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スウェーデンの歌姫モニカ・ゼターランドはボーカリストであると同時にスウェーデンのトップクラスの女優(どっちがメインだったかな??)として幅広く活動していた方で、日本でも非常に人気のあるボーカリスト。本作はモニカのデビューアルバム。タイトル通り、彼女の登場はセンセーショナルだったようで「I shoud care」での情感の込め方なんか、色んなシーンを演じることの出来る女優ならでの曲への入り方を見せています。本作以外にも、ビル・エバンスとの共演盤「Waltz for Debby」はボーカル不滅の名盤を残すなど、ボーカルを語る上で欠かせない存在となっています。 (収録曲) 1. I should care 2. It's all right with me 3. Imagination 4. Easy street
(試聴曲) 「I should care」 試聴は再生ボタンを押してくださいね(^^) http://www.geocities.jp/mmlg888/MonicaIShouldCare.mp3 |

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