2015年9月下旬、バルセロナのメルセ祭りを見に行きました。 メルセ祭りの翌日、イスタンブールに移動します。 昨日買っておいた甘いパンで朝食。カステラの上にプリンがのってるみたいな。激甘でした。 ホテルをチェックアウトしてカタルーニャ広場横のバス乗り場から空港行のバスで。 このバス混んでるのでなるべく前に並んで座ったほうがいい。 空港で探してたイビザ島のお塩発見。売ってるという情報のお店はお祭りだからかお休みだったの。 チェックイン・セキュリティチェックを通過したあと、なんとなく人の流れにのって下の階に降りたら、そこは国内線・シェンゲン内へのフライトのフロアでした。 セキュリティチェック後、左右に分かれて出国手続きでした。 出国後、左に進んで、この売店についたらすぐ後ろの階段・エスカレーターでラウンジへ。 ちょっと場所がわかりずらかった。 ノンシェンゲン行き専用。わりと広いけど、どのアライアンスでもここを使うかんじ?結構混んでる。 そんなにおなかすいてないと思いつつ、ドーナツとかネクターとか。 小さいけど、Farggi(たしか)のアイスもあるよ。 お馴染みのターキッシュエアでイスタンブールへ。 .
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バルセロナ 2015夏
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9月下旬、バルセロナのメルセ祭りを見に行きました。人間の塔、すごかった〜〜
2015年9月下旬、バルセロナのメルセ祭りを見に行きました。 バルセロナで買ったもの。お土産やら自分用やら。 色えんぴつはマルチカラーというの?いろんな色が出てくるの ここはセンスよかったな〜 このフルーツが入ってるシリーズ、日本で売ってないし(たぶん)、美味しい。 地元のお姉さんが買ってたので真似してみた これねーしょっぱいだけで別に生ハム味じゃなかった。ネットとかでオススメされてたからか7、8本買ってる日本人がいたけど・・・。 バルセロナのメーカー。 わたしは普通の塩の袋バージョンを買ったけど、円筒形のパッケージのやゴマ塩やしょうが味のもあった。 .
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2015年9月下旬、バルセロナのメルセ祭りを見に行きました。 バルセロナ最後の夜。またまたホテルの近くのバルに行っちゃった。 カウンターにピンチョがたくさん並んでて、自分で取って食べるシステム。 飲み物は相変わらずのモスト(ぶどうジュース)。 このお店、カウンターも席も常に混雑。なんでかというと、ピンチョがすべて1.75ユーロと安いから。気軽に入って食べられて楽チン。 食べてたらまた賑やかな音が。 カタルーニャの王様がやってきたー。くるくる回ってるー。 しばらくついていったら、フローズンヨーグルトのお店が。食べちゃうよねー、つい。 フローズンヨーグルトにオレオトッピング。 .
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2015年9月下旬、バルセロナのメルセ祭りを見に行きました。 人間の塔、肩車されてる子供、自撮り棒、背の高いゲルマン系観光客の隙間から堪能しました。 でも14時くらい?になって、立ってるのも疲れてきたし、人いきれと気温で暑くて暑くて。 もういいや〜と思ってメルセ広場から出ることに。 人をかきわけかきわけ、一番近い道から脱出。 ふぅ〜すごい人だった。 お腹もすいたので、カテドラルの裏側にあった看板のかわいい店へ。 バルセロナ市内に何軒もある、フォカッチェリア。ブエナスミガス?でいいのかな? レジで注文して受け取って席へ。 ファンタレモンと、フェタチーズのフォカッチャ?(ピザっぽいけど)で6.8ユーロ。 ルッコラのせる?と聞かれたので、お願いしたら追加料金だった。うまいな。笑 プチトマトとタマネギとフェタチーズ。ルッコラもあってわりとさっぱりいただけました。 このお店、ベジタリアン用とかブルテンフリーとかメニューが書いてあった。 ベジタリアン用メニューも、卵OKな人、卵・牛乳OKな人、とか細かく。 野菜スムージーとかもあったので、ヘルシー志向のお店だね。 街中フラフラしながらやっぱりデザートも。暑いもんね。 フランボワーズとマンゴーとカラメルだったかな。ほんとAmorinoのジェラートは美味しいな。 .
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2015年9月下旬、バルセロナのメルセ祭りを見に行きました。 メルセ祭り。12時近くなるとジャウマ広場はすごく混雑してる。 老若男女、いっぱいです。ぐずる子供、肩車する父親、自撮り棒伸ばすギャル・・・ そんな広場に四方から人間の塔のチームが何チームも何十人も入ってきます。 で、『ここらへんでやるから場所開けてーーーー』って、ただでさえけっこう混んでるのに、 あっちからもこっちからも押されます。 こりゃほんとにスリに注意だな。 あくまでわたしは南側の日陰ポジションキープで。 最初は、1人の3段くらいからスタート。 だんだん人が増えていく。一段○人で、△段、っていうので、技の難しさが決まるらしい。 あと、上がって、てっぺんの子がハイって右手あげて、全員がちゃんと降りてくるのが必要。 段の下のほうの人がシャツの襟をかんでるのは、ふんばるためと、襟をおろしていてそこを踏まれると、縫い目部分がものすごく痛くなるかららしい。 ラッキーなことに青シャツチームのすぐ横にいたのでよく見えた。 当たり前だけど、1段ずつ上がっていくんじゃなくて、もうどんどんスタンバイしてあがってく。 一番下を支えているのはこんな感じ。前の人にぴったりくっついて、万が一上から誰かが落ちてきても首をやられないように、頭を寝かせて。 チームごとにまた鼓笛隊が。 みんなを信じて登っていく子供たち、下で赤い顔をしてぷるぷる震えながら支える男たち。 成功すると何十人もが雄たけびをあげてハイタッチ&ハグしてる姿。 観客も大拍手。面白かった〜〜 でも一番気になっちゃったのは、これだよね。・・・親指・・・ .
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