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8/10『地球ドラマチック「世界一忙しい空港の舞台裏」』


8/10(土)19時〜 Eテレ

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飛行機の発着回数、世界一を誇るアトランタ国際空港。舞台裏では、多くのスタッフが働き、スムーズで安全な運行を支えている。24時間眠らない巨大空港の秘密に迫る!

毎日2700の飛行機が離着陸するアトランタ国際空港。地下に張り巡らされている長さ56キロのコンベアは荷物運搬専用の“ハイウエー”だ。荷物はすべてバーコードで管理され、専用のアプリで乗客自ら、自分の荷物の現在地を確認することが可能だ。さらにターミナル地下には、パイロット専用のラウンジも存在。そのほか、VIP気分が味わえる乗り継ぎサービスの紹介や、巨大な機体整備工場にも潜入!(イギリス2018年)





8/11『空先案内人やしま真麻 世界飛ンデモ大百科!2』


8/11(日)19時〜 BS日テレ

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■旅客数・発着数世界一!アトランタ国際空港

米国が誇る世界一忙しい空港。
あらゆる人が行き交う空の交差点の日常には驚きと発見がいっぱいです。

■日本が世界に誇るビジネス機“ホンダジェット”徹底取材&フライト体験

未来型小型機「ホンダジェット」製造工場へ。驚きの開発秘話&セレブだけが体験できる納機セレモニー&楽園マイアミへひとっ飛び!

■米国とキューバの架け橋 マイアミ国際空港

ちょうど60年前に起きたキューバ革命。
陽気な雰囲気のマイアミ空港は、そんなキューバに開かれた玄関口だった。

■世界の“ワケあり”空港に潜入
プリンセス・ジュリアナ空港 ジブラルタル国際空港

世界のワケあり空港へ!カリブ海に浮かぶ空港では、ジェット機がビーチすれすれを飛ぶ、目を疑うような光景が!
さらに、英領ジブラルタルでは、滑走路を一般道が横断!一体なぜ、こんなことに!?

■空港からはじまる旅もたっぷりお楽しみいただけます!





まさかのアトランタ空港かぶり。




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7/30(火)20:00〜 BSプレミアム

視聴者が登場人物の目線で街を旅するドラマ仕立ての新感覚紀行番組。人間と話ができる一羽の旅するハトが、地元のハトの案内で、エキゾチックな街、トルコ・イスタンブールを巡り、そこに生きる人々と触れ合っていく。最新のジンバルやポールカメラなどを使用。石畳すれすれを歩いたり、飛び上がったり、餌をもらったりと、まるでハトになって旅しているような、一味違った角度から見る街の魅力も満載。


NHKの新番組は、続くかどうか怪しいとこなんだけど。 1、2回は試しって覚悟で見ないとね。


これはードローン映像でお送りしますってことかな。





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6/16(日)21:00〜 NHK総合

100年前、印象派を代表するフランス人画家、クロード・モネが描いた、幅4m高さ2mの巨大な「睡蓮」の絵。専門家が「モネの画家人生の集大成」と評価するこの絵は、今、上半分が完全に欠落している。戦前に実業家松方幸次郎がモネ本人から購入したものだが、戦火を逃れた疎開先で厳しい環境に置かれたため、湿気などにより損傷したものと考えられる。
この“失われた名画”の大規模な修復と科学調査が日本の国立西洋美術館の主導でスタートした。わずかな絵の具の破片からも、モネが用いた技術や材料が明らかになる。
また“在りし日の絵を写した白黒写真”を手掛かりに、デジタル画像による推定復元が進められた。「人間」による推定と「人工知能」による推定によって、ともに創り上げていく。
しかし、作業は困難を極めた。モネが駆使した様々な技巧を白黒写真からどこまで読み取れるか。番組は、細やかな修復と復元調査、そして人工知能を結集し“総力戦”で挑んだ「睡蓮」復元プロジェクトに密着。果たして“奇跡の一枚”はよみがえるのか…。修復とデジタル復元の過程からモネの「芸術の神髄」に迫る。





ええーーー日本でモネの絵、しかも睡蓮を台無しにしてたなんて・・・。






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世界ふしぎ発見! シルクロードのど真ん中に 「日本」がいっぱい!? 青の都ウズベキスタン



6/15(土)21:00〜 TBS



懐かしい〜 ウズベキスタン。 変わったかなあ。


なんでか、旅行客は人気?で、あちこちで、「一緒に写真撮ってーーー」って囲まれたけど。

観光客もどんどん増えたからもうそんなこともないのかな。



モスクのブルーのタイルがとても素敵だった。




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『 世界の国境を歩いてみたら・・・フランス×スペイン 350年以上変わらない国境がはらむ民族独立問題』

BS11 19:00〜



◆フランス×スペイン編 350年以上変わらない国境へ!

今回の舞台はフランス×スペイン。国境線の西から東まで600km以上を歩き、各地方の絶景や絶品の国境グルメ、そして現在進行系の独立問題を探ります。

◆独自の文化を育むバスク地方 美食と伝統をハンティング!
 
旅のはじまりは国境の最西端から。国境線を定める条約が結ばれたフェザント島を訪れます。このあたりはバスク地方と呼ばれ、バスク人という民族が両国の国境をまたがり暮らしています。そして、グルメの聖地とも言われるスペインのサン・セバスチャンへ。昼は市場でスペインの高級食材をあれこれとつまみ食い...。夜は地元の人と一緒にバル巡りで、バスク地方のグルメを満喫。さらに、チェ・ゲバラも愛用したという老舗のベレー帽の工場にも訪れます。

◆絶景のピレネー山脈に残された伝統生活と信仰

ここで出会ったのは国境沿いに暮らす羊飼いです。羊の移牧はピレネー山脈でバスク人がはじめたのが発祥だと言われています。世界遺産であるフランスのガヴァルニー圏谷では、馬でピレネー山脈のトレッキングにチャレンジします。そして、キリスト教の一大巡礼地であるフランスのルルドでは、世界中の巡礼者が目当てに訪れるという「奇跡の水」を発見しました。

◆独立問題に揺れるカタルーニャ地方とは...?

旅の最後は国境東側にあるカタルーニャ地方。ここも国境をまたいで独自の文化を持つ地方で、独立・分離問題が浮上しています。訪れたのは両国の国境に挟まれたアンドラ公国。1993年に独立した小国ですが、公用語はカタルーニャ語で、「独立したカタルーニャの国」とも言えるところです。ヨーロッパ中から観光客が訪れる「買い物天国」となっている理由とは...?。さらに、国境を東側へ街の真ん中に国境線がある珍しいフランスの村、ル・ペルテュへ。住人のソニャさん(37)からカタルーニャ地方の独立問題についての思いを聞きます。 




バスクとカタルーニャ、2つの地域と国境問題、ですね。







あのー、バスク行こうとしてるのかわたしのブログに来てくださる人が毎日のようにいるのですが、

何かご質問があったらどうぞ。笑





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