2018年2月、ふらりとシンガポール行ってきました。2月なのに30度越え〜 シンガポール航空でっす。ビジネスクラスでっす。 このシート、幅は広いけど、ベッドモードにするためにはいったん立ち上がって、背もたれを前に倒すっていう手間が必要なの。あとシートに対して斜めに寝ないとダメだし、足元狭いし、座ると画面近いし、そんなにいいシートじゃないと思う。今回みたいに、昼間6時間くらい乗るならまあいいけど。 ウェエルカムドリンクはオレンジジュースで。 次はいつ乗るかしらねえ。 離陸後のドリンク。なんであったかいお茶もらったんだろう・・・一緒にクッキーもくれたらしい。 食事です。 洋食か和食かで洋食に。 前菜は、カニ肉のティアン仕立て。マンゴとベビーリーフ添え シンガポールドレッシングとともに メイン。 メニューだと、ローストチキンか、シンガポール風エビラーメンか、バラマンディのオリーブケッパートマトソースか、の3択。 ですがー、シンガポール航空の機内食オーダーシステム、book the cook<ブックザクック>で予約済です。 ちなみにやっぱり本拠地シンガポールからの出発分が一番種類が多いと思われる。 シンガポール料理
ぺラナカン・アヤム・ブア・ケルアッ 鶏肉と子豚のポークリブをブア・ケルアッとタマリンドのスープで煮込んだぺラナカン料理を代表するメニュー「ぺラナカン・アヤム・ブア・ケルアッ」、伝統的なニョニャ料理のチャプタイ(野菜シチュー)、白飯 ぺラナカン・イテッ・シオ 鴨肉をタマネギとタマリンドの濃厚なスープで煮込んだぺラナカン料理の代表作「ぺラナカン・イテッ・シオウ」、伝統的なニョニャ料理のチャプタイ(野菜シチュー)、白飯 ニョニャ風ナシパダン ビーフ・ルンダン、オポールアヤム(ターメリックとココナッツのスープで煮込んだ鶏肉)、サユルロデ(野菜の煮込み)、白飯を添えた、インドネシアの名物料理「ナシパダン」をぺラナカン風にアレンジした一品 ぺラナカン・ホッケン・ミー・スープ(飛行時間が4時間以上のフライトでのみご注文可) 豚と海老の味わい豊かなスープに、卵麺とビーフン、豚肉、海老が入った、シンガポールで人気の屋台メニュー「ホッケン・ミー」をぺラナカン風にアレンジした一品 シンガポール風チキンライス 蒸し鶏のスライスと鶏のだしで炊いた長粒米のご飯、調味料(醤油、生姜、新鮮なチリソースとライムソース) 中華チキンカレー 海峡風 スパイシーなココナッツミルクで煮込んだやわらかい鶏肉とジャガイモのカレー、パン、白飯 海老と鶏肉のラクサ 香辛料とココナッツミルクで煮込んだ海鮮スープに海老、鶏肉、練りもの、揚げ豆腐、もやし、ビーフン麺が入ったラクサ(飛行時間が4時間以上のフライトでのみご注文可) シンガポール風チキンとラムのサテ マリネしたチキンとラムをグリルした串焼き(サテ)、きゅうり、クトゥパ(ちまき)、ピリ辛ピーナッツソース ニョニャ・アッサム・フィッシュ アッサムスパイスでペラナンカン風に味付けした魚、オクラ、ナス、トマト、白飯 西洋料理
米国産牛肉のリブアイ・ステーキ(6オンス) 米国産牛肉のリブアイ・ステーキのクリーミーペッパーコーンソースがけ、ローストベジタブル、ガーリック風味のマッシュポテト 米国産ビーフのヒレ肉のグリル USチョイスビーフのヒレ肉のグリルとアスパラガス、ベビースピナッチ、ジャガイモ、そしてバルサミコ・オニオンソースを添えた、「インターナショナル・カリナリー・パネル」のアルフレッド・ポルターレ氏による一品 ナッツをまぶした仔牛のヒレ肉のたたき ヘーゼルナッツをまぶした仔牛のヒレ肉のたたきに、クラッシュトポテト、トマトコンフィとグリーンアスパラガス(豚肉を含む)を添えた、「インターナショナル・カリナリー・パネル」のカルロ・クラッコ氏による一品 アンガス牛のグリルド・ビーフバーガー アンガス牛のグリルド・ビーフバーガーとポートベロー・マッシュルーム、タマネギのソテー、チェリートマト(朝食にもご注文可) ラム・ロインのたたき 仔羊肉のロース、 サルサ・ヴェルデにリヨネーズオニオン、アイオリ、ベーコンを添えた、「「インターナショナル・カリナリー・パネル」のマシュー・モラン氏による一品 ラム・チョップのロースト ニュージーランド産ラム・チョップ、 ミントソース、ムスクランサラダ、タイム味のポテトグラタン 鶏の胸肉のオーブンロースト コーン飼育鶏の胸肉のオーブンロースト、タラゴンソースとクリーミーポレンタ、カリフラワー、枝豆、ニンジン添え チリ産すずきのグリル ニューイングランド風ムール貝入りクラムチャウダーにのせたチリ産すずきのグリルとチャバッタのクルトン 銀だらの焼き魚 ニース風 銀だらの焼き魚 ニース風にインゲンマメ、オリーブ、カラマタオリーブ、チェリートマト、アンチョビバターを添えた、「「インターナショナル・カリナリー・パネル」のスザンヌ・ゴイ氏による一品 クラシック・ロブスターテルミドール バターでソテーし、ブランデーでフランベしたロブスターテールのチーズがけ、クリーミーマッシュルームソース、ガーリックとスパイシーマスタード、アスパラガスのバターソテー ・・・ で、悩んで悩んでロブスターに。 事前にオーダーしておくのは、その日の気分と合わないパターンもあるから賭けなのよね。 ロブスターもやっぱりちょっと中華風味。 にんにくパンももらいましたよ。笑。行きほどギトギトじゃなくてよかった。 デザートは抹茶アイス。 なんで帰りこんな早い便にしたかというと、 ●会社の人にはぜんぜん言わずに行く ●2月、雪が降って遅延・フライトキャンルなんてことになったらまずい ●何社も飛んでて本数が多いシンガポールに行こう ってことだったので、 万一遅れてもリカバリーできるようにってことでした。 杞憂でしたけどね。 .
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シンガポール 2018冬
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2018年2月、ふらりとシンガポール行ってきました。2月なのに30度越え〜 帰る日。 早朝5時半、ホテルからタクシーでビューーーッとチャンギ空港まで。 チェックインカウンターまわりがなんだか明るくて派手でまぶしい。 第3ターミナルで、さっさとチェックインして、地下のヤクンで最後のカヤトースト&コピ。 なんか味が薄い・・・。パンもトースト具合がイマイチだし。 出国後は、シルバークリスラウンジへ。 広いし、ゆったりソファもたくさんあるけど、食事も別にってかんじだよね。ここ。 フルーツもらってみたけど、まだ若かった。 TWGのお茶がたくさんあるあたりは旧正月の飾りつけ。 一番奥のほうには、仮眠してくださいといわんばかりのソファがあります。ふむふむそうですかー。 これって・・・レレレのおじさんだっけ、一緒にでてくる警官だっけ、なんかそのんにこういう顔の人いなかった? .
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2018年2月、ふらりとシンガポール行ってきました。2月なのに30度越え〜 ああ暑い暑い。30度軽く超えてると思われる公園の中。 さすが南国。見たことない植物がいっぱい。 なんか足元で地面が動いたーーと思ったらーーーーーーーーー。 常に敵の背後をとります。 これは・・・根っこが出ちゃってるのかな? こんな根と幹ってくっきり分かれてるものだっけ。 ほんとは公園内を歩いていって、一番奥の 『冷室』植物園 に行ってもいいなと思っていたけど、もう暑くていやなのでやめ。 マリーナ・ベイ・サンズの中へ。 マリーナ・ベイ・サンズは、3つのビルが並んでるかんじだけど、1階はすべて繋がってるのね。若干棟によって客層が違うような。泊まった人いわく、客室に比べてカウンターが少なすぎて、チェックイン・アウトが長蛇の列だったらしい。 二度と泊まらないって。 低層階でこの厚み。 そのあとは暑くていやだけど、外を散歩。 戌年おめでとう的な? こんなところも行きました。はい写真撮ったーー。で、すぐ地下へ退避。この辺日本人のオフィスが多いのか、たくさん見かけました。仕事でよくやりとりする会社のバッヂつけてる人を見かけて、話しかけそうに。 .
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2018年2月、ふらりとシンガポール行ってきました。2月なのに30度越え〜 何度も来ているシンガポールだけど、最近?できたところは行ってないので、おなかすかせるためにも行ってみます。 MRTを乗り継いで、ベイフロント駅まで 地下道けっこう歩いて、出口出て左を見るとこれ 右手をみるとこれ。目的地はこっち 駅を出るといきなり公園なのがなんだか不思議。水と緑です。 こうも平べったく育っていくのすごい。DNAに織り込まれてるのね。 橋を渡ってもっと奥へ。公園自体は入ってもタダ。 あの上を通ってるスカイウエイを歩くのは有料。意外に距離なさそう。 木を模してるのは排気口らしい。で、その周りに実際に草を生やしてるっていう。 しっかし暑い。のんびりするつもりだったけど、暑い。 .
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2018年2月、ふらりとシンガポール行ってきました。2月なのに30度越え〜 わたしがシンガポールに行ったのは2月のはじめ。 日本ではまだまだ寒いなかですよ。 でもシンガポールでは30度越え。 あっっつい。 汗タラタラ。 そして旧正月前の飾りつけ。 もう何が何だか。 でもお腹すかせるために歩かねば。 キツツキみたいな南国の花 レストランでおきっぱのココナツ。・・・飲みたくないし、常温は美味しくなさそう。 リトルインディアでは別に正月は関係ない 店先ではおじちゃんが古いミシンでお直し中?お仕立て中? 金の店に群がる男たち 新年を祝って。戌年だからかな。 金の泉、だっけ? これは・・・なんかの女神? .
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