お〜るかま〜♪

お〜るみなさんいらっしゃ〜い♪

映画・観劇など

すべて表示

映画 「母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。」

2019年8月19日
キネカ大森で「洗骨」を見たあと「母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。」を見た
骨、洗うやら食べるやら、、、
それでも小さな劇場は意外にお客さんが多くて・・・皆さん(わたしと同じく)涼みに?
まぁね、2本立てだったし〜♪

【解説】
 家族の絆を描いた宮川サトシの自伝エッセイ漫画を「さよなら渓谷」「日日是好日」の大森立嗣のメガホン、安田顕主演で実写映画化。子どもの頃から病気がちだったサトシは母のかけてくれたやさしい言葉に救われてきた。2年前、そんな母ががんの告知を受けたことから、今度はサトシが母にやさしい言葉をかける番になってしまった。百度参り、修行僧のような滝行、国産野菜のジュース作り……サトシは恋人の真理に支えられながら、母のためになるならと、どんなことでもやった。しかし、30代後半になったサトシに母との永遠の別れが訪れる。あれから1年。生きる気力をすっかりなくしていた父と兄もようやく新たな人生へ再スタートをきった頃、サトシのもとに突然、母からのプレゼントが届く。主人公のサトシ役を安田が演じるほか、母・明子役を倍賞美津子、サトシの恋人・真里役を松下奈緒、兄・祐一役を村上淳、父・利明役を石橋蓮司がそれぞれ演じる。
2019年製作/108分

【スタッフ】
監督 大森立嗣  
原作 宮川サトシ 
脚本 大森立嗣 
【キャスト】
宮川サトシ 安田顕
宮川明子  倍賞美津子
真里    松下奈緒
祐一    村上淳
利明    石橋蓮司
                                     出典:映画.com


2017年8月27日12:18撮影
イメージ 1

上高地帝国ホテルです

.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事