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クリスチャン・シュウィンツはフィンランドのドラム奏者。フィンランドのジャズはスウェーデンほどではないもののそれなりに盛り上がっていたようで、ヨーロッパのジャズを語る上で無視できないものでした。本盤はフィンランドのモダンジャズの幕開けとなったと評価されている幻の名盤。1曲目の「Helsinki at noon」の演奏はなかなか。但し、2曲目以下になるとトーンダウンしてしまうので、聴けるのは1曲のみ。希少性ゆえ幻の名盤と言われていますが、そんなにムキにならなくても・・・・

(収録曲) 1. Helsinki at noon 2. Miniature 3. My next and only love 4. D-day 5. Theme for Christer 6. Claudine 7. Siakt och vanner

(試聴曲) 「Helsinki at noon」 試聴は再生ボタンを押してくださいね(^^)
http://www.geocities.jp/mmlg888/ChristianSchwindtHelshinkiAtNoon.mp3

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閉じる コメント(3)

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こんばんは、何曲か聴いた事がありますがそれ程食指が動くシロモノではないですね。私もジャケが良いので一時探してましたが一旦聴いてしまうといいかなって感じになってます。

2007/4/13(金) 午後 9:39 [ - ]

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昔は欧州ものはイマイチだな?!と思っていましたが現代では一番まともなモダン・ジャズをやっていると云う気がしてきました。これも「はちくん」さんの影響でしょうか!先日も「Presenting JAZZ QUINTET 60」と云うアルバムを買いましたが最高でした!これって名盤らしいですね?又勉強に来ます。ファン登録有難う御座いました♪今度はブリッコ路線でゆきます。宜しくね。

2007/4/25(水) 午後 11:52 [ 頑固 一徹 ]

なかなか良い曲ですね♪しかし1曲目以降トーンダウンはもったいない感が。あぁ・・・ジャズ聴きに行きたいです〜(≧口≦)

2007/5/5(土) 午後 11:33 hag*m*mic*an*

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