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左上の写真は縮小されていないとかなり神秘的な色で撮影ができました。
タオ島では計4日間でEFR+レスキューコースとさらに5本もぐりました。そのうち、1本はナイトダイブです。
費用は:
EFRコース, Rescueコース, Day Funダイブ x4, Night Funダイブ x1, 3泊宿泊込み。。。で
全て費用を合計したところ、15850バーツでした。日本円に大雑把に換算すると、
約52000円になります。クレジットカード払いができて手数料無しなのもありがたかった。
これは日本のダイビング事情、世界のダイビング事情からしても
破格値です。。。いろいろ調べてみましたが、ここまで一気に非常に厳しい日程(計4日間)で
これだけ潜って、これだけの費用で収まるところは他にはありませんでした。。。
私が今回利用したサービスはBuddha View Diving Resortです。
タオ島では一般にダイビング金額はどこのショップでも共通ですが、若干の差はありますし、
夏場、かきいれ時の忙しい中、Rescueコースとファンダイブを組み合わせて
潜らせてくれるところはBuddha View以外に見つけることができませんでした。感謝です。
日本人スタッフだけでも10人超えていると思いますが、外国人が多く(韓国からも多数)、
巨大な施設でした。。。だからこそ、アレンジが容易みたいです。お客さんが多すぎて
機材のやりくりが大変なこともあるようですので、確実に潜るのであれば機材を
もって行くのがベターですね。。。とはいえ、全部無料レンタル。
私はレギュレーター、マスク、水中カメラ以外持っていかなかったです。
水を吸わない機材で手軽な機材で持っていけるのはこの3点セットだと思います。
ダイビングは天候がつきものなので、タオ島について聞いたところ、
タオ島でダイビングが中止になるようなことは聞いたことが無いと言っていました。。。
3年間タオ島に滞在している人の情報でもダイブがキャンセルになったことは今までに無かったそうです。
ポイントがたくさんあるので、一箇所が悪ければ別の場所に移動ができるとのこと。。。
今回、外洋で潜った時はハズレだったらしく(とはいえ、ハズレでも写真を見る限り魚だらけです。。。)
二本目に潜ったところは視界も良く当たりでした。という具合に、
直ぐにポイントを変えられるがタオ島のメリット。。。
毎回同じところに潜らないのも飽きないメリットです。
砂地ポイントもあればサンゴだらけのポイントもあります。
冬場(オフシーズン)は透明度が悪くなるそうですが、年中潜っているらしい。。。

ということで、安く、できるだけ確実に、たくさん潜るにはタオ島はお勧めです。。。
というか、今まで何度も戻りたい場所って見つけられなかったのですが、
タオ島は絶対にまた潜りにきたいポイントになりました。。。
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
旅のヒント:サムイのショップもありますが、結局タオ島周辺に来ているパターンがほとんどなので、
数日間潜るつもりならタオ島に来てしまった方が料金も安くメリットが多く感じられました。
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