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11/23日に『応援の祭典」という素敵な祭典がある。 素晴しい講師の方々(一部下記に紹介されている)の講演は勿論だが、ここに参加する2000名が夫々を応援する企画になっているところが凄い。 山本さんは、経営者だったお父さんが家族と社員を守るために自死。自身も経営者になり、真剣に事業を拡大するも破綻。そして離婚。何が問題だったかを様々なセミナーや本で探求。福島氏と会うことにより、全く違う生き方に気づく。他人を応援するという生き方、壮絶なまでに応援に徹し、気づけばまたどん底に。しかし、そこから真の気づきを得て,二人目のメンターに出会う。借金を1年で完済。 今は、本気で他人の夢を応援する事により、自分の夢も叶えながら、益々パワーアップ。さらに多くの人々を応援し続けている。そんな山本さんが、今、幻じゃない本当の富を築きたいと願う全ての人に贈る『応援の祭典」。山本さんのブログを見て,ピンと来られた方は、是非,応援の祭典にご参加を奨めたい。 とっても素敵な講師陣が揃って,お値打ち価格に設定されている。(将来に夢を持ち辛い中、高校生にこそ、会わせたい素晴しい講師陣だ)

以下、転載。


<<タイトル>>
50年間成功し続けている偉大な投資家や、ベストセラー作家
などの成功者達と、未来の成功を考えませんか?


<<本文>>

東証一部上場企業の社長様方、ベストセラー作家様方からも
すでに多数のご参加のお申し込みを頂いている

【新しい時代に、幻じゃない本当の富”を築く「応援の祭典」】

に、是非ご同席ください。



こんにちは。山本時嗣です。
この度は、特別なお知らせがありご案内させていただいております。

このメールは私の心友である各界の著名人の方々に、
『「あなたが、共に成功したい」と心から思える方に渡して欲しい』
と、お渡しさせて頂いたものです。


「新しい時代に共に成功したい」と思われている、あなた様には、
是非とも、この記念すべき祭典にご臨席賜りたいと思っております。

今、手帳をご確認いただき、もしも11月23日のスケジュールが空い
ているようでしたら、こちらのページをご覧ください。

http://www.da-na.jp/2000/


非常に貴重な機会ですので、是非ともご参加賜りますよう、
お願い申し上げます。


この祭典は、「新しい時代の訪れ」を見据えていらっしゃる
東証一部上場企業の社長様方、ベストセラー作家様方からも
すでに多数のご参加のお申し込みを頂くなど
共に新しい時代を見つめるための機会として注目を浴びております。


リーマンショック、民主党の台頭…
昨年から起こり続ける大きな歴史的イベントに、
時代の変化を感じずにはいられないのではないでしょうか?

「もう、一体何を信じればいいか分からない…」
「これからの時代に、本当の意味で成功するにはどうすれば…?」

これから、大きく時代が変わります。

そこで、『時代の変化に関係なく成功し続ける』と言われる賢人

50年間投資で成功し続け、
現在上場企業を含む100社のオーナーである竹田和平氏。
上場企業の経営者を10人以上も育てあげ、
『究極のコンサルタント』と呼ばれるようになった福島正伸氏。

こちらのお二人を主賓に、
計13名の各界の著名人をスピーカーにお迎えし、
「新しい時代を読み解き、2000人の互いの成功を応援し合う会」を

2兆円の私財を投じて日中の友好に貢献した、
梅屋庄吉氏の曾孫であり、現在日比谷公園内の由緒正しきレストラン、
『松本楼』の常務取締役を務める、小坂文乃氏ご同席の元

「日本のカーネギーホール」と呼ばれる
由緒正しき日比谷公会堂にて開催する運びとなりました。

特に大投資家である竹田和平氏は御年76歳。
今回が東京にいらっしゃる最後の機会になるかもしれません。


http://www.da-na.jp/2000/


この祭典にご同席いただくと、
「次の時代にどんな変化が起きるか」
時代を先読みする賢人達の貴重な意見を聞くことができ、

また、「次の時代がどうなるかを知りたい」という意識の
方向性が近く新しい時代に応援し合える2000人の仲間を得る
ことができるはずです。
(3ヶ月間無料にて、特設コミュニティをご用意いたします)

新しい時代を支える2000名の方々が集まる、
貴重な機会になると信じております。
会場にてお目にかかれることを心より楽しみにしております。


お申し込みはこちらからいただけます。
事前にお申し込みいただきますと、
NPO法人、ビックイシュー基金へ収益の一部の寄付を
実施させていただいております。

ぜひ、お忘れにならないうちに、今すぐお申し込みください。


http://www.da-na.jp/2000/



2009年11月吉日 株式会社ダーナ 代表取締役 山本時嗣

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新型インフルエンザの話題が毎日のようにメディアで取り上げられている。 インフルエンザに関しては、不安を抱く必要のない情報もある。 この時期、 是非、読んで自分はどうするのかを考えたいと思う。 また、ワクチン接種に関しても、 国民の健康というよりは、 金銭の絡むことも多々あるようなので、そのへんも考慮したいと思う。




医学博士:母里啓子氏監修。「今年はどうする?インフルエンザ」(ジャパンマニシスト刊)
以下、抜粋。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

以下、應家(おういえ)さんと、母里(もり)先生とのやり取り。

インフルエンザは風邪の一種。
風邪を起こすウイルスは、60種類以上。インフルエンザウイルスもその範囲にある。

應家(おういえ)
 「インフルエンザは風邪じゃない」とよく言いますが、
  インフルエンザと風邪は、分けて考えなければならないものなのでしょうか?

母里(もり) 分けて考える必要はありません。
  10年ぐらい前、インフルエンザワクチンの摂取率ががくんと下がったときに、
  政府が作ったコマーシャルのなかで使われていたのが
  「インフルエンザは風邪じゃない」
  というコピーでした。

應家 インフルエンザは、風邪なんですね。

母里 風邪の一種です。

應家 そうすると「インフルエンザは風邪じゃないからこわい。だから、病院に行かなくてはならない」
  と考えるのは間違いですね。

母里 カナダで使われている感染症のパンフレットをみると、
  インフルエンザの項に「インフルエンザは自然に治る病気です。」
  と書いてありますよ。

  わざわざ病院へ行って、インフルエンザという診断を受ける必要も無いでしょう。

  インフルエンザが流行している時期に病院へ行くのは、具の骨頂なんです。
  別の型のインフルエンザにうつりに行くようなもの。
  インフルエンザにかかったら、家の中で寝ているのが一番です。

  インフルエンザにかかっても熱が出ない子もいますよ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 引用ここまで。

 昨日、自宅で東京のセミナーに参加した!
 モウラネットのウェブ会議というパソコンのサービスを使ったのだ。

 セミナー講師は、前田紀美子さんという方。
『愛と慈悲の小食の奨め』というタイトルでお話をされた。

 甲田療法の実践者で、この4年間、一日一食を実践。 その一日というのが,朝は食べずに「すいまぐ』というのを飲む(宿便を取るため)そして、 昼には、ケールを中心とした葉ものと人参を絞ったものを1合づつ。 夜は、昼の青汁、人参汁を飲んだ後、玄米を粉にしたものに蜂蜜と塩を混ぜた物に白身の魚と豆腐(国産大豆100%使用)。

 この一日で、彼女の血管年齢は10代、筋肉は20代。という診断。
 そうそう,寝るときは、布団を使わず,杉の板に寝て,枕は杉の丸太を半分に切った物を使用。 真冬のみ、掛け布団使用というのが基本というのだ。
 
 睡眠は、夜12時に寝て,午前2時半には目がバチッと覚める。 そして、近畿大学職員組合に勤務されてるが、あまりに疲れないので、段ボールを積んで高くしたデスクで立ったまま仕事をされるとのこと。10時間働き,疲れ知らずで、病知らずというのだ。

 小さなモニターで見る前田さんは、快活に大阪人特有のユーモアで楽しげに話されていた。 会場の司会者によるとお肌プリプリとのこと。

 甲田療法の甲田医師は、西式を学ばれた後、ご自分のやり方を発展?させられた方で、つい最近84歳で亡くなられた。
で、その最後のやり取りだが、
「わしは,長いこと生きたから、もう良い。今から逝く。』
「先生、寂しいわ〜 お願いやから、もっと生きとって下さい。」
「だめや。もう逝かせてくれ!」
「そんなこと言わんとお願いです、もうちょっと生きといて!」
「あかん!」
こんなやりとりが何時間か続いて、「ほなら」という感じですっとそのまま息を引き取られたそうだ。
日頃の口癖が「単純計算では、一人分の肉を作るのに,飢えてる人の穀物10人分が必要なんや。 日本人みんなが、肉を半分にするだけで世界中の飢えを亡くすことができるんや。 食べ過ぎは、身体に負担掛けて,何もいいことあらへん!」

 甲田医師のもとで、難病指定だったもりさんという方は,甲田療法を実践され、回復。 今では,青汁のみで生きておられる。 その方の腸内細菌が、牛に近かったそうだ。(検査の結果、確認済み)

 実践過程で、禁断症状のように、食べたくて食べたくて,たまらなかった時期があり、自然食のお店で暴飲暴食をされたこともあると話され、「非真面目をお薦めします」とにっこり。
 勿論、やったことの無い人がいきなり彼女のようにやるのは,危険ですよとも。 まずは,玄米菜食、一日2食の実践。 食事前の青汁から実践するのが良いらしい。

 疲れ知らずで,睡眠2時間半でOKなので,時間がたっぷりで、年間400の講演(テープも含む)を楽しんでおられ、呼ばれれば講演もされる。 勿論、働いておられる。
 前田さんのご主人は,「普通食』で,「主夫」
ご主人の血圧が、以上に高くなり,即入院と言われたが,ベッドの空きがなく,自宅待機。 その間,週中は、朝と夕食前と寝るまえに青汁。週末には、朝、昼、夕食前と寝るまえの4回の青汁を強制された。するとベッドが空き、検査すると血圧が50下がり、「どこが悪かったんですかね?」と言われたそうだ。 翌月にはさらに10下がったらしい。
「今は、もう元気になったから、青汁はいらんと飲んでませんが」というので、みんな大笑いしていた。

 「トイレに行くと、もう匂いが全く違いますよ。 離乳食前の赤ちゃんの便です。捨てるのもったいなあといつも思います。 香しい匂いです〜 私が、眺めているとうちの夫が「お前、食べたらあかんよ!』と言います〜」というので、再び会場が大爆笑。 私もパソコンの前で大笑い。

 食べるのが大好きな私なので、このストイックなやり方は至難の技だというのが正直な感想だが、体内にある酵素は、二つの役割を担っていて、あまりに食べるのが多いので、いつも消化にばかり廻って、代謝に廻る余裕がない状態であること。空腹時に血管のコレステロールとか脂質が有益に代謝されること。 現代のほとんどの病気が食べ過ぎるのが原因の生活習病であることを考えると、参考にしたいところがたくさんのセミナーだった。

 それに、これから来るかも知れない食糧不足のときに、食べずにいることで、身体がむしろ、元気になることがはっきり実践者の口から、自宅にいながら聞けて感謝、感謝の一日だった。

 

 昨日、東京から宮崎に帰省。 早速メールチェック。 すると、前にも紹介した大下さんの本を直木賞作家の笹倉さんが書評されていたので、掲載します。 今、安全な食糧を得るのは、とても大切なことだと感じています。 是非、ここで触れられているGOPのことも検索なさってみて下さい。



「食糧危機?」(大下伸悦著 新日本文芸協会刊) 書評
                       笹倉 明
著者は、「食糧危機?」と問いかける。
この答えが簡潔にまとめられた本文の中に提示されているのだが、同時に、この
書を読む人がみずから答えを出すべきだとの意が込められている。
農業立国であったわが国が戦後、工業化の発展と引き換えに生命の根幹をなす「
食」の健全な需給と安全性を失ってきたことは、まさに「危機」というしかない

その象徴的現象として、著者は「なぜ離乳食に放射線を照射したジャガイモを
使うのか」
「なぜ遺伝子組み換えの米が農協に高く買われ、伝統を守る在来種の米が安く叩
かれるのか」といった問題や、
農薬や化学肥料を使わない自然農法が真に健全な野菜や果物を生み出し、それに
は虫が寄り付かないことなど、自他ともの体験から得た事実を提示する。
戦後、わが国民は利する者のために操作された情報にあまりにも無防備であり
、結果、いま現在の危機を招いている。
が、著者はそのことを嘆いてばかりではなく、今こそ国民は立ち上がり、既成概
念を捨て、「農」と「食」の健全化をみずからの手で確立すべきだとして、その
術をも提唱する。
「グリーンオーナープロジェクト(GOP)」、農業ルネッサンスともいうべ
き運動がそれだ。
会員と各地の耕作地を結び、在来種、自然農法による安全な農作物の供給と、
希望者の農への参加という、双方向の交流を可能にするプロジェクトである。
過疎化がすすむ全国各地には、休耕田、耕作放棄地が有り余っており、持ち主
との貸借契約でもってそれらを蘇らせる計画が、いま続々と支持者を得て発展の
途にある。
我々の命の礎は、我々で守る。それは後世のため、子供たちのためでもあるこ
とを著者は強調する。
経済効率、市場原理の優先する、未だ大多数の「農」の現場、現実に、大きな
憤りを覚えつつ、極力それを抑えた筆は、かえって「?」を切実にしている。
その問いかけに、人々がみずから答えを出すとき、決して「危機」ではなく、
むしろ好機、希望の到来であることを理解するはずである。
その意味で、物を食べる人すべてが手にとるべき書であるだろう。
                             
(作家)
 〇笹倉明(ささくらあきら)・作家
1948年兵庫県生まれ。89年「遠い国からの殺人者」で直木賞受賞。
現在、ブログ(http://sasakurablog.blog16.fc2.com)に「地球塾 �
−自由(タイ)の河をゆく−」連載中。バンコク及び埼玉県在住。

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この本の帯には、波動は遂に医学になった! バイオレゾナンス メソッド(生体共鳴法)が、生命エネルギーの滞りを見つけ、それを解消する。 ドイツにおける臨床現場を衝撃レポートとある。 以前、船井幸雄氏が推薦してた本でもある。

 この本を書いたジモン氏は,決して西洋医学を否定してるわけではない。 しかし、その不備な点もあることを認めている。 どちらかを絶対と推奨するのでは無く,補い合うものと位置づけている。

 バイオというのは、生体であり、レゾナンスとは,共鳴という意味。 分かり易くいえば、音叉の共鳴(音叉の共鳴は五感で分かるが,この場合の波動は、五感では感じられない)と似たような感じらしい。 ある機械(波動送波器レヨメータ)は、ある周波数の振動をキャッチする。 

 すべての物質は,固有の振動数を持つことは,知られるようになっている。(プランクの波動理論)全ての物質には,金属や石や水は勿論、私たちのこの生身の肉体も、もっと具体的に言えば,様々な器官や臓器、一つ一つの細部にに至るまで含まれる。ブランクによれば、金属や石としての形状は,私たちの粗大な感覚がとらえた仮の姿にすぎず、その正体は、振動であり波動であるということになる。

 実際,既に,多くの物質(大半の)の波動が捉えれ,周波数が明らかにされているそうだ。こうした基礎研究の上に,振動医学が発達があるらしい。

 医師達が,注目したのは,患者さんの波動だ。 多くの患者さんのデータを地道に積み上げた結果、高血圧の人の多くに共通の波動が見つかった。また、 リューマチ、胆石、十二指腸潰瘍、視力低下、腸に見つかったポリープ、結核.統合失調症なども同様に固有の波動があったのだ!

 ところが、このような波動も持つにもかかわらず、全くの健康体だと思われる人々が出て,医師達は多いに悩んだ。 測定結果は間違いなのか? ところが、このような人々の経過をみると、その測定された波動のな病気が出て来たのだ。これらの結果から、この機械を発明したパウル シュミットは、肉体の病気の前にもっと微細な身体がダメージを受ける判断した。

 この機械を発明したパウル シュミットは、そのことを「エネルギー的な障害」と呼んでいる。

 で、この機械で,特有な波動(周波数)をキャッチしたら、どうするか? 何と,同じ周波数をそのままその本人に流すだけなのだ。 それも何分かという短時間。 そして、ある医師は、患者の85%を完治させたという。 しかし、この機械は、治療するのではないらしい。 そのエネルギーの滞りを見つけ、それを解消すると、その人の病んだ部分が正常になる、その手伝いをしているということらしい。

 実際に,日本でもある大きな病院が、既にこの機械を3台使用しているらしい。又,個人でも手軽に使えるレヨメータも有るし,販売もされている。(ネットで確認済み)

 まだまだ,興味深いことが満載なのだが、ここでは、紹介しきれない。 本屋さんで手に取ってみて欲しい。

 私自身は、これまで、いろんなヒーリングがあることを知っていたが、これらの機械を利用すれば、ヒーラーさんに頼らなくても,自分の微細な身体を調整することができそうだし、(チャクラの周波数も調整可能)この機械で確認もできてしまうし、自分のエネルギーボディをチェックし、そのブロックを解消すれば、予防できるというのが、何より魅力的であった。 また、骨折してもこの機械を併用すると回復が驚異的になった症例もあった。
 以前,カナダの若いヒーラーさん(ドリーム ヒーラーという本で紹介されている)が、まず、エネルギーの停滞があると黒っぽく見えるので、そこを解消すると言ってたことは、こういうことだったのかなあと思った。 彼は、その時点でくれば,すぐに直せるが、ほとんどは、最後の手段に来るので,治療が困難になるとも言っていた。(レヨメータでもその症状によって、回復の期間は様々だ。)

 聖地と呼ばれる場所は,素晴しい周波数であったことを、日本からの医師や治療かたちが確認し,感動の歓声が漏れたそうだ。 即ち、このレヨメータは、使用する人を問わず、誰にでも同じことができるのだ。 科学的かどうかは、再現性だと夫がうるさく言ってたが、この機械はそのへんもクリアーしてるようだ。

 

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