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			<title>ASTRON&#039;s MOVIE LIFE! with GLEE</title>
			<description>[[img(http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/bb/9b/mmxhc033/folder/1016236/img_1016236_34300903_0?1205235008)]]
=== ASTRON MOVIE LIFE ===
ＧＬＥＥのエピソードガイドあります！

このブログでは映画大大大好きな、高校一年生の僕ＡＳＴＲＯＮが観た映画を、生意気に批評する
映画レビューブログです。一か月に大体１０本ペースで映画レビュー更新中です！
とにかく映画が大好きなので、最新映画情報も結構載せています。
①ＴＶ(金曜ロードショー，日曜洋画劇場etc...）で何があるか知りたいとき。
②今月の公開映画を知りたいとき
なんかには結構使えますよ、このブログ(自分で言うのもなんですが･･･）

==== GLEE　ＧＬＥＥ グリー　ねたばれ　ネタばれ　ネタバレ　ねたバレ ====</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mmxhc033</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>ASTRON&#039;s MOVIE LIFE! with GLEE</title>
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=== ASTRON MOVIE LIFE ===
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とにかく映画が大好きなので、最新映画情報も結構載せています。
①ＴＶ(金曜ロードショー，日曜洋画劇場etc...）で何があるか知りたいとき。
②今月の公開映画を知りたいとき
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mmxhc033</link>
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		<item>
			<title>PROMO(S5E09)</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;&amp;quot;Frenemies&amp;quot;&lt;/h1&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;【放送予定】（日本時間）&lt;br /&gt;
E9: &amp;quot;Frenemies&amp;quot; (2/26）　　E10: &amp;quot;Trio&amp;quot; （3/6）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
　
予告の音楽は&amp;quot;Brave&amp;quot;&amp;#39;（Sara Bareilles)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mmxhc033/67351004.html</link>
			<pubDate>Sat, 15 Feb 2014 16:45:17 +0900</pubDate>
			<category>その他映画</category>
		</item>
		<item>
			<title>TOP</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://static2.hypable.com/wp-content/uploads/2013/11/glee-season-5-episode-8-song-list-darkness-stevie-nicks.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://static2.hypable.com/wp-content/uploads/2013/11/glee-season-5-episode-8-song-list-darkness-stevie-nicks.jpg&quot;&gt;http://static2.hypable.com/wp-content/uploads/2013/11/glee-season-5-episode-8-song-list-darkness-stevie-nicks.jpg&lt;/a&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;２０１３年もお世話になりました！&lt;/h1&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;【放送予定】（日本時間）&lt;br /&gt;
E9: &amp;quot;Frenemies&amp;quot; (2/26）　　E10: &amp;quot;Trio&amp;quot; （3/6）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
　
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mmxhc033/67177032.html</link>
			<pubDate>Sun, 08 Dec 2013 22:57:11 +0900</pubDate>
			<category>その他映画</category>
		</item>
		<item>
			<title>glee 第九十六話「Previously Unaired Christmas」</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://static3.wikia.nocookie.net/__cb20131122014422/glee/images/7/7a/Tumblr_mwn5r7NKjx1qfcdl6o5_1280.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://static3.wikia.nocookie.net/__cb20131122014422/glee/images/7/7a/Tumblr_mwn5r7NKjx1qfcdl6o5_1280.jpg&quot;&gt;http://static3.wikia.nocookie.net/__cb20131122014422/glee/images/7/7a/Tumblr_mwn5r7NKjx1qfcdl6o5_1280.jpg&lt;/a&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;glee 第九十六話「Previously Unaired Christmas」&lt;/h1&gt;
やってきましたクリスマスエピソード！今年のクリスマスエピソードは昨年のクリスマスに放送されなかった物語を紹介する・・・というすこしユニークな設定になっています。個人的にカート、レイチェル、サンタナのもとに転がり込んできたイケメンサンタクロースが印象に残っています（笑）。NDがある人物ためにパフォーマンスした、最悪にもほどがある&amp;quot;Love Child&amp;quot;にも注目です！&lt;br /&gt;
※今回のエピガイではストーリーの順番がかなり前後しています。ご了承ください。&lt;br /&gt;
&lt;hr class=&#039;wiki&#039;/&gt;
&lt;br /&gt;
まずエピソードはスー先生役のジェーン・リンチのあいさつから始まる。ジェーンはこれから放送されるエピソードは昨年のクリスマスのために撮影されたものであると紹介。簡単に理由を説明すると、FOX（gleeを放送するTV局）がこのエピソードがあまりにも際どい議論を呼ぶ内容を含みすぎている、と判断したために放送中止になったとのこと（つまりシーズン４のクリスマスエピソードは急遽製作されたものらしい…けっこうお気に入りのエピなんだけどな　笑）。多くのファンからのリクエストによって今年放送されることになったとのことです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【マッキンリー高校】&lt;br /&gt;
2012年のクリスマス。マッキンリー高校ではクリスマスに向けて２つのイベントが開催されようとしていた。『クリスマスツリーコンテスト』と『キリスト誕生の馬桶』を再現するイベントだ。ティナはクリスマスツリーコンテストで勝者に与えられる「ガラスの天使像」に魔法の力があると信じていて、コンテストに勝つ気満々。しかし審査員はスー先生。NDが勝つ見込みはほぼゼロだった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ティナの指導のもと、NDは&amp;quot;Rockin&amp;#39; Around the Christmas Tree&amp;quot;を歌いながら、”伝統に忠実”な緑色を基調としたクリスマスツリーを作成する。さらに環境にも配慮した地球に優しい飾りをつかった。スー先生が評価にやってくると、NDはクリスマスソングをハミングしてお出迎え。スーはいろいろと難癖をつけようとするが、伝統にも忠実で環境にも配慮したツリーのどこにも悪いところが見つからない。コンテストの結果はグリー部の優勝する。一方、天使の像を人一倍ほしがっていたベッキーは負けたことで落ち込んでしまう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ベッキーが落ち込んでいることとしったサムとティナは、ベッキーに天使の像をあげる。さらにキリストの誕生劇の「赤ちゃんやく」としてベッキーに役をあたえる。一方誕生劇の重要な役である「処女（バージン）マリア」を巡ってオーディションがおこなわれることになる。役を狙うのはマーリー、ユニーク、ティナの３人。キティは「私はクリスチャンだけれど、マリアの役はしたくない」と言い張る。しかしマーリー達がオーディションでMary&amp;#39;s Little Boy&amp;#39;s Childを歌うと、マリアの神聖さを汚すような音楽に怒ったキティは劇場から出て行ってしまう。オーディションの結果、マリアの役はマーリーになる。「処女のマーリーが処女のマリアなんて面白いわね」とからかうキティ。しかしマーリーが「どうしてオーディションを受けなかったの？とても役を演じたそうにしていたじゃない」と問いつめられると、キティは「私になんか処女のマリアを演じる資格なんてないのよ」と本心を明かす。このキティを助けたいと考えたマーリーはNDメンバーと一緒に、マーリーにマリア役を演じさせたいと言わせる作戦を実行する。NDメンバーは黒人であるユニークをマリア役にし、さらに非常にまずい振り付けと衣装で&amp;quot;Love Child&amp;quot;をパフォーマンスする。あまりに際どすぎるパフォーマンスで、キティは言葉が出ない。ウィル先生も「まずいところを指摘しよう」と言ったかと思うと…「サム、赤ちゃんをとりあげるスピードはもっと早くしよう」と言うだけ（笑）。これに怒ったキティは「もうこんなのだめ！私にマリアをやらせてちょうだい！」と皆に言う。本当の気持ちをようやく素直に言えたキティを皆で受け入れる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;キリストの誕生を再現劇は、キティのマリア役で大成功をおさめるのだった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【ニューヨーク】&lt;br /&gt;
ブリタニーと別れた悲しみを乗り越えようと、サンタナはレイチェルとカートのアパートにやってくる。３人はクリスマスのアルバイトとして、モールのサンタ広場でエルフとして働くことになる。子どもたちがサンタの登場を心待ちにしているなか、サンタがやってくるが明らかに酔っている。サンタは結局トイレに行ったきり戻ってこない…このピンチを３人は&amp;quot;Here Comes Santa Claus&amp;quot;を歌って乗り越えようとする。しかしサンタが来ないことに怒っている子ども達から、大ブーイングを受ける。最終的にサンタナがミセス・クロースになり事態をおさめる。しかしサンタナは子ども達に対しても辛口コメント全開で、子ども達にふさわしくない発言をしまくる。３人が舞台の裏で困っていると、セクシーサンタがやってきて「手伝ってあげよう」と提案する。でも条件があり、「君たちが俺をディナーに招待してくれたらだ」とセクシーサンタ。セクシーサンタにめろめろのカート達は、喜んでオファーを受け入れる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;セクシーサンタの名前はコーディ。コーディは風船を膨らますためのヘリウムガスをレイチェル達に吸引させ、&amp;quot;The Chipmunk Song (Christmas Don&amp;#39;t Be Late)&amp;quot;をパフォーマンスする。ヘリウムガスでハイになっている３人。レイチェルはサンタナに「私たちとNYで生活しましょう」ともちかける。一方カートはコーディといちゃいちゃ。３人はコーディにのせられ、お酒を飲み、完全に寝落ち。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;次の朝、レイチェルとサンタナが起きると、アパートの部屋がめちゃくちゃに荒らされているのに気がつく。２人はカートが上半身裸で変な体制で拘束されているのを見つける。どうやらセクシーサンタはただの泥棒だったようだ。さらにコーディはモールのサンタランドでも同じように泥棒を働いたようで、３人はアルバイトをクビになる。しかしレイチェルは「実はもっと良い仕事を見つけたの。今回は防弾ガラス越しだから、モノを投げつけられる心配は無用だから」とカート達に言う。３人はショップのショーウィンドのなかで&amp;quot;Away in Manger&amp;quot;を歌い、歩く人たちを幸せにするのだった。&lt;br /&gt;
&lt;hr class=&#039;wiki&#039;/&gt;
&lt;br /&gt;
【使用曲】&lt;br /&gt;
１ Here Comes Santa Claus (Down Santa Claus Lane)　⇒レイチェル、カート、サンタナ&lt;br /&gt;
２ Rockin&amp;#39; Around the Christmas Tree　⇒ND&lt;br /&gt;
３ Mary&amp;#39;s Little Boy Child　⇒マーリー、ユニーク、ティナ&lt;br /&gt;
４ The Chipmunk Song (Christmas Don&amp;#39;t Be Late)　⇒レイチェル、カート、サンタナ&lt;br /&gt;
５ Love Child　⇒ND（キティ以外）&lt;br /&gt;
６ Away in Manger　⇒レイチェル、カート、サンタナ&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mmxhc033/67174126.html</link>
			<pubDate>Sat, 07 Dec 2013 20:11:29 +0900</pubDate>
			<category>その他テレビ</category>
		</item>
		<item>
			<title>glee 第九十五話「Puppet Master」</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://static1.wikia.nocookie.net/__cb20131120211233/glee/images/f/f0/Tumblr_mwky6gH38a1r4ezfzo6_1280.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://static1.wikia.nocookie.net/__cb20131120211233/glee/images/f/f0/Tumblr_mwky6gH38a1r4ezfzo6_1280.jpg&quot;&gt;http://static1.wikia.nocookie.net/__cb20131120211233/glee/images/f/f0/Tumblr_mwky6gH38a1r4ezfzo6_1280.jpg&lt;/a&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;glee 第九十五話「Puppet Master」&lt;/h1&gt;
このエピソードでは、「あるもの」が原因となって皆がいろいろおかしくなってしまいます（笑）。なかでもブレインの狂いっぷりはとても可愛いです！！それにしてもgleeも今年は残り１エピソードになってしまいました。これからどうなるのか正直不安が残りますが・・・頑張っていきましょう。&lt;br /&gt;
※若干簡略版エピソードガイドになっています（ごめんなさい）&lt;br /&gt;
&lt;hr class=&#039;wiki&#039;/&gt;
&lt;br /&gt;
ブレインはNDに全国大会のパフォーマンスアイディアを披露する。しかし皆聞く耳を持たない。「なにかシンプルなものがいいよね。僕が歌って・・・」とブレイン。NDメンバーはジェイクを除き、主導権をいつも握ろうとするブレインに日頃の不満をぶつける。ブレインは傷つき、練習室を出て行く。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;カートはパメラ・ランスベリー（PL/カート達のバンド名）に初パフォーマンスの舞台を予約したことをうれしそうに伝える。カートが選んだのは「コールバックス」。しかしカート以外のメンバーは「それって初舞台としてはだめじゃないかな？」と乗り気ではない。ここでカートは夢を膨らませ、コールバックスでマドンナのカバー&amp;quot;Into the Groove&amp;quot;をかっこ良く歌っている様子を妄想する。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ブレインはNDメンバーからひどい仕打ちを受けたことをカートに愚痴る。「僕はただリーダーシップをとってるだけなのに」とブレイン。するとカートは「パッペトマスター（人形操り師）にならないように注意してよ！」とアドバイスをもらう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;スー先生のもとに教育委員会の人が２名やってくる。どうやらスー先生が正式に校長先生になる審査をおこなうらしい。１人は「君を応援している」とスーの校長就任に賛成票をいれることを約束する。教育選考委員長のハリスはスーに対して「こんどビールでも飲みにいきましょうよ。あなたとはいい”ダチ”になれそうだ」と発言する。”ダチ”（dude/通常、男性の友人に対する呼称）と言われたスーは、自身が女性として見られていないことを実感する。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;スーはハリスから男性的に見られたことに対する不満をベッキーに打ち明ける。ここでスーが今のように厳しく男勝りの容姿・性格になった理由が明かされる。1980年代（結構昔！！）のスー先生新任時代。スーは男子生徒からからかわれたことをきっかけに、赤ジャージを着て生徒を「恐怖」でコントロールする方法を身につけたとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ブレインが練習部屋に行くと、そこにはブラッド（ピアノを弾くおじちゃん）が一足早く待機していた。ブレインはブラッドにまでNDメンバーとうまくいっていないことを愚痴る。ブラッドが何か意見を言おうとしてもおかまい無しに、持論を言い続けるブレイン・・・。言いたいことを言ったブレインは、練習部屋の隅のいすに腰掛ける。すると次第に視界がぼやけてきて・・・目の前にいたのはマペットになったNDメンバーだった。マペットのND達はブレインに好意的で、「今週の課題は僕らの星、ブレインにしよう！」と言う。ブレインはマペットNDとともに&amp;quot;You&amp;#39;re My Best Friend&amp;quot;をパフォーマンスする。夢は覚め、ティナから「練習中に何も言わなかったけれど、どうかしたの？」と言われてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ジェイクはチア部に厳しい練習を強いる。練習終了後、ブリーの前で違うチア部員に怪しげな目配せをする。ジェイクに「あの子とも関係をもってるの？」と尋ねるブリーに対して、「あの子だって？俺はチア部全員と関係を持ってるぜ」とジェイクは言い返す。これにブリーはショックを隠せない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ブレインは、自分の味方をしてくれたジェイクに「教室の隅に座ると凄いことが起こるんだ！」とこっそり伝える。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ジェイクは練習中に、皆がダンスの振り付けを全く覚えないことに対して怒りをあらわにする。文句を良いながら、ジェイクは部屋の隅にある椅子に座る。するとジェイクにも幻覚が見え始める。マーリーがジェイクに「ダンスで文句を言うなら、あなたの”すっごい”動きを見せてみなさい！」と挑発する。これがきっかけでジェイクはマッシュアップ曲&amp;quot;Nasty&amp;quot;/&amp;quot;Rhythm Nation&amp;quot;をキレのあるダンスでパフォーマンスする。幻覚から覚めると、ジェイクの目の前にはフィギンズがいた。「他の子達なら何分か前に帰ったぞ」とフィギンズ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ブレインは美術の時間にカートのマペットをつくる。ブレインがパペットカートと話しながら廊下を歩いていると、スー先生がハイヒールに戸惑いながらよたよた歩いてくるのを見つける。スーはブレインからカート人形を取り上げ、「マペットは学校では一切禁止だ！」とブレインに言う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ウィルがダンスの動きを練習していると、そこにスーがやってきて「どうしてあんたは男らしさを保ちながらも、こんな女々しいグリー部の顧問をしていられるんだ？」と尋ねる。スーは正直にハリスとの一件をウィルに相談する。ウィルはジンジャー・ロジャースの例を挙げ、「グリー部の衣装代と交換で、ダンスを教えてあげよう」と提案する。これをスーは断り、換気口よこの部屋の隅の椅子に座る。するとだんだん視界がぼやけてきて・・・スーは夢の中でウィルと&amp;quot;Cheetk to Cheek&amp;quot;をダンスして歌うのだった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ブリーはジェイクに「わたし妊娠したの」と衝撃の暴露をする。ブリーは赤ちゃんを中絶したいと考えていて、「私と病院に来て欲しいの。両親には絶対に秘密。私とあなただけ」とブリー。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ブレインはカート人形を取り戻すために校長室に忍び込む。このブレインの行動を予見していたスー先生によって、あっさりブレインは見つかってしまう。スーはブレインに居残りを命ずる。これはブレインがカートの初コンサートを見るためにNYに戻ることができなくなることを意味していた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ブレインはそのことをカートに伝える。しかしカートの人形が原因で居残りになったとはなかなか伝えられないブレイン。ブレインが正直にそのことを伝えると、カートはさらに怒ってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;カート率いるバンドの初コンサート当日。コンサートに来た客はたった一人だった。しかもその人はパメラ・ランズベリーのコンサートではなく、アンジェラ・ランズベリーのコンサートだと思いきた客だった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;スーはユニークを校長室に呼び出し、女性らしいメイクアップをお願いする。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ジェイクとブレイン、ベッキーは教室で居残りをする。頭が狂い始めているブレインは、ジェイクとベッキーをマペットにみたて、一人でロールプレイをする。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ブレインは生理がきたことをジェイクに報告する。ジェイクはこれに一安心する。ブリーは「いつか本当に妊娠させるときがくるわ。その子がかわいそうで仕方がないわ。あなたは”毒”そのものよ」と厳しい忠告をする。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ピンク色のスーツに身を包んだ女性らしくなったスーは、教育委員会のお偉いさん達を率いて学校を案内する。ハリスはスーを男性だと勘違いしたことを謝る。スー先生はグリー部の教室を紹介する。そこに待っていたのはフィギンズ。フィギンズは「この教室のガス漏れを、このスー校長は放置していました！」と自信満々に報告し、スーの評価を下げようとする。しかしスーは「もうフィギンズさんたら。ガス漏れはもう直しました。昨晩私が気がついたんです」と明かす。これで教育委員会はスーが新校長としてふさわしいと納得する。去り際にスーはハリスをデートに誘うが、ハリスは断る。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ティナはブレインがティナ人形でひとり遊んでいるところを目撃する。ティナは「NDメンバー全員あなたに言ったことを反省しているわ。これからはあなたの提案をしっかり聞く」と約束する。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ジェイクはマーリーに再アタック。「君がいないと寂しいんだ」とジェイク。「君といるときだけ僕は良い人間になれるんだ」とよりを戻すことを懇願するが、マーリーは「あなたは良い友達よ、でもまたあのときみたいな気持ちになることはないわ」とジェイクをふる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;カートはバンドメンバーにブルックリンの最高の会場を予約することができたと伝える。どうやらコンサートに来ていたたった１人の客が、ミュージックホールで働いている甥と知り合いで、カートのバンドのことを紹介したらしい。そこにブレインから段ボールが届く。その中身を見てサンタナはおもわず「キモッ」と一言。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ブレインは「これまで君たちに対して偉そうな態度をとってたかもしれない」と謝る。また新たに再スタートするために、ブレインはND一人一人のマペットをプレゼントする。最後にNDは人形を持ちながら&amp;quot;What Does the Fox Say? (The Fox)&amp;quot;をパフォーマンスするのだった。※カート達もブレインから届いたマペットをもって歌った。&lt;br /&gt;
&lt;hr class=&#039;wiki&#039;/&gt;
&lt;br /&gt;
【使用曲】&lt;br /&gt;
１　Into the Groove　⇒PL&lt;br /&gt;
２　You&amp;#39;re My Best Friend　⇒ブレイン　&lt;br /&gt;
３　Nasty/Rhythm Nation　⇒ジェイク、ブリー、マーリー&lt;br /&gt;
４　Cheek to Cheek　⇒ウィル、スー&lt;br /&gt;
５　The Fox　⇒ND、PL&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mmxhc033/67161209.html</link>
			<pubDate>Mon, 02 Dec 2013 22:15:50 +0900</pubDate>
			<category>その他テレビ</category>
		</item>
		<item>
			<title>PROMO(S5E08)</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;h4&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;今年最後のgleeになります！&lt;/h4&gt;
&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;&amp;quot;Previously Unaired Christmas&amp;quot;  (S5E08/１２月０５日)&lt;/h1&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;【放送予定】（日本時間）&lt;br /&gt;
E8: &amp;quot;Previously Unaired Christmas&amp;quot; (12/5)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mmxhc033/67153777.html</link>
			<pubDate>Fri, 29 Nov 2013 22:14:15 +0900</pubDate>
			<category>その他映画</category>
		</item>
		<item>
			<title>PREVIEW(S5E07)</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;h4&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;♪You&amp;#39;re My Best Friend&lt;/h4&gt;
&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;&amp;quot;Puppet Master&amp;quot; (S5E07/１１月２９日)&lt;/h1&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;【放送予定】（日本時間）&lt;br /&gt;
E7: &amp;quot;Puppet Master&amp;quot; (11/29)　E8: &amp;quot;Previously Unaired Christmas&amp;quot; (12/5)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mmxhc033/67149714.html</link>
			<pubDate>Thu, 28 Nov 2013 08:27:04 +0900</pubDate>
			<category>その他映画</category>
		</item>
		<item>
			<title>glee 第九十四話「Movin&amp;#039; Out」</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://static3.wikia.nocookie.net/__cb20131106235252/glee/images/6/6f/Rachel_helps_Sam.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://static3.wikia.nocookie.net/__cb20131106235252/glee/images/6/6f/Rachel_helps_Sam.jpg&quot;&gt;http://static3.wikia.nocookie.net/__cb20131106235252/glee/images/6/6f/Rachel_helps_Sam.jpg&lt;/a&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;glee 第九十四話「Movin&amp;#39; Out」&lt;/h1&gt;
ビリー・ジョエル一色に染まったこのエピソード。サム、ベッキー、ブレインがそれぞれの進む道を皆に助けられながら考えていきます。今回の注目ポイントはなんといってもあの最後のパフォーマンス！スー先生のある「一言」が学校中を巻き込んだどんちゃん騒ぎになるのは見ていて爽快です（笑）&lt;br /&gt;
&lt;hr class=&#039;wiki&#039;/&gt;
&lt;br /&gt;
マッキンリー高校では「お仕事フェア」が開催される。ウィルは「芸術」関連の職業ブースがひとつも用意されていない理由をスーに問いただす。スーは、「あぁたしかに芸術ブースにはなにも用意してない。芸術関連の職を追い求めるなんて危険な賭けだからね」と言い、さらに「大体の奴らがウィル、あんたみたいになるのさ」とウィルを攻める。スーは芸術ブースを作ることを認めるが、「ウィル、あんたがなにもかも作るんだよ」と言う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;gleeの練習で、ウィルは生徒に芸術家の夢を追いかけることのリスクを話す。「リスキーなのは確かだ、でもそれが君たちの夢なら、追い続けるんだ！」と励ます。ウィルはホワイトボードに&amp;quot;Billy Joel&amp;quot;と書く。「このアーティストは成功するまでとても苦労をしたんだ」とウィル。さらにウィルはブレインのNYADAオーディション、サムの奨学金獲得のための面接のことを話に出し、「２人を励ますためにもいい課題だろう」と言う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ブレインとサムは&amp;quot;Movin&amp;#39; Out&amp;quot;をパフォーマンスしながらNYへと行く。２人はレイチェル、サンタナ、カートと再会する。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;職業フェアにて。アーティはベッキーが”どうでもいい仕事”のブースを眺めているのを見つける。アーティはベッキーに、将来何がしたいのかを尋ねる。ベッキーは大学に行くつもりがないと答えるが、ダウン症の生徒のための特別プログラムをもつ大学の存在を知っていたアーティは、「君もそんな大学を目指してみたらどうだろう？」と提案する。そこにスーがやってきてアーティをベッキーから引き離す。スーはアーティに「あの子はこの高校で私の秘書として働いていれば幸せなんだ。ここだけが安全な場所なんだ」と言い、アーティがベッキーに大学のことを話すことを禁ずる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;マーリーがロッカーをあけると、バラがたくさん中に入っていた。しかしマーリーはそれを無視して廊下を歩く。後ろからジェイクが必死にやってきて、ブリーと浮気したことを謝る。しかしマーリーは聞く耳を持たず、「あなたがそういう人だって、わたしがまず気づいておくべきだったのよ」と言うばかり。「あなたを変えられると思った私が馬鹿だったの」とマーリー。ジェイクは「俺は変わった！」とアピールするが、マーリーは立去る。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;スポットライト・ダイナーにて。カートはブレインとサムにNYでの計画を尋ねる。どうやら２人は観光するよりも大学を回ることにするらしい。「NYADAに落ちた時のことも考えて、いろいろ見ておかないとね」とブレイン。するとカートは気弱なブレインを励まし、オーディションの練習のためにとブレインをダイナーのステージに招く。そこでブレインは&amp;quot;Piano Man&amp;quot;を歌う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;スートの約束を破って、アーティはベッキーに再び接近し、たくさんの大学パンフレットを渡す。しかしベッキーは受け取ることを拒み、「わたしの将来のことに首をつっこまないで！」と言う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ウェイトルームでライダーとジェイクはマーリートの関係について口論する。ジェイクは完全に開き直っていて、「これが俺の生き方だ。皆が俺のやり方に合わせなきゃ行けないんだ」とライダーに言う。この思いをジェイクは&amp;quot;My Life&amp;quot;で表現する。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;一方サムは奨学金の面接でいろいろと際どいことを発言してしまい、完全に大失敗。アパートで落ち込んでいるサムをレイチェルは「まだ奨学金を得る手段はたくさんある。あきらめないで！」と励ますと、サムは「実は大学なんて行きたくないんだ」と本音を明かす。サムは男性モデルになる夢を子どもの頃から持っていたことをレイチェルに明かす。するとレイチェルは、エージェンシーに申し込むときにつかう写真を取る手伝いをしてあげる、とサムに言う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;アーティはベッキーを劇場に呼び、&amp;quot;Honestly&amp;quot;を歌う。ベッキーはアーティが愛の告白としてこの曲を歌ったと勘違いする。すぐにアーティは「ちがうちがう。きみにhonestly（正直に）気持ちを僕に伝えて欲しくて、この曲を歌ったんだ」と言う。アーティは「怖いから大学に行くことを考えたくないのかい？」と尋ねると、ベッキーは「そうなの」と答える。「きっと大学でも私は”バカ”って呼ばれて、皆から馬鹿にされるの」と本心をアーティに伝える。アーティはベッキーを支える人は、アーティ自身も含めて、たくさんいるとベッキーを励ます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;マーリーは母親にジェイクとの関係について愚痴をこぼす。どうやらマーリーの心は、ジェイクの猛アタックで揺れているらしい。母は「でもその子とは”初体験”してないんでしょ？」とマーリーに尋ねる。マーリーは「そうよ。”初めて”は特別じゃなきゃいけないから。私が好きな人ってだけじゃだめなの。その人がいい人じゃなきゃね・・・」とマーリー。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;レイチェルはサムを知り合いの写真家に紹介する。プロ写真かはサムの撮影に夢中になり、最後にはサムが服を脱ぐはめに（笑）。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;アーティはスーの部屋に呼び出される。スーは「ベッキーの将来に口を出すな」とアーティを脅す。アーティは「ベッキーは大学に行きたいと話してくれました」とスーに伝える。するとスーは「私もベッキーのために特別なプログラムがある大学をたくさん調べたさ。でもベッキーにはまだ外の世界は早すぎる」とアーティにもらす。するとアーティは「ベッキーのご両親から、僕がベッキーをシンシナティの大学の見学ツアーにつれていく許可をもらいました」と伝える。校長室を出ようとするアーティに、スーは「その大学でWi-Fiがどこでもつかえるか、安く学食が買えるか、しっかり見てきてくれ」と言う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ライダーはマーリーをデートに誘う。マーリーが断ると、ライダーは自分の良いところをたくさんリストアップしてみせる。マーリーは「ジェイクの件でまだ心の整理がついてないから」とはぐらかす。するとライダーは「僕は”純真無垢な”クリーンな男だ」と宣言する。ライダーは&amp;quot;An Innocent Man&amp;quot;を練習部屋歌い、気持ちを表現する。歌のあと、マーリーはライダーとデートすることを承諾する。これをみたジェイクは皆が三角関係の急展開に驚く中、怒ったように部屋を飛び出す。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;NYにて。カートとブレインはNYADAオーディションに着ていく服を選んでいた。カートが必死に服をあれこれ試行錯誤しながら選ぶ様子を見ながら、ブレインの表情がかわっていく。”罪の意識”オーラをだしまくるブレインを心配したカートは、ブレインに「どうしたの？」と尋ねる。するとブレインは、「実はオーディションを受けたくなくて・・・」と明かす。どうやらブレインにはNYADA以外にもたくさん夢があるようで、「僕は”芸術”とか”パフォーマンス”しか勉強できない大学には行きたくないんだ」と”本心”を打ち明ける。しかしカートはこれがブレインの本心ではないと見抜いていた。「NYにきて、すこし怖じ気づいてるんじゃない？もしNYADAが君を受け入れてくれなくても、君は絶対に大成功するさ！」と励ます。この言葉にブレインはやる気を取り戻す。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;シンシナティの大学にて。ベッキーはアーティーと一緒にダウン症の生徒のための特別プログラムの見学をする。そこでベッキーは多くの「仲間」と出会い、楽しいひとときを過ごす。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;サムはレイチェルと撮った写真を手に、エージェンシーの人と面会する。サンタナ系の辛口な女性にいろいろとちくちく言われるサム。しかしその女性もサムに興味があるようだ。エージェンシーの女性は、モデル業界がとても厳しい世界であることをサムに忠告する。しかしサムは怖がらずに「そうですよね、でもこの面接ができているだけで僕は最高です」と言う。女性は最後に「もっと写真を撮らなきゃキャリアは始められない。そのために4.5キロ痩せなきゃね」とサムにだめだし。これにはサムはショックを受ける。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ブレインはカート、レイチェル、サンタナがアパートに泊めてくれたことへの感謝として歌を贈ると言い出す。これにサンタナは「もうやめて。こりごりだから」と言う。レイチェルはサムのために料理を振る舞うが、ダイエットを考えているサムは「いらない」と食べない。皆「食べなきゃだめだって！そんなエージェンシーなら違うのを探した方が言いよ」とアドバイスする。しかしサムは話を聞こうとしない。そこでブレインは「ありのままでいい」というメッセージを伝えるために、&amp;quot;Just The Way You Are&amp;quot;を歌う。サンタナは「始まった始まった」と部屋を出て行くが、案の定曲の途中でコーラスに加わる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ベッキーはスー先生の部屋にくる。スーはベッキーにシンシナティの大学の感想を聞くが、スーを傷つけたくないベッキーは本当の気持ちを伝えようとしない。しかし最終的にはベッキーは「ほんとはとてもたのしかったんです！」とスーに伝える。「スー先生、かなしいの？」とベッキーから聞かれると、スーは「そうだよ。だってあんたがいなくなるんだからね。でも誇りに思う」と答える。早速スーはベッキーの入学申込書（ところどころNGワードが書かれている…）のチェックを始めるのだった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ライダーはマーリートのデート写真をインスタグラムにアップしたりして、「ハッピーアピール」をする。しかしマーリーの方はライダーほど楽しいとは思っていないようで・・・。ライダーとマーリーのところにジェイクがやってきて、「２人の関係はどんなかんじ？」と尋ねる。ライダーは「付き合ってるさ」と答える。するとジェイクは素知らぬ顔で「ならおめでとう」と言い、廊下を歩いていた女の子の方を抱き、歩き去る。これをみたマーリーははっきりとライダーに「一度だけのデートで付き合ってることにはならないから」と言う。時間が必要だというマーリーに、ライダーは了解を示す。しかしあきらかにライダーはがっかりしている様子。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ウィルがつくった職業フェアの芸術ブースを、スーとベッキーは破壊しようと試みる。そこにウィルがやってきて、「どうして芸術ブースを作る許可をだしたんですか？」と尋ねる。スーは「みなチャンスが必要だからだ」と答える。ウィルが「NDはみな大成功するさ」と言うと、スーはそれを馬鹿にする。そこにティナ、キティ、ユニークがやってきて「いいえ、私たち絶対に大物になってみせる」と宣言する。スーは言い返そうとするが、そこにブレインとサムがNYから帰ってくる。ベッキーはNDのことを「クレイジーだ！」と叫ぶ。するとウィルは「ベッキー、そうかもしれない…僕たちはクレイジーなのかもね！」と言う。スーが「おっと、やめろやめろ。その歌をこの場で歌うなんてだめだ…」という静止を振り切ってウィルとNDは&amp;quot;You May Be Right&amp;quot;をパフォーマンスするのだった。&lt;br /&gt;
&lt;hr class=&#039;wiki&#039;/&gt;
&lt;br /&gt;
【使用曲】&lt;br /&gt;
１　Movin&amp;#39; Out (Anthony&amp;#39;s Song)　⇒ブレイン、サム&lt;br /&gt;
２　Piano Man　⇒ブレイン&lt;br /&gt;
３　My Life　⇒ジェイク&lt;br /&gt;
４　Honestly　⇒アーティ&lt;br /&gt;
５　An Innocent Man　⇒ライダー&lt;br /&gt;
６　Just the Way You Are　⇒レイチェル、サンタナ、カート、サム、ブレイン&lt;br /&gt;
７　You May Be Right　⇒ウィル、ND&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mmxhc033/67143269.html</link>
			<pubDate>Mon, 25 Nov 2013 20:28:42 +0900</pubDate>
			<category>その他テレビ</category>
		</item>
		<item>
			<title>PROMO(S5E07)</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;h4&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;What Does the FOX Say?&lt;/h4&gt;
&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;&amp;quot;Puppet Master&amp;quot; (S5E07/１１月２９日)&lt;/h1&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;【放送予定】（日本時間）&lt;br /&gt;
E7: &amp;quot;Puppet Master&amp;quot; (11/29)　E8: &amp;quot;Previously Unaired Christmas&amp;quot; (12/5)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mmxhc033/67135903.html</link>
			<pubDate>Fri, 22 Nov 2013 21:51:29 +0900</pubDate>
			<category>その他映画</category>
		</item>
		<item>
			<title>すこし愚痴を・・・</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://ulisesworld.com/img/NON_Ulises_Images/coming-out.gif&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://ulisesworld.com/img/NON_Ulises_Images/coming-out.gif&quot;&gt;http://ulisesworld.com/img/NON_Ulises_Images/coming-out.gif&lt;/a&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;すこし愚痴を・・・&lt;/h1&gt;
特に深刻なことでもないですけれど、「カミングアウトに対してどう反応すれば良いのか？」という質問を受けたので、自分なりに考えてみました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;高校生のときに僕は全校集会という場で、意図せず公開カミングアウトをしました（笑）。その日以来、多くの人から「リアクション」を受けたのは言うまでもなく・・・。そもそもクラスの皆はそれ以前から自分がゲイである事実を知っていたので、特に変わったこともなかったのですが、クラスメイト以外の生徒・先生からいろんなタイプの反応を受けました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ー意識過剰な男子&lt;br /&gt;
『あいつゲイなのか・・・俺のことが好きだったら怖いな』&lt;br /&gt;
⇒よく僕のような同性愛者が同性にカミングアウトするときにある反応がこれ。僕のゲイ友達はこの反応を『自慰意識過剰発言』と呼んで馬鹿にしています。なにも男が好きだからといって男全員に魅力を感じる訳ではありません。僕はこの反応をされたら大体いつも『いやいや、どこの誰が君のことが好きだなんて言った？ただ自分のセクシュアリティーを教えただけなんだけど…』と返しています（笑）。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;勘違い女子&lt;br /&gt;
『今度一緒にショッピングしよう！服選んでよ！』&lt;br /&gt;
⇒たぶんこの子は、海外のテレビドラマの見過ぎなのかな（笑）？たしかにgleeのカート・ブレインのようにファンションセンス抜群の人もいるんだろうけれど、僕はそんなにファッションには詳しくありません（涙）。ゲイにもいろんな人がいます。勝手に自分のステレオタイプのイメージを押し付けないでください。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あきれた人&lt;br /&gt;
『どうしてゲイなのに、女みたいにしゃべらないの？』&lt;br /&gt;
⇒完全にゲイを勘違いしている典型例。同性愛/ゲイというのはあくまで『同性に性的指向/性的興奮を抱く人』であり、異性に憧れを感じ&amp;quot;異性&amp;quot;のように振る舞うトランスベスタイトや、体と心の性に違和感を感じるトランスジェンダー/GIDとは異なる意味であることをしっかり理解する&amp;理解してもらう必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;た執錣弊萓&lt;br /&gt;
『皆の前でカミングアウトしちゃったけれど大丈夫？』&lt;br /&gt;
⇒僕の担任の先生は本当に優しい人で、全校集会のあと僕と２人っきりで話をしてくれました。でも僕個人としては、そこまで気にしてもなかったので、「どうして先生こんなに心配してくれるんだろう？」と逆に戸惑ってしまいました。さらに先生の「これからこの生徒をどう守っていけばいいのかしら」という雰囲気から、僕は「やっぱ、まだ同性愛にたいしての世間の風当たりは強いんだろうな・・・」と悟ってしまったり。僕はカミングアウトはあくまで「自己紹介」の一部のような感覚なので、それでここまで深刻にとらえられてしまうと、逆にこっちが困ってしまいます（汗）。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;以上、あくまで僕がこれまで経験した「リアクション」のなかで印象的な４つをあげてみました。こんなかんじでいいでしょうか？（笑）&lt;br /&gt;
カミングアウトに対する反応で一番安心するのが、「そうなんだ。そうそう、さっきの話だけど・・・」とー瓜澆瓩騰△△箸浪浸發覆ったかのように普通にしてもらう&lt;br /&gt;
という対応です。これに加えて「君がセクシャルマイノリティーだろうと、これまでの関係は何も変わらないから」と言う意志表現や発言をしてもらえると、なお自分はうれしいです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;来年から晴れて「ジェンダー学研究」をすることになりました！皆さんも質問があればコメント欄やゲストブックで遠慮なく聞いてください。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mmxhc033/67125892.html</link>
			<pubDate>Mon, 18 Nov 2013 23:06:47 +0900</pubDate>
			<category>その他文化活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>glee 第九十三話「The End of Twerk」</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://images4.wikia.nocookie.net/__cb20131029203438/glee/images/8/84/Tumblr_mvg6ajc3XE1r4ezfzo2_500.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://images4.wikia.nocookie.net/__cb20131029203438/glee/images/8/84/Tumblr_mvg6ajc3XE1r4ezfzo2_500.jpg&quot;&gt;http://images4.wikia.nocookie.net/__cb20131029203438/glee/images/8/84/Tumblr_mvg6ajc3XE1r4ezfzo2_500.jpg&lt;/a&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;h1&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;glee 第九十三話「The End of Twerk」&lt;/h1&gt;
トゥワーキング。日本ではあまりなじみがないけれど、アメリカだと最近とても有名になったダンスです。腰をふりふりする際どい動き・・・マイリー・サイラス（ハンナ・モンタナを演じた歌手）がMTVのイベントでロビン・シックとしたパフォーマンスが最近話題になったばかり。今回はスー先生がトゥワーキングを禁じたことから、皆が「表現の自由」の為に戦い始めます。今回はやけにウィル先生が興奮してたけれど・・・何だったんだろう？（笑）&lt;br /&gt;
&lt;hr class=&#039;wiki&#039;/&gt;
&lt;br /&gt;
エピソードはブレインの恥ずかしい「１人トゥワーキング」の盗み撮り映像からスタート。NDは皆でそのビデオを見ながら大笑い。ブレインは「恥ずかしいからやめてくれ」と言う。ウィル先生は「いいやブレイン、恥ずかしがる必要はない。君のしたことは”革命的”なことだ」と褒めまくる。ブレインの殻を破った革命的な行為を讃え、ウィルは今週の課題を「トゥワーキング」に決定。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;NYでレイチェルは美容室。Funny Girlのリハーサルに登場したレイチェルは、新しい髪型をパオロと監督に披露する・・・レイチェルの髪はロングからショートになっていた。監督が困惑する中、レイチェルはパフォーマンス&amp;quot;You Are Woman, I Am Man&amp;quot;を強行開始。レイチェルとヨアンの演技を見ながら監督はレイチェルの新しい髪型に対する意見を変え、「やっぱ短くして正解だったね！でも相談無しにこんなことをするのは、これっきりにしてくれ」と言う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;マッキンリーにて。ユニークは授業中にトイレにたつ。廊下で少し考えて、ユニークは意を決して女子トイレにはいる。そこでブリーに出くわしてしまう。「男子トイレをつかうのはあまり好きじゃなくて」とユニーク。するとブリーは理解を示し「私別に気にしないわ」と言い、トイレを出て行く。これがきっかけとなり『トイレカオス』が始まる。ブリーはユニークの行為を見て、男子トイレに行きジェイクといちゃいちゃすることを始める。女子が男子トイレに入っていいなら男子も女子トイレに入って良いじゃん、とストーナー・ブレットは女子トイレに入り始める。これがきっかけとなり、「女子トイレの方がきれいだから」「男子トイレに行けば列に並ばなくても良いじゃん」とトイレに男子と女子が入り乱れる異常事態に…。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;レイチェルはショートヘアーでカートの前に登場する。驚くカートの前でレイチェルはショートヘアーがウィッグ（かつら）であったことを明かす。「ちょっと反抗的なことをやってみたかったの」とレイチェル。これに賛同したカートは、レイチェルと一緒にタトゥーショップに行く。びくびくしながらも、いろんなことからふっ切れるために、２人はそれぞれ個性的なタトゥーをいれることを約束する。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;毎度おなじみ「スーのコーナー」で、スーはトゥワーキングへの批判をする。さらにスーはトゥワーキングをマッキンリーで禁止し、これを全国の学校に広げると宣言する。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;このトゥワーキング禁止令にNDは猛反発。禁止令に対する抗議を示すパフォーマンスとして&amp;quot;Blurred Lines&amp;quot;を学校中を巻き込んで踊り歌う。これにスー先生は怒り爆発。スーはウィルに「お前をクビにする」というが、ウィルは知らぬ顔で「あなたには屈しない」と言い返す。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;朝食の席でカートはレイチェルに昨晩入れたタトゥーを見せる。するとレイチェルは「カート、これ文法間違ってるわよ！」と衝撃の事実に気がつく。ゲイの若者を励ます言葉&amp;quot;It Gets Better（よくなるさ）&amp;quot;が &amp;quot;It&amp;#39;s get better（それはよくなるです）&amp;quot;になっていたのだ。ショックを受けながらもカートは「君のタトゥーを見せてよ」と言う。するとレイチェルは気まずそうに「私入れるのやめたの」と明かす。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ユニークが男子トイレに入ると、案の定３人の男子からからかわれ、ウィッグをトイレに流されてしまう。悲しみに暮れながらユニークは&amp;quot;If I Were a Boy&amp;quot;を歌う。これを聞いたNDのジェイク、ライダー、サムはユニークをいじめた奴らに仕返しをしようと席を立つが、ユニークは「気持ちは嬉しいけれど、そんなことしても結局何も変わらない」と３人を止める。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ウィルは表現の自由を守るために、教育委員会のお偉いさんを前に「ダンスの歴史」のプレゼンテーションをする。ダンスの進歩の歴史を「ワルツ」「ロックンロール」「ダーティー・ダンシング」などの例をあげながら説明。ウィルは「新しいダンスは、最初のうちは”不適切”といわれ敬遠されます。でも何年かしたら誰もそのダンスを見て批判する人はいなくなる。だからトゥワーキングも、皆さんが若い頃に流行し、今なお踊られているダンスと同じように、禁止されるべきではないですよね？」と千徳。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;スーはすぐにウィルを校長室に呼び出す。スーは「練習部屋にあのユニークのためのトイレを設置してやったよ」と明かす。そのトイレというのが、練習部屋のど真ん中におかれた、？マークで飾られた禍々しい業務用簡易トイレ。ティナは「これ便利じゃない」とトイレを積極的つかうが、ユニークはキティから「これをつかうのはちょっとね・・・」と言われ、教室の外の普通のトイレに行くことにする。ウィルは「君は君のしたいようにトイレをつかえば良い」と励ます。するとユニークは「学校の生徒用トイレは怖いからあまりつかいたくなくて…」と本心を伝える。するとウィル先生は教職員用トイレにつれていき「これは男女共用なんだ。普段は鍵がかかっている。もしお手洗いがつかいたくなったら僕に連絡するんだ」とユニークに言う。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;またスーはウィルを呼び出す。「あんた生徒に教職員用のトイレをつかわせてるんだって？」とスー。スーは提案を持ちかける「もしあんたたちがトゥワーキングをやめれば、ユニークの教職員用トイレの使用を認めてやる。でももしトゥワーキングをやめなければ…グリー部を活動停止にしてやる」と言う。これに怒ったウィルはベッキーの机や校長室のものをめちゃめちゃにする。&lt;br /&gt;
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ブリーは「あなたってトゥワーキング下手よね」とマーリーをからかう。「ジェイクの方が上手いわ」と思わせぶりな言葉をマーリーに投げかけるブリー。「あ、そうなの。ジェイクと私ダンスの練習してるの」とジェイクとの関係を思わせるような言い方をする。これに怒ったマーリーはジェイクを問いつめる。ブリーとの関係を否定せず、ただマーリーをなだめようとするジェイクの態度に怒るマーリー。そのあとマーリーはその気持ちを&amp;quot;Wrecking Ball&amp;quot;で表現する。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;NYにて。カートはタトゥーショップにクレームをつけに行く。すると店のおっちゃんは「お前がそう書いてほしいって言ったじゃないか」と&amp;quot;It&amp;#39;s get better&amp;quot;と書かれた紙をカートに見せる。カートは「こんなことしなきゃよかった。タトゥーなんて僕らしくない」とこぼす。すると店のおっちゃんは、「俺のこの”有名人”のタトゥーを見ろ」と言い、入れて欲しくもなかった”若気の至り”タトゥーを見せる。おっちゃんは「お前のタトゥーは消さずに、少しいじってごまかそう。消してしまったら、お前は一生リスクをおかすことを恐れて生き続けることになるからな」とカートを励ます。その後、カートは”ごまかしてもらった”タトゥーをレイチェルに見せる。さらに舌にピアスをしたこともレイチェルに伝える。カートはレイチェルに「フィンがいなくなったあと、僕、心ここにあらずの状態だったんだ。でもこれで吹っ切れた」と言う。レイチェルはバスルームに行き、鏡で脇腹小さく入れた&amp;quot;Finn&amp;quot;のタトゥーを見るのだった。&lt;br /&gt;
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&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ウィルは練習部屋に入るなり、ホワイトボードに書かれた&amp;quot;Twerking&amp;quot;の字を消す。皆が「どうして消すんですか？まだ週末じゃないのに」と尋ねると、ユニークが立ち上がり「先生、私のためにしてくれたんですよね？だからスー先生が教職員用トイレの鍵を私にくれたんでしょ？」と尋ねる。ユニークが「こんな必要なかったのに」と言うと、「いいや。もし私がしなくても、NDの皆が同じことをしたはずだ」と言う。最後に結束を深めたNDは&amp;quot;On Our Way&amp;quot;を歌う。唯一ジェイクとマーリーの間にだけ、気まずい空気が漂っていた。&lt;br /&gt;
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【使用曲】&lt;br /&gt;
1 &amp;quot;You Are Woman, I Am Man&amp;quot;　⇒レイチェル、パオロ&lt;br /&gt;
2 &amp;quot;Blurred Lines&amp;quot;　⇒ウィル、ND&lt;br /&gt;
3 &amp;quot;If I Were a Boy&amp;quot;　⇒ユニーク&lt;br /&gt;
4 &amp;quot;Wrecking Ball&amp;quot;　⇒マーリー&lt;br /&gt;
5 &amp;quot;On Our Way&amp;quot;　⇒ND&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mmxhc033/67122156.html</link>
			<pubDate>Sun, 17 Nov 2013 18:48:07 +0900</pubDate>
			<category>その他テレビ</category>
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