はそう言って大きな壺をとり出し教壇に置いた。


その壺に、教授はひとつひとつ石を詰めた。



壺がいっぱいになるまで石を詰めて教授は学生に聞いた。


「この壺は満杯か?」


教室中の学生が「はい」と答えた。



「本当に?」

教授はそういいながら、教壇の下からバケツいっぱいの砂利を取り出し

壺の中に流し込み石と石の間を砂利で埋めてゆく。


そうしてもう一度、教授は聞いた。「この壺は満杯か?」



学生は答えられない。





ひとりの学生が「多分違うだろう」と答えた。


教授は「そうだ!」と笑い、

今度は教壇の下から、砂利より、もっと細かい砂の入ったバケツをとり出し、

それを石と砂利の隙間に流し込んだ後、

3度目の質問を投げかけた。




「この壺はこれで満杯になったか?」



学生は声をそろえて

「いいえ」と答えた。



教授は今度は、水差しをとり出し水を壺のふちまでなみなみと注いだ。




そして

「僕が何を言いたいか、わかるか?」

と教授は言った。





ひとりの学生が手を上げた。




「どんなにスケジュールが忙しい時でも。

 最大限の努力をすれば、

 いつも予定を詰め込むことが可能ということですか?」

「それは違う」と教授。




「どんなにお腹がいっぱいでも、

 食後のバニラアイスは食べれるぜ!ってことですか?」


「ひすいくん、それは全然違う、というか廊下に立ってなさい」と教授。




「重要なポイントはそこにはないんだよ。

 この例が私たちに示してくれている真実は……

 大きな石を先に入れない限り、

 それが入る余地は、そのあと二度とないということだ。


 『私たちの人生にとって、大きな石とはなんだろうか?』


 それは仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、

 家族であったり、自分の夢であったり。

 ここで言う大きな石とは君たちにとって一番大切なものだ。

 それを最初に壺の中に入れなさい。


 さもないと君たちは、それを永遠に失うことになる。

 もし君たちが小さな砂利や砂、つまり自分にとって重要度の低いもの

 から自分の壺を満たしたならば、君たちの人生は重要でない何かで満たされたものになるだろう。

 そして大きな石、つまり自分にとって一番大切なものに割く時間を失い、

 その結果、それ自体を失うだろう」






『あなたの人生にとって、大きな石とはなんだろうか?』







『あなたの人生にとって、大きな石とはなんだろうか?』









「命がけで欲しいものをただひとつに的を絞っていってみな」by相田みつを

(名言セラピーより抜粋)



心は本来、自由なものですが、無価値なものを先に入れてしまうと、

本当に大事なもの、価値あるものが、入らなくなってしまいます。

年を重ねるごとに、その傾向は強くなります。

頑固なまでの固定概念が出来てしまうからです。

鉄は熱いうちに打て!と、言いますが本当だと思います。

転載元転載元: 愛の言霊 智慧の言葉(浅草)

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 前のページ | 次のページ ]


.
ひろママ
ひろママ
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事