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久々の理解不能なジャズシリーズです。ボビー・ジョーンズは米国のテナー奏者。ジャズシーンへの登場は早かったものの麻薬中毒の影響で殆ど活動できず、従って残された作品も僅かという人です。本作は彼がドイツに居を移していた際に吹込みした作品で、彼の代表作とされています。人気トランペッター、ダスコ・ゴイコビッチが参加していて、且つ私家盤であるということでえらく高値が付いている不思議盤です。個人的に僕がテナーに求めるのは深く滋味溢れるトーンなんですが、「Summertime」での激しい音の使い方は・・・ちょっとなぁ(x。x) (収録曲) 1. Summertime 2. Gemini waltz 3. Son't stop now 4. The Gospel (試聴曲) 「Summertime」 勇気のある方は再生ボタンを押してください(^^) http://www.geocities.jp/mmlg888/BobbyJonesSummertime.mp3 これ聴いて辛くなった方は、こちらへ・・・Monica Zetterlund
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耐え切れず途中で停止・・・リンク先、まったり系希望・・・
2006/4/8(土) 午前 2:23
結構スキかも。。。
2006/4/12(水) 午前 10:09
ボビー・ジョーンズっていうと、ゴルフでは聖人扱いされる往年の方ですが、同じ名前でこんな方がいたんですね。ヤン・ガルバレクよりは聴けますね(笑)私はこの系統(スタンダードのフリー的アプローチ)は嫌ではありません。はちくんさんはこういうLPもコレクションなさったんですね?
2006/4/13(木) 午前 0:14
るりさん:そうでしょう・・・・なので理解不能なジャズなんです・・・
2006/4/13(木) 午前 3:19
はるさん:はるさんはこういったのお聴きになられるんですか?お耳がお若い証拠ですね(^^)
2006/4/13(木) 午前 3:19
kikumさん:確かにヤン・ガルバレクよりは聴けますが、テナーに深みのある音を求める私としては、ちょっと付いていけないですねf−−;)
2006/4/13(木) 午前 3:21