|
本作品のギタリスト、ゲーリー・ポッターは英国リバプール出身のミュージシャンでジャンゴ・ラインハルトの流れを汲む正統派ジプシーギタリスト。ここで聴かれる演奏はヴァイオリンを加え、往年のジャンゴ-グラッペリのようなリラクゼーションを感じさせるものです。日曜日のお昼にのんびり聞く作品です。 (収録曲) 1. I can't give you anything but love 2. I love you 3. Manoir de mes reves 4. Troublant Bolero 5. Belleville 6. Wave 7. Tears 8. Manha de carnival 9. Out of nowhere 10. Mnor swing 11. J'Attendrai 12. Sweet Georgia brown |

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- その他音楽




何だか優雅な空気が流れて、幸せな気分に♪バイオリンが効果的に絡みあって、いい感じ!!
2007/11/25(日) 午後 6:15
MAYURIさん:弦楽器同士のコラボだとホンワカした空気が漂いますね(^^)
2007/11/25(日) 午後 9:55
正統派ジプシーギタリスト!なるもの初めて聴きました♪月曜日だけどホンワカです♥かっこいー★テクニシャンですねえ@@
2007/11/26(月) 午後 0:07 [ hig*ma7*p ]
これはゆったり紅茶でも飲みつつ聴きたくなる曲かも?いい雰囲気ですね〜☆
2007/12/6(木) 午後 10:48
たまにはゆっく〜〜り素敵な音楽聞きたいな〜
いつもバタバタ日常に追われる毎日です・・・
2008/1/30(水) 午後 1:30
う〜ん?これは雰囲気で聴く音楽ですね!
ジャズと思って聴いていると居心地の悪い音楽に聴こえます。
昼下がり午後の紅茶でも飲みながら聞くには良いです。
ところでこのギター奏者はギターにまたがって空は飛ばないのですか?ハリーの親戚では?(笑)
2008/2/3(日) 午後 8:29 [ 頑固 一徹 ]