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昨日の記事は地震の予言 この映画も予言がキーワードかな 唐沢寿明さん結構好きだから見たいって言うこともあってね ポニョを見た時予告を見て面白そうだったら見ようと思ってて 原作は読んだことなくて そのほうが変な先入観を持たず見えていいかな 原作者はあの「YAWARA!」を書いた人の作品で この作品はあらすじくらいしか知らなくて見に行った 一緒にに行った1人は原作を知ってて結末も知ってるから 「内容は話さないでよ、、、、、と」念押して あらすじ 『日本が高度成長期のまっただ中の1970年代。夢と希望に満ちあふれた時代。 少年たちが空想した世界。地球滅亡をもくろむ悪の組織、東京を破壊し尽くす巨大ロボット。 世界は混沌とし、滅亡に向かっていく。それに立ち向かい地球を救う 、勧善懲悪の正義のヒーローとその仲間たち。 こんな下らないストーリーを“よげんの書”と、少年たちは名付けた。 大人になるにつれ、そんな空想の記憶は薄れていく。 しかし、1997年、お得意先一家の失踪や幼なじみの死をきっかけに、 その記憶が次第に呼び覚まされていく。そして、世界各地の異変が、 昔幼い頃空想した“よげんの書”通りに起こっていることに気づく。 出来事に必ず絡んでくる謎の男“ともだち”との出会いによって、全ての歯車は回り出す』 面白かったです2時間20分の映画だったけどあっという間に見終わってしまって 次が早く見たくて来年まで待てないから あと子供の頃のケンジ役の子が唐沢さんに似てて 唐沢の子供じゃないのとよく探してきたな 先のストーリを知りたくなってしまって原作を読みたくなちゃったよ あと登場人物が多くて子供の頃のつながりから考えて見てると 少し誰あれは誰と分からなくなってしまって 中盤までこんがらがってしまってた原作を知らないでみると こんな感じかな、、、、、、 この映画は第三章まであるから
結末を見るまでには1年かかる次回作が見えるのを楽しみに待ちます〜☆ |

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