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2019年9月1日
Khちゃんと13:50の回の映画「ダンスウィズミー」を見るべくヒューマントラスト渋谷に行きました
ところがところが
13:00に待ち合わせをしたのですが、、、あ、甘かった!!!
日曜日とあってか今日の分のチケットは完売御礼
せっかくなので
仕方なく代わりに15:20からの「ドッグマン」を見たのですが、これがまたわたしたち2人の好みではなく
開映10分で夢の国  (∪。∪)。。。zzzZZ
じんわりじっとり暑い日だったので涼しくお昼寝をしただけで帰ってきました

【解説】

「スウィングガールズ」「ハッピーフライト」の矢口史靖が監督・脚本を手がけたミュージカルコメディ。一流商社で働く勝ち組OLで、幼いころの苦い思い出からミュージカルを毛嫌いする鈴木静香は、ある日、姪っ子と訪れた遊園地で怪しげな催眠術師のショーを見学し、そこで「曲が流れると歌って踊らずにいられない」という“ミュージカルスターの催眠術”にかかってしまう。その日から、静香は街中に流れるちょっとしたメロディや携帯の着信音など、あらゆる音楽に反応するように。術を解いてもらおうと再び催眠術師のもとを訪れた静香だったが、そこは既にもぬけの殻。困り果てた彼女は、催眠術師の助手をしていた千絵とともに、催眠術師の行方を捜すが……。「グッモーエビアン!」の三吉彩花が主演を務め、ミュージカルシーンの全ての歌とダンスを吹き替えなしで演じる。共演には、お笑い芸人のやしろ優、シンガーソングライターでモデルのchay、「怒り」の三浦貴大、「銀魂」のムロツヨシ、ベテラン俳優の宝田明ら個性豊かなキャストが集結。
2019年製作/103分/G/日本

【スタッフ】
監督  矢口史靖 
原作  矢口史靖 
脚本  矢口史靖 

【キャスト】
三吉彩花 鈴木静香 
斎藤千絵 やしろ優
山本洋子 chay
村上涼介 三浦貴大
     ムロツヨシ
     宝田明                     出典:映画.com


2017年8月27日13:12
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上高地の河童橋近くで撮影
2019年8月19日
キネカ大森で「洗骨」を見たあと「母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。」を見た
骨、洗うやら食べるやら、、、
それでも小さな劇場は意外にお客さんが多くて・・・皆さん(わたしと同じく)涼みに?
まぁね、2本立てだったし〜♪

【解説】
 家族の絆を描いた宮川サトシの自伝エッセイ漫画を「さよなら渓谷」「日日是好日」の大森立嗣のメガホン、安田顕主演で実写映画化。子どもの頃から病気がちだったサトシは母のかけてくれたやさしい言葉に救われてきた。2年前、そんな母ががんの告知を受けたことから、今度はサトシが母にやさしい言葉をかける番になってしまった。百度参り、修行僧のような滝行、国産野菜のジュース作り……サトシは恋人の真理に支えられながら、母のためになるならと、どんなことでもやった。しかし、30代後半になったサトシに母との永遠の別れが訪れる。あれから1年。生きる気力をすっかりなくしていた父と兄もようやく新たな人生へ再スタートをきった頃、サトシのもとに突然、母からのプレゼントが届く。主人公のサトシ役を安田が演じるほか、母・明子役を倍賞美津子、サトシの恋人・真里役を松下奈緒、兄・祐一役を村上淳、父・利明役を石橋蓮司がそれぞれ演じる。
2019年製作/108分

【スタッフ】
監督 大森立嗣  
原作 宮川サトシ 
脚本 大森立嗣 
【キャスト】
宮川サトシ 安田顕
宮川明子  倍賞美津子
真里    松下奈緒
祐一    村上淳
利明    石橋蓮司
                                     出典:映画.com


2017年8月27日12:18撮影
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上高地帝国ホテルです

映画 「洗骨」

2019年8月19日
キネカ大森で映画「洗骨」を見てきた
骨を洗うって・・・わたしはあまり見たいとは思わないジャンルの映画だったが同行者さんの意向で、わたしは避暑の意味で行ってきた

【解説】
 「ガレッジセール」のゴリの監督・主演で、数々の映画祭で好評を博した2016年製作の短編映画「born、bone、墓音。」を原案に、ゴリが本名の照屋年之名義で監督・脚本を手がけた長編作品。沖縄の離島・粟国島に残る風習「洗骨」をテーマに、家族の絆や祖先とのつながりをユーモアを交えて描いていく。新城家の長男・剛が母・恵美子の「洗骨」のために故郷の粟国島に帰ってきた。母がいなくなった実家にひとりで暮らす父の信綱の生活は、妻の死をきっかけに荒れ果てていた。さらに、長女の優子も名古屋から帰ってくるが、優子の変化に家族一同驚きを隠せない。久しぶりに顔を合わせ、一見バラバラになったかにも思えた新城家の人びと。数日後には亡くなった恵美子の骨を洗う大事な洗骨の儀式が迫っていた。父・信綱役を奥田瑛二、長男・剛役を筒井道隆、長女・優子役を水崎綾女がそれぞれ演じ、筒井真理子、大島蓉子、坂本あきら、鈴木Q太郎らが脇を固める。
2018年製作/111分/

【スタッフ】
監督    照屋年之  
脚本    照屋年之 
製作総指揮 白岩久弥 
【キャスト】
新城信綱 奥田瑛二
新城剛  筒井道隆
新城優子 水崎綾女
高安信子 大島蓉子
坂本あきら
山城智二
前原エリ
内間敢大
外間心絢
城間祐司
普久原明
福田加奈子
古謝美佐子
鈴木Q太郎
筒井真理子
                                出典:映画.com

2017年8月27日11:08
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上高地の大正池で撮影

映画 「天気の子」

2019年7月31日
キネカ大森で映画「天気の子」を見た
この日、京浜東北線がストップしてKhちゃんが来られず寂しく見ることになったが、夏休みとあってかキネカ大森は満席だった

【解説】
「君の名は。」が歴史的な大ヒットを記録した新海誠監督が、天候の調和が狂っていく時代に、運命に翻弄されながらも自らの生き方を選択しようとする少年少女の姿を描いた長編アニメーション。離島から家出し、東京にやって来た高校生の帆高。生活はすぐに困窮し、孤独な日々の果てにようやく手に入れたのは、怪しげなオカルト雑誌のライターの仕事だった。そんな彼の今後を示唆するかのように、連日雨が振り続ける。ある日、帆高は都会の片隅で陽菜という少女に出会う。ある事情から小学生の弟と2人きりで暮らす彼女には、「祈る」ことで空を晴れにできる不思議な能力があり……。「兄に愛されすぎて困ってます」に出演した醍醐虎汰朗と「地獄少女」「Last Letter」など話題作への出演がひかえる森七菜という新鋭の2人が、帆高と陽菜の声をそれぞれ演じる。そのほかの出演に小栗旬、本田翼、平泉成、梶裕貴、倍賞千恵子ら。「君の名は。」に続いて川村元気が企画・プロデュース、田中将賀がキャラクターデザイン、ロックバンド「RADWIMPS」が音楽を担当。RADWIMPSが手がける主題歌には女性ボーカルとして女優の三浦透子が参加。
                         出典:映画,com

まだやっていると思われるのでもう一度Khちゃんと見ることになるだろうと思う

これは――
僕と彼女だけが知っている、世界の秘密についての物語。

「あの光の中に、行ってみたかった」
高1の夏。離島から家出し、東京にやってきた帆高。しかし生活はすぐに困窮し、孤独な日々の果てにようやく見つけた仕事は、怪しげなオカルト雑誌のライター業だった。
彼のこれからを示唆するかのように、連日降り続ける雨。そんな中、雑踏ひしめく都会の片隅で、帆高は一人の少女に出会う。
ある事情を抱え、弟とふたりで明るくたくましく暮らす少女・陽菜。彼女には、不思議な能力があった。
「ねぇ、今から晴れるよ」
少しずつ雨が止み、美しく光り出す街並み。それは祈るだけで、空を晴れに出来る力だった――

原作・脚本・監督:新海誠
声の出演:醍醐虎汰朗、森七菜
                          出典:テアトル週間映画スケジュール

2017年5月27日18:08
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久住高原コテージで撮影

映画「よこがお」

2019年7月31日
テアトル新宿で映画「よこがお」を見た
何気ない日常の偶然から事件が起き、世間の理不尽な非難・追及に追い込まれていく現代社会の怖さを描写していた
何が起きるか、身に降りかかってくるのかわからない、後味のよくない映画だった

【解説】
カンヌ国際映画祭ある視点部門で審査員賞を受賞した「淵に立つ」の深田晃司監督が、同作でもタッグを組んだ筒井真理子を再び主演に迎え、不条理な現実に巻き込まれたひとりの善良な女性の絶望と希望を描いたサスペンス。周囲からの信頼も厚い訪問看護師の市子は、1年ほど前から看護に通っている大石家の長女・基子に、介護福祉士になるための勉強を見てやっていた。ニートだった基子は気の許せる唯一無二の存在として市子を密かに慕っていたが、基子から市子への思いは憧れ以上の感情へと変化していった。ある日、基子の妹・サキが失踪する。1週間後にサキは無事に保護されるが、誘拐犯として逮捕されたのは意外な人物だった。この誘拐事件への関与を疑われたことを契機に市子の日常は一変。これまで築きあげてきた生活が崩壊した市子は、理不尽な状況へと追い込まれていく。主人公・市子役を筒井が演じるほか、市川実日子、池松壮亮、吹越満らが脇を固める。

2019年製作/111分/PG12/日本・フランス合作/
配給:KADOKAWAオフィシャルサイト 

【スタッフ】
監督 深田晃司  
原案 Kaz 
脚本 深田晃司 
企画 Kaz 
エグゼクティブプロデューサー 井上伸一郎 
製作 堀内大示 三宅容介 
プロデューサー Kaz 二宮直彦 二木大介 椋樹弘尚 
フレンチプロデューサー 澤田正道 撮影根岸憲一 
照明 尾下栄治 
録音 木原広滋 
美術 原田恭明 
助監督 久保朝洋 
 
【キャスト】
筒井真理子  白川市子/リサ
市川実日子  大石基子 
池松 壮亮  米田和道 
須藤  蓮  鈴木辰男  
吹越  満  戸塚健二                    出典:映画.com

2017年5月21日15:04
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沖縄・オーシャンブルーで撮影

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