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4月は忙しさ、5月は体調不良、6月は何となく先生に声をかけづらくて |

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こんにちは、ゲストさん
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4月は忙しさ、5月は体調不良、6月は何となく先生に声をかけづらくて |
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ボランティアに関心のある方なら一度は聞いたことがあるかもしれません。 不要になった衣料品を世界各国の難民や避難民、被災者に送っている 「 NPO 日本救援衣料センター」 個別でこのセンターへ送るときは、 ちょっと敷居の高さを感じます。 それが年に1度近くのショッピングセンターで受け付けてくれます。 持っていくだけですので送料などの負担がありません。 もちろん、何がしかの募金も構わないと思います。 今年は、明日、 6月22日 神戸の須磨パティオ1番館1階、10時から17時まで。 受付できない物もありますので 詳しくは NPO法人 日本救援衣料センターのHP
をよくご覧になった上でお持込み下さいね。
神戸須磨区近辺の方、よろしくね。 とっても地域の限られた話題になりますがご免なさいね。 ほかの地域でも集める機会もあるかもしれませんので 頭の隅にでも置いといてくださいね。 今日は朝から明日持っていこうと子供たちの小さい頃の服やタオル等をみておりました。 小さくなって着れないのに未練がありそうな次女には、 「また、ほかの人のお役に立てば服も喜ぶからね。」っていいました。 「大切に着てくれるなら。」と次女は承知してくれました。 「日本で眠ったような状態に置かれるよりもきっと大切に着てもらえるよ。」と申しました。
日本だとちょっとしたシミができているだけで人に差し上げるのはためらわれます。
またもらった方もあまりいい気がしなくなっています。 「勿体無い」の感覚が麻痺しかかっている気がします。 紙袋に2つ分ですが少しすっきりしました。 今日主人と一緒に持っていきました。 予想以上にたくさんの古着が集まっていました。 いかに大量消費、大量廃棄されているかわかる気がします。 そのまま捨てられるのは勿体無いけど、善意が生かされますように。 |
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新潟地方を襲った地震から一週間がたちました。 家族を失い、家を失い、ライフラインを絶たれ、 避難所でのプライバシーも確保されない集団生活。 日増しに被災者の疲労の色も濃くなっています。 それに加えてこの蒸し暑さ。 被災者も自衛隊のみなさんも、救護活動をしておられる方、ボランティアの人も 体力をうばわれます。 せっかく寄せられた善意の食品・食材も日持ちが悪いでしょう。 衛生面でも水が使えないとなるとトイレやお風呂が使えないため 不衛生になり、さぞお困りと思います。 トイレ介助の迷惑がかかるからと水分補給を控え、 ストレスと動き回れない運動不足から血栓症を引き起こす人が多くなっていると聞きます。 ストレスを抱えていても「自分だけじゃないんだから」と 声に出さずに我慢して、自分の中に封印している人も多いと思います。 地震による恐怖から片時も親から離れられなくなった子供達、 笑顔をなくした子供達、 情報がいきわたりにくい聴覚障害者や視覚障害者。 倒壊した家屋の瓦礫や道路にできたあちこちの段差のために、 視覚障害者や足の不自由なお年寄りなどなどは外出が困難になって・・・ 神戸の大震災で問題になったことが、今また同じような問題に直面しています。 神戸の震災の時は、神戸に住んでいた私は家族や家こそ無事だったものの ライフラインが途絶え、交通が寸断され、身重の体で大阪の叔父の家に疎開。 今回の地震で、私のできることといえば、あまりないですが、 せめてブログで援助を呼びかけたり復興を祈願するぐらいです。
ヤフーでたまったポイントが今回の地震の被災者への義援金になるのです。
詳しくは→http://volunteer.yahoo.co.jp/donation/detail/1301004/point.html また、日赤やコンビニ、郵便局、その他さがせばいろんな方面で援助が出来ますし、 夏休みを利用して現地でのボランティアに汗を流して下さっている方たちもいらっしゃいます。 人それぞれの形で、援助の手を差し伸べ、祈ってくださると嬉しいです。 ヤフーボランティアのページ→ http://volunteer.yahoo.co.jp/disaster/list/0027.html にはいろんな義援金の受付が載っていますので、参考にしてください。 そして多くの方に賛同・転載していただきました。(その節は有難うございました。) 日がたって書き加えたいことも出来てきましたので 改めて記事にしました。 転載してくださるのは嬉しいことですが、 転載の旨をコメントしてくださいね。
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一昨日テレビで「世界がもし100人の村だったら パート5」を見ました。 色んな事情から生活が苦しく、食べたい、遊びたい、勉強したい盛りの子どもたちが 3日に一度の食事、それもご飯と塩と水だけの食事だったり、5歳になったばかりの幼児までもが ごみ山に入って売れそうなごみを拾ったり、7歳から酸素の薄い地下を掘って金の採掘に 行かねばならなかったり。 自分の子供だったらと思うと、「何て可愛そうに」と言う思いと、 国の貧困者対策はどうなっているのだろうかと思いがあります。 ロシアの少年はテロや戦争から「家族を守る為に」と、大人に混じって軍事訓練を受け、 銃を持ち、実弾を放つ訓練を受けています。 10歳の少年に軍事訓練を許す国家ってどうなんだろうと思いました。 それでも彼らは毎日希望を持って、家族のためにと幼い者や周りに優しさを示しています。 私は途中何度も泣けてきました。 一緒に見ていた次女が途中、隣の部屋へ行きました。 そして戻ってくると、 「この子達がこんなに苦しい生活しているのに、私は毎日たくさん食べて、遊んでる。 何だか涙が出てきた・・・。」と言ったのです。 次女なりに感じたことがあったようでした。 そこで今日は皆様にお願いを。 久々のお願いですが、 クリック募金をしましょう。 サイトからクリックすると、広告を出している企業が代わりに1円の募金をしてくれます。 同じHPからは一日に1回だけクリックできます。 一人一人の力はわずかですが、たくさん集まれば大きな力になります。 dffクリック募金 http://www.dff.jp/ ポイントサイトでもクリック募金できるサイトがあります。 私がしているのは ECナビクリック募金 http://point.ecnavi.jp/fund/ e-ココロクリック募金 http://www.ekokoro.jp/ 毎日していただくのが理想ですが、 私も良く忘れます。 思いついたときにして頂くだけでも、しないよりはいいかと思います。 どうぞよろしくお願いします。 この記事を書くために検索していると、 ユニセフの世界子供白書2006 〜存在しないこどもたち〜 に出会いました。 出生届けがされていなかったり、エイズ、紛争、差別などで本来子供が受けるべきものを 受けられずにいる子供達が世界にはたくさんいるのですね。 16分ほどの動画ですが、お時間のあるときにでもご覧下さい。 |
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この間、関西エリアで放送されている、毎日放送の「ちちんぷいぷい」での話です。 入れ歯が? って思ったあなた、 『入れ歯を海外の人の口にはめるの?』って思いませんでしたか? 私は一瞬思ってしまったのですが・・・・ むろんそうではありません。 不要になった入れ歯を送ると(送料は自己負担ですよ) 入れ歯の中から貴重な貴金属を取り出して換金し、それをユニセフを通して 世界の貧しい子供達の支援をしようというものです。 平均して1個の入れ歯からお金に変わるのは2500円ぐらいと聞きました。 入れ歯一つで ・暖かく寝るための毛布なら…8枚 ・10リットル貯水容器なら…4個 ・HIV/エイズ簡易検査セットなら…20セット ・マラリアから身を守る蚊帳なら…4張り ・予防接種をする注射器の針なら…250人分 ・勉強するための鉛筆とノートなら… 20人分 何十万円もかけて作った入れ歯なら数万円になる場合もあるそうです。 活動しているのは、NPO法人日本入れ歯リサイクル協会です。 関心をお持ちになったら、是非アクセスしてみてください。 入れ歯って合わなくなって作り変えると不要になります。 かといって、捨てるのもためらわれます。 捨てるに捨てられない亡くなった人の入れ歯をお持ちの方もいると思います。 故人の最後のボランティアになるかもしれません。 詳しい送付方法などは上のHPに載っています。 |
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