☆アヒルちゃん☆

お決まりのまさやんシンドロームに陥ってますです〜〜^^;

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昨日の記事は地震の予言

この映画も予言がキーワードかな

唐沢寿明さん結構好きだから見たいって言うこともあってね


ポニョを見た時予告を見て面白そうだったら見ようと思ってて
原作は読んだことなくて そのほうが変な先入観を持たず見えていいかな
原作者はあの「YAWARA!」を書いた人の作品で
この作品はあらすじくらいしか知らなくて見に行った

一緒にに行った1人は原作を知ってて結末も知ってるから
「内容は話さないでよ、、、、、と」念押して

https://img.movies.yahoo.co.jp/pict/uploader/9a/7e/327991view001.jpg

あらすじ
『日本が高度成長期のまっただ中の1970年代。夢と希望に満ちあふれた時代。
少年たちが空想した世界。地球滅亡をもくろむ悪の組織、東京を破壊し尽くす巨大ロボット。
世界は混沌とし、滅亡に向かっていく。それに立ち向かい地球を救う
、勧善懲悪の正義のヒーローとその仲間たち。
こんな下らないストーリーを“よげんの書”と、少年たちは名付けた。
大人になるにつれ、そんな空想の記憶は薄れていく。

しかし、1997年、お得意先一家の失踪や幼なじみの死をきっかけに、
その記憶が次第に呼び覚まされていく。そして、世界各地の異変が、
昔幼い頃空想した“よげんの書”通りに起こっていることに気づく。
出来事に必ず絡んでくる謎の男“ともだち”との出会いによって、全ての歯車は回り出す』


面白かったです2時間20分の映画だったけどあっという間に見終わってしまって
次が早く見たくて来年まで待てないから
あと子供の頃のケンジ役の子が唐沢さんに似てて
唐沢の子供じゃないのとよく探してきたな

先のストーリを知りたくなってしまって原作を読みたくなちゃったよ
あと登場人物が多くて子供の頃のつながりから考えて見てると
少し誰あれは誰と分からなくなってしまって
中盤までこんがらがってしまってた原作を知らないでみると
こんな感じかな、、、、、、



この映画は第三章まであるから
結末を見るまでには1年かかる次回作が見えるのを楽しみに待ちます〜☆

崖の上のポニヨ

先週見てきました

「ハンコック」が公開前の公開?してたから
レイトショーは人が多くて何この人の多さはって感じで
ロビーは人でごった返してましたね

でもポニョは公開して日ちにも経ってるから
らくらくに見えた

今年はまだ
「三丁目の夕日」以来の映画で
映画館で見てないなそれに
記事にも書いてなかった(汗)

「崖の上のポニョ」
あらすじ
5歳の少年宗介は、海辺の小さな町のがけの上の一軒家で暮らしていた。
市街地から外れた彼の家の周囲には何もさえぎるものはなく、
ただただ青く美しい海と空が広がっている。
仕事で留守になりがちな父親の不在を寂しく思っていた宗介だったが、
ある日、浜でさかなの子ポニョと出会うことでその寂しさも忘れ、
やがて2人は強いきずなで結ばれていく。


ポニョは映画館で見るつもりはなかった
どうもあのポニョのキャラクターが、、、、、、好きになれず
まあ映画館で見なくてもいいわ〜

あのN○Kのプロフェッショナルをみるまでは
映画が出来るまでの宮崎駿の取り組みを見てるうちに
見てみたくなっちゃって

CGを一切使わず手作りの映画で
絵コンテにもこだわり
ポニョが宗介に飛びつくシーン1つとっても
ギューーーーっと力いっぱい飛びつくことをいかにリアルに表現するか

実際映画で見たらこだわってるだけあって
十分表現できてたと こっちに伝わってきて納得でした
あとこの映画主要な登場人物むが少なく
小さいお子さんも楽しめ 難しくなく見ていられるから
大人が見るには少し物足りないかな


「もののけ姫」「ハウルの動く城」とは違って

絵のタッチも柔らかく 色使いはパステル調で 音楽は久石譲さん

声の出演で宗介のお母さん役で山口智子さん
この方結構好きな女優さんなんだけど
女優業はあまりやられないから
でも声だけでもカッコよかったし素敵でした

見たいっ

『クローズド・ノート』
『めがね』
『続三丁目の夕日』
『幸せのレシピ』

この4作品これから公開される映画・・・・・・・

何かに癒されたいのかな
どれも癒し系の映画のような気がしますが・・・・・・


『続三丁目の夕日』は前回のその後人間関係の続きが見えて
『HERO』を見にいった時に予告だけでうるうるしてしまって
予告で感動してしまったから見てみたいな・・・と思ってしまったの

昨日新しくできたシネコンへ行ってきました

an・anで14年連続で「好きな男ランキング」で
1位の木村拓哉やっぱりカッコいいなぁ
大きいスクリーンのキムタクにはもうカッコよすぎるわ

あとちょっと何故か年配のおばさまが多く見えたので
なんでかなぁ・・・・・と思ったけど
もしやイ・ビョンホさまが出ておられたからでょうかね
映画を見ててあっそうか・・・・って

テレビでのドラマが映画化でフジテレビでは
『踊る大捜査線』もドラマから映画されたけど
青島くん好きだったな

『HERO』もドラマが面白かったから映画も面白いかなって
やっぱり面白かったですね
他の共演者も中でも中井貴一がこの頃しぶさを増していいなって思ってて
ドラマの「はだしのゲン」のお父さん役も子供に人間として大切な事を教え
死んでゆくという役でいい役者だなぁ
今回の中井さんは服役囚で重みのある役だったと

終わりに近ずく裁判シーンその中で検事・久利生公平が言った一言が
心に響いた裁判ってそうゆうもんなんだって思う言葉が心にのこりました
誰のための裁判か・・・・・

そうそう「あるよ・・・・」のマスターもいい味出してたよ
ストーリの最後に・・・・・
気になる人は映画を見て


[ストーリ]
東京地検城西支部に再び戻った久利生(木村拓哉)は、ある傷害致死事件の裁判を任されるが、
容疑者が初公判で犯行を全面否認、無罪を主張したために思わぬ事態を迎えてしまう。
被告側の弁護士・蒲生(松本幸四郎)は“刑事事件無罪獲得数日本一”の超ヤリ手。
さらに事件の背後には、大物政治家の花岡練三郎(森田一義)が糸を引いていることを突き止める。

トランスフォーマー 

をみてきました 字幕を読むのが面倒だったため
日本語吹き替えで見てきました
お盆なのでか映画はわりと空いてましたね

この映画は製作総指揮にスティーヴン・スピルバーグ、監督にはマイケル・ベイ
わりとスゴイお二人だけど
「宇宙戦争」は思ったほど面白くなかったから
あまり期待せず見にいくことに

ストーリーが複雑ではなく楽しめる映画でした
単純に楽しめる映画でしたね
たぷんDVDとかで家のテレビで見るより
映画館の大きなスクリーンで見るのが
いい映画だと思いましたね

☆世界最大のVFX工房ILMを中心に、
『スパイダーマン』シリー ズを手がけた世界屈指のクリエイターらが集結し、
前人未到の映像世界を作り上げた。

とヤフーの映画解説にありましたが

車からロボットにトランスフォームシーンはすごい
ここまできたかって感じがしました


元は日本のアニメで日本ではあまり人気がなく
アメリカではトランスフォーマーのおもちゃとかも売れてるようで
この映画逆輸入なのでは


チョット童心に帰って楽しめる映画のでした

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